VR元年と言われた昨年から急激に広まり、私達の生活にも馴染み始めたVR。そんなVRを見るために欠かせないのがVRゴーグルです。ハイエンドと呼ばれる一台10万前後する高価なものから、段ボール製の1000円程度で手軽に楽しめるものまで様々ものがあるVRゴーグル。そんななかから今回は、スマホケースと一体化したワンタッチタイプのVRゴーグル「Figment」をご紹介します。

スマートフォンケースの裏側にゴーグルが格納されており、必要な時だけ取り出せる、利便性とデザイン性を兼ねたVRゴーグルです。製品のプロモーションビデオがありますので、まずは下記からご覧ください。
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国内でも最近多くの人が利用しているドローン。今までは手が出せなかった空撮を始め様々な新た試みがうまれていますが、今回紹介するのはドローンの水中版とも言える、VRHMDとも連携可能な水中探査ロボット「SCUBO」です。

この水中探査ロボットはあらゆる方向に進むことができ、空間全体をカバーする6台のカメラが実装されているとのことです。実際にプロトタイプが航行している動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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交際中の彼女に結婚を申込む際に行うプロポーズ。シンプルに「結婚しよう」と伝えたり、凝った演出を考えサプライズを行ったりと、さまざまな方法で想いが伝えられています。そんな中今回は、クリエイターが行ったプロポーズを紹介したいと思います。

イラストレーター、アニメーターとして活躍するAdam Rosenbaum氏が手がけた、実際にプロポーズの際に相手に贈ったというアニメーション作品です。まずは実際の作品を以下よりご覧ください。
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ミニチュアパーツを使って、まるで私達の生活の中に小人たちが舞い込んだかのようなミニチュアフォトは、アートフォトの世界で高い人気を誇っています。そんな中今回紹介するのは、日めくり感覚で楽しめるミニチュアフォトシリーズ「Miniature Calendar」です。

有限会社クラウドのアートディレクター・デザイナー・Tanaka Tatsuya氏によって、さまざまなシチュエーションのミニチュアフォトが毎日公開・更新されています。
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旅の思い出は多くの写真や動画によって、いつだって見返すことができるデータとして残すことができます。記録として食べたものや訪れた場所など細かく撮っている方も多いのではないでしょうか。そんな中今回は、コンテナ船に乗って旅する30日間を映し出したタイムラプスムービー「30 Days Timelapse at Sea | 4K | Through Thunderstorms, Torrential Rain & Busy Traffic」をご紹介します。

30日間に及ぶ壮大な旅の記録をまとめたタイムラプスをぜひご覧ください。
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3Dプリンタを使った技術は急速な進歩を遂げており、ビジネスシーンだけでなく、一般ユーザーの間でもどんどんと広がりつつあります。そんな中今回は、アートやクリエイティブの現場で活用できそうな、3Dプリンタ機能を搭載したペン「LIX」を紹介したいと思います。

Kickstarterにて公開されているコンセプトアイデアで、空中に立体的に描き出せる非常に画期的な機能を持った作品となっています。プロモーション用のムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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著名な映画やTVドラマ、アニメーションには、人気のキャラクターが存在していることが多く、作品のヒットに合わせてそのキャラクターも有名になることもしばしば。そんな中今回紹介するのは、有名な女性キャラクターをポップに描いたイラストレーション「Hall of Heroes」です。

トロントを拠点に活動を行うイラストレーター・Scott Park氏手がける、さまざまな映画やドラマ作品のキャラクターたちをイラストレーション化したグラフィック作品となっています。
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世界各国で利用されているスマートフォン。それぞれの国で独自のプロモーションが展開されており、注目を集めることもしばしば。そんな中今回紹介するのは、香港で行われたXperiaのアニメを使ったプロモーション「Water is My Friend」です。

水をモチーフにしたキャラクターと、Xperiaのスマートフォン・タブレット端末のキャラクターが繰り広げる、なんだか心癒されるアニメーション作品が楽しめます。まずは各アニメーションを以下よりご覧ください。
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部屋の中や空間、またはピンポイントに場を明るく照らし出してくれるライト。機能やデザインにもさまざまなタイプが存在しています。そんな中今回紹介するのは、帽子をかぶせていろいろな表情を楽しむデスクライト「CHAPO」です。

さまざまな分野のデザインを手がけるデザイナー・Philippe Starck氏デザインの、かぶせる帽子のデザインによって表情を変える、クールなデザインのインテリアとなっています。
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学校やオフィスなどで、書類をまとめておく際に使用するホッチキス。使用の際には芯が必要で、今は定番のシルバー以外にもいろいろな色が存在しています。そんな中今回紹介するのは、ホッチキスの芯で描きだされたスターウォーズのキャラクタービジュアルです。

アーティスト・James Haggerty氏手がける、ホッチキスの芯を匠に利用し、それぞれのキャラクターの姿をリアルに表現しています。
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