VR元年と言われた昨年から急激に広まり、私達の生活にも馴染み始めたVR。そんなVRを見るために欠かせないのがVRゴーグルです。ハイエンドと呼ばれる一台10万前後する高価なものから、段ボール製の1000円程度で手軽に楽しめるものまで様々ものがあるVRゴーグル。そんななかから今回は、スマホケースと一体化したワンタッチタイプのVRゴーグル「Figment」をご紹介します。

スマートフォンケースの裏側にゴーグルが格納されており、必要な時だけ取り出せる、利便性とデザイン性を兼ねたVRゴーグルです。製品のプロモーションビデオがありますので、まずは下記からご覧ください。
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国内でも最近多くの人が利用しているドローン。今までは手が出せなかった空撮を始め様々な新た試みがうまれていますが、今回紹介するのはドローンの水中版とも言える、VRHMDとも連携可能な水中探査ロボット「SCUBO」です。

この水中探査ロボットはあらゆる方向に進むことができ、空間全体をカバーする6台のカメラが実装されているとのことです。実際にプロトタイプが航行している動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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さまざまな店舗で利用でき、ポイントを貯めることができる「Tポイントカード」。すでに所持し、日々活用されている方も多いのではないでしょうか?今回はそんなTポイントカードが10周年を迎えた記念として現在開催されている「Tポイント100ポイントショップ」を紹介したいと思います。

Tポイントを使って商品をゲットできるという嬉しいキャンペーンで、リアル出展は残すところあと10/4〜5の東京・渋谷パルコ公園通り広場、10/4にネットで開催される「ヴァーチャル100ポイントショップ 」となっています。
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日本の伝統文化として、昨年お世話になった方への感謝と新年の挨拶を兼ねて送る年賀状。オモテ面のデザインは人によって個性が表れたりと、毎年楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?今回はそんな年賀状の展示会「クリエイター100人からの年賀状」展vol.9が、株式会社竹尾 見本帖本店にて開催されますので、紹介します。

毎年恒例の展示会で、クリエイター100人が手がけたデザイン年賀状を楽しむことができます。
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世界中で人気の炭酸飲料・ペプシコーラ。日本でもいろいろな種類が流通しており、よく飲まれるという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、Facebookページへのいいね!でサンプルをゲット「Pepsi Like Machine」です。

アントワープで2013年に開催されたビヨンセのコンサートで行われた、SNSとリアルの自動販売機を活用したサンプリングキャンペーンです。実際の現場の様子がムービーで公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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日本人といえばお米ですが、パンも専門誌や特集が組まれるなど、非常に人気の高い食品の一つ。今回はそんなパンをモチーフにしたランプシェード「pampshade」を紹介したいと思います。

パンを中心とした作品を作成している、モリタ製パン所の森田優希子氏手がける、本物をパンを使ったLEDライトです。
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いつ起こるか分からない災害に備えて準備をしておくことはとても重要なこと。中でも火災に関しては早い対処ができれば、大惨事を間逃れることができるかもしれない。そんな中今回紹介するのは、見た目にも美しい消化器「SAVIORE」です。

消化器といえば、どれも同じようなデザインですが、これを見ればイメージが変わることは間違いありません。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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身近な製品を使ったアート作品は、作品の美しさを感じられるとともに、普段利用してる製品を別の角度から楽しめるというのも大きな魅力の一つではないでしょうか?今回はそんなアート作品の中から、一万本もの割り箸で作られた作品「Chopsticks Dragon」を紹介したいと思います。

ロシアの広告代理店・Voskhodがロシア国内にオープンしたカフェの認知度を高めるためのプロモーションとなっています。ムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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電球と聞くと真っ先に思い浮かべるのが、球体型の昔ながらのものを想像しますが、今回紹介するのは、一風変わった平らな電球「iLLuminite by SturlesiDesign」です。

この電球は一枚のプレートで制作されており、電球のデザインをしたLED照明となります。幾つかの製品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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女性を中心に、日本でも非常に人気の高いパン。種類も豊富で、また見た目にもこだわったパンも数多く登場しています。そんな中今回紹介するのは、パンの断面をアートのキャンバスとして利用したシリーズ作品です。

通常はパンの白い生地が登場する断面を、まるで金太郎飴のようにビジュアル化。非常にさまざまなバリエーションが展開されており、見ているだけでワクワク楽しめるような作品となっています。
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アートの表現は自由であり、時には思いがけないところから新らしい発想が生まれたりするもの。そんな中今回は、コーヒーの染みから生まれたモンスターイラストレーションを紹介したいと思います。

アーティスト・Stefan Hingûkk氏手がける、コーヒーをよく飲む方ならやってしまったことがあるであろう、コーヒーをこぼしてしまった際にできる染みを素材として利用し、描きだされたユニークなドローイング作品となっています。
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アート作品制作に使われる素材は実に多彩であり、制限がない分時には意外なものが使われていることも多いもの。そんな中今回紹介するのは、ひき肉を使って制作されたさまざまな種類のキャラクター彫刻です。

Kieran Gormley氏によって制作された、よくスーパーなどガラス製のショーウインドウの中で販売されているトレーの上で、ひき肉を匠に使ったキャラクターたちが形成されています。
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