VR元年と言われた昨年から急激に広まり、私達の生活にも馴染み始めたVR。そんなVRを見るために欠かせないのがVRゴーグルです。ハイエンドと呼ばれる一台10万前後する高価なものから、段ボール製の1000円程度で手軽に楽しめるものまで様々ものがあるVRゴーグル。そんななかから今回は、スマホケースと一体化したワンタッチタイプのVRゴーグル「Figment」をご紹介します。

スマートフォンケースの裏側にゴーグルが格納されており、必要な時だけ取り出せる、利便性とデザイン性を兼ねたVRゴーグルです。製品のプロモーションビデオがありますので、まずは下記からご覧ください。
動画は以下より
国内でも最近多くの人が利用しているドローン。今までは手が出せなかった空撮を始め様々な新た試みがうまれていますが、今回紹介するのはドローンの水中版とも言える、VRHMDとも連携可能な水中探査ロボット「SCUBO」です。

この水中探査ロボットはあらゆる方向に進むことができ、空間全体をカバーする6台のカメラが実装されているとのことです。実際にプロトタイプが航行している動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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定規や分度器など、ものづくりにはいくつか道具が必要となります。一つの道具で全ての役割を果たしてくれるようなものがあったとしたら、それほど便利な事はありません。そんな中今回は、ものづくりをする人のための便利なチートテープ「TAPE ✂️ STICKERS」の紹介です。

様々な道具の役割を担ってくれる万能アイデアテープです。
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浴室を彩ってくれる小物アイテムの一つにソープディスペンサーがあります。色々な形、機能が搭載されたものがありますが、今回ご紹介する「IllumiSoap」は光ることで浴室を鮮やかにしてくれるソープディペンサーになります。

8色のカラーバリエーションで浴室を飾ってくれます。動画が下記にありますのでご覧下さい。
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最新のiPhone6専用のケース。すでにいろいろな種類が販売されており、きせかえを楽しんでいる方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、マーカーでピクセル状にデザインできるiPhone6ケース「iPixel」です。
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韓国のleese design手がける、ピクセル状の台紙にマーカーで好きな形状に色を付けて、オリジナル性の高いiPhone6ケースを作り上げることができます。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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自転車を停めておく際に必ずといっていいほど使用するロック。車輪などに輪っか状のタイプを巻きつけてロックされている方も多いと思いますが、今回はそんなロックにファッション性をもたせた「SAFE AT HOME」を紹介したいと思います。

日本の会社・Nyan Nyan Factory’s手がける、自転車のロックとして使用していない時のことも想定して作られた、若い世代の自転車ユーザーを中心に人気が高まりそうなアイテムとなっています。
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ほとんどの人が毎日持ち歩いているであろう財布には、いろいろなデザインや大きさ、機能を持ったものが存在しており、使い方や用途に合わせて選ばれていると思います。中には、財布自体はなるべくかさばらないような、コンパクトなタイプを求めている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、バンドタイプのミニマルな財布「MINIMUM FUSS WALLET」です。

一見財布には見えませんが、最小限の機能と範囲で、しっかりと財布の機能を果たしてくれているアイテムです。プロモーション用ムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
都市の中に日常的に転がっている、そんな何気ないアイテムを使用してプリントアートを作り出す集団「Raubdruckerin 」が目を付けたのは、どの都市にも存在しているであろうマンホール。今回はそれを使用した版画プロジェクトをご紹介したいと思います。

Tシャツにくっきりと写るマンホールの柄をプリントの版として利用した、今までにない発想が魅力のプロジェクトとなっています。
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デザインの仕事に関わっているとよく目にする、使用することも多い色見本・PANTONE。非常に膨大なカラーがありますが、今回はそんなPANTONEに同じ色のオブジェクトを乗せてとらえたフォトシリーズ「Tiny PMS Match」を紹介したいと思います。

デザイナーのInka Mathew氏手がける、PANTONEのチップ1枚に対し、比較的小さな同色オブジェクトをマッチングさせるという、シリーズ作品となっています。
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紙を使ったデザイン製品を企画・販売するかみの工作所より発売されている「空気の器」は、かたちを自由に変えられる紙の器で、さまざまな使い方ができる人気のシリーズ。今回はそんな「空気の器」に新たな機能を加えた「空気の器 メッセージカード」が発売されていますので、紹介したいと思います。

器が平面になった状態の紙面にメッセージなどを書くことができるため、メッセージカードと同様の使い方が可能でありながら、贈り物としての機能も果たしてくれるアイテムとなっています。
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アート作品制作に使われる素材は実に多彩であり、制限がない分時には意外なものが使われていることも多いもの。そんな中今回紹介するのは、ひき肉を使って制作されたさまざまな種類のキャラクター彫刻です。

Kieran Gormley氏によって制作された、よくスーパーなどガラス製のショーウインドウの中で販売されているトレーの上で、ひき肉を匠に使ったキャラクターたちが形成されています。
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