VR元年と言われた昨年から急激に広まり、私達の生活にも馴染み始めたVR。そんなVRを見るために欠かせないのがVRゴーグルです。ハイエンドと呼ばれる一台10万前後する高価なものから、段ボール製の1000円程度で手軽に楽しめるものまで様々ものがあるVRゴーグル。そんななかから今回は、スマホケースと一体化したワンタッチタイプのVRゴーグル「Figment」をご紹介します。

スマートフォンケースの裏側にゴーグルが格納されており、必要な時だけ取り出せる、利便性とデザイン性を兼ねたVRゴーグルです。製品のプロモーションビデオがありますので、まずは下記からご覧ください。
動画は以下より
国内でも最近多くの人が利用しているドローン。今までは手が出せなかった空撮を始め様々な新た試みがうまれていますが、今回紹介するのはドローンの水中版とも言える、VRHMDとも連携可能な水中探査ロボット「SCUBO」です。

この水中探査ロボットはあらゆる方向に進むことができ、空間全体をカバーする6台のカメラが実装されているとのことです。実際にプロトタイプが航行している動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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食料品などを販売する店舗には非常にたくさんのカラフルな商品が並んでおり、見ているだけで楽しいワクワクとした気分を味わえるもの。今回はそんなショップをテーマにした、すべての商品がフェルトでハンドメイドされたフードショップを紹介したいと思います。

ロンドンを拠点に活動するアーティスト・Lucy Sparrow氏手がける、店内の商品やレジに至るまでフェルト地を使って手で縫い上げられた驚きの作品となっています。
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モバイル型のデバイスとして多くの人に愛用されているiPad。使用できるアプリにもさまざまな種類が存在しています。その中で以前、Designworksでも紹介した「アートをより近くに感じる iPad お絵描きアプリ「Paper by FiftyThree」が、モレスキンとコラボレーションし実現したサービス「BOOK.」を今回は紹介したいと思います。

「Paper」で描いたものをモレスキンノートに印刷できるので、リアルに手元で作品を楽しむことができるようになります。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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新聞やチラシ、雑誌など、読んだ後どうしてもテーブルやデスクの上に置きっ放しにしてしまいがち。しかし散らかった状態だと次の仕事や作業をする際に邪魔になってしまいます。今回はそんな時に活躍してくれるラック「Bew テーブルラック」を紹介したいと思います。

デザインプロジェクト・I’mDが手がける、テーブルに引っ掛けテーブル下にハンギングできる、省スペースで簡単に設置することができるアイテムとなっています。
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自宅のリビングなどで寛ぐ際に使用している方も多いクッション。デザインや素材、大きさなど非常に種類が豊富で、インテリアアイテムとして取り入れやすいのも魅力の一つとなっています。今回はそんなクッションにユニークなデザインを取り入れた「夢見心地に包まれる ふんわりビッグパンクッション」を紹介したいと思います。

ファッションから生活雑貨まで、さまざまな種類のアイテムを通信販売で販売している、フェリシモの暮らしをテーマとしたブランド・Kurasoから登場した、パンがモチーフのクッションシリーズです。
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デザインやファッションの仕事をしている方にとっては身近な存在でもあるPANTONE。膨大な数の色が揃っており、そのカラーチップのビジュアルが広く認知され知られていることもあり、さまざまなアート作品のテーマとしても利用されています。そんな中今回は、PANTONEのカラーチップをイメージしたチョコレート「BLOCD.」を紹介したいと思います。

バルセロナを拠点に活動を行うデザインエージェンシー「BLOCD」によって手がけられたコンセプトデザインで、パッケージとチョコレートを組み合わせるとまるでPANTONEチップのようなビジュアルになる、デザイナーなら思わず購入してしまいそうな魅力的なデザインとなっています。
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海外を中心に販売されている、カラフルなゼリー状のお菓子・ジェリービーンズ。甘いフレーバーとカラフルでポップなビジュアルが子どもを中心に人気を集めています。今回はそんなジェリービーンズを使ったビジュアルアート「The Time You Have」を紹介したいと思います。

28,385個ものジェリービーンズが床中に広がる様子を俯瞰で撮影し、いろいろなビジュアルが出来上がっていく様子を楽しむことができます。実際に制作されている様子を映したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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