VR元年と言われた昨年から急激に広まり、私達の生活にも馴染み始めたVR。そんなVRを見るために欠かせないのがVRゴーグルです。ハイエンドと呼ばれる一台10万前後する高価なものから、段ボール製の1000円程度で手軽に楽しめるものまで様々ものがあるVRゴーグル。そんななかから今回は、スマホケースと一体化したワンタッチタイプのVRゴーグル「Figment」をご紹介します。

スマートフォンケースの裏側にゴーグルが格納されており、必要な時だけ取り出せる、利便性とデザイン性を兼ねたVRゴーグルです。製品のプロモーションビデオがありますので、まずは下記からご覧ください。
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国内でも最近多くの人が利用しているドローン。今までは手が出せなかった空撮を始め様々な新た試みがうまれていますが、今回紹介するのはドローンの水中版とも言える、VRHMDとも連携可能な水中探査ロボット「SCUBO」です。

この水中探査ロボットはあらゆる方向に進むことができ、空間全体をカバーする6台のカメラが実装されているとのことです。実際にプロトタイプが航行している動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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にんじんやピーマン、子どもの頃野菜嫌いだった記憶はありませんか?多くの両親が頭を悩ませてきたのではないでしょうか。今回はそんな野菜の色素を使った絵の具「Tasty Colors」の紹介をしたいと思います。

ルーマニアで行われた食糧教育を支援するという特別なプロジェクトによって作られた絵の具です。気になった方はぜひご覧ください。
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先日Designworksでは「有機的なコミュニケーションがとれる産業用ロボット「Madeline the Robot Tamer」」という記事で、産業用ロボットとの有機的なコミュニケーション事例についてお伝えしましたが、今回紹介するのはそんな産業用ロボットの象徴とも言えるロボットアームとアーティストのコラボレーションで生み出されるアート「Drawing Operations: An Artist and a Robotic Arm 」を紹介したいと思います。

真っ黒な紙を引いて、その上にロボットアームが設置されており、ロボットアームの手にはアーティストと同じく白い線が引けるマーカーが握られています。実際その様子が、Vimeoに公開されていましたので以下からご覧ください。
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目の疲れや眼病を治す際に使用する目薬。小さなボトルに入れられているため、なかなか目に直接さしにくかったり、手でまぶたを広げてさすこと自体あまり清潔ではありません。今回はそんな状況を解消できるキャップ「i-drop」を紹介したいと思います。

使用するだけで、ピンポイントに目から外すことなく目薬を目に命中させることができるコンセプトアイデアとなっています。
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毎回注目を集める東京ミッドタウン・デザインハブの特別展。定期的にいろいろな内容の展示が行われており、楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、2015年2月9日(月)〜2月26日(木)に開催される特別展「PHILIPPINE DESIGN EXHIBITION」を紹介したいと思います。

フィリピン国内外から注目を集めるデザイナー集団「Movement8」手がける最新のフィリピンデザインの数々を楽しむことができる展示会です。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「WEB制作会社総覧2014」です。

全国各地のweb制作会社が集結。制作会社選定用の資料としてだけでなく、webデザインの参考書としても利用できる、今の時代に欠かせないクリエイティブなwebサイトを求めている方必見の一冊となっています。
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晴れた日の空に発生するもくもくとした見た目が特徴の積雲。鮮やかな青空を雄大に進む雲の姿に迫力を感じたことがある方も少なくないのではないでしょうか?そんな積雲をテーマにした海外の作品「Hearbeat」を今回は紹介したいと思います。

フランス人アーティスト・フォトグラファーとして活躍するCharles Pétillion氏手がける、ロンドン中心部のコヴェント・ガーデンにて展開された、10万個もの風船で作り上げた作品となっています。インタビューなども含めたプロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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シンプルなファッションの少し寂しい首元を彩ってくれるものがスカーフ。身につけるなら自分が気に柄が入ったもの、彩りが鮮やかなものを身につけたい。今回はそんな女性に向けてスカーフブランド「La」をご紹介していきたいと思います。

シュレッダーにかけたビジュアルを組み合わせたり、コラージュするなどして生まれたテキスタイルが表現された、独自の手法が個性的なブランドとなっています。
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ファッションはそれぞれの国で流行や個性が違っており、その国独自のセンスを楽しむことができるもの。今回はそんなセンスを随所に感じられる、ニューヨーカーのファッショナブルな足元を撮影したInstagram「Citilegs」を紹介したいと思います。

Stacey Baker氏手がけるInstagramで、さまざまな人の足元だけを撮影した非常に個性あふれるフォトシリーズとなっています。
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