VR元年と言われた昨年から急激に広まり、私達の生活にも馴染み始めたVR。そんなVRを見るために欠かせないのがVRゴーグルです。ハイエンドと呼ばれる一台10万前後する高価なものから、段ボール製の1000円程度で手軽に楽しめるものまで様々ものがあるVRゴーグル。そんななかから今回は、スマホケースと一体化したワンタッチタイプのVRゴーグル「Figment」をご紹介します。

スマートフォンケースの裏側にゴーグルが格納されており、必要な時だけ取り出せる、利便性とデザイン性を兼ねたVRゴーグルです。製品のプロモーションビデオがありますので、まずは下記からご覧ください。
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国内でも最近多くの人が利用しているドローン。今までは手が出せなかった空撮を始め様々な新た試みがうまれていますが、今回紹介するのはドローンの水中版とも言える、VRHMDとも連携可能な水中探査ロボット「SCUBO」です。

この水中探査ロボットはあらゆる方向に進むことができ、空間全体をカバーする6台のカメラが実装されているとのことです。実際にプロトタイプが航行している動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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バック・トゥ・ザ・フューチャーの世界に登場するホバーボードは、映画を見た人にとっては憧れの存在。未来を想像させてくれるアイテムとして、今でも実現の夢が継続しています。今回はそんな浮遊機能が採用されたバーガーキングのプロモーションムービー「HOVERTRAY」を紹介したいと思います。

ハンバーガーやポテト、ドリンクを乗せるトレーが、まるでホバーボードのように浮遊するという、こちらもまるで夢のような世界観が魅力のプロモーション作品となっています。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
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今やSNSの定番として、世界中で活用されているサービス・Facebook。日々のコミュニケーションの中心になっている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、Facebookプロフィール写真を利用したサイト「THE FACES OF FACEBOOK」です。

一見、全面がTVのノイズ画面のような雰囲気になっていますが、一つ一つのピースが世界中のFacebook利用者のプロフィール写真が集結したものになっています。
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店頭や街頭に専用の機械を設置し、ユーザーが自由に参加して楽しむことができるプロモーションが世界各地で展開されており、Designworksでも数々紹介してきましたが、今回紹介するのは、南アフリカのコーヒーブランド・Douwer Egbertsが実施した「Bye Bye Red Eye」です。

南アフリカにあるO・R・タンボ国際空港に設置された機械の前であくびをすると、無料でコーヒーをゲットできるようになっています。実施の様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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世界はもちろん、日本のデザインも年々進化を続け、どんどんと新しい試みや表現が登場。毎年楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、東京ミッドタウン・デザインハブの第46回企画展「日本のグラフィックデザイン2014」です。

毎年刊行されているシリーズ誌「Graphic Design In Japan」の2014年版の発行を記念して開催される、最新のジャパングラフィックを知ることができる展示会となっています。
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世界中で人気のコーヒーショップ・STARBUCKS。日本にも多数店舗が展開され、毎日通っているという方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、STARBUCKSのカップから生まれるストップモーションアニメ「Starbucks Coffee Perfection」です。

STARBUCKSでコーヒーがお客さんに手渡されるまでのルートを、アニメーションを使って紹介しています。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
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子どもを産み育てるために役立つツールは、使用する用途やシチュエーションによって使い分けられるよう、非常にたくさんの種類が販売されています。今回はそんな中から、アプリ連動させて使用する妊娠・出産・育児用ツール「BleepBleeps」を紹介したいと思います。

専用アプリといろいろな機能を持った8種類のツールを一緒に使うことで、子どもの育児などの際に便利に利用することができます。プロモーション用ムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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外出先で忘れ物をしてしまったという経験は多くの人がしていると思いますが、中にはどこにも見つからず困り果ててしまったということもあると思います。今回はそんな状況を防ぐためにKLM航空で実施されている、忘れ物の持ち主を匂いで嗅ぎ当て届けるスタッフ犬を紹介したムービー「KLM Lost & Found service」です。

KLM航空で働く名犬・シャーロックが、持ち主の忘れ物の匂いを元に素早く行動する様子が映しだされています。まずはそのムービーを以下よりご覧ください。
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iOS7に変わり、多くの処理が外され、フラットデザインへ移行しましたが、賛否は分かれ、現状のシンプルなものが良いという方もいれば、iBooksなどの木目の本棚などを懐かしむ人の声もあります。今日紹介するのは3DとアナログでiPhoneのインターフェイスを再構成したプロジェクト「Apple Skeuomorphism Reconstructed In 3-D」です。まずは動画をご覧ください。
地図や時計機能、ibooksでのコンテンツ閲覧等が実際再現しています。動画を見た印象としてはちょっとチープなイメージもしますが、じつはこれは全てアナログで制作されており、巨大なiPhoneのセットを作り、その中の一つ一つが実際制作されたたものとなっています。別の角度からのメイキングは以下より
The Making of Skew from Doug Hindson on Vimeo.
フラットで洗練された動きも良いですが、柔らかく、分かりやすく親しみを感じる有機的なアニメーションはそれはそれで魅力的ですね。現状はフラットデザイン全盛となってきていますが、これからどのような情勢になっていくのか注目したいところです。
Apple Skeuomorphism Reconstructed In 3-D | Co.Design | business + design
誰でも一度は、好きな風景をモデルにスケッチした経験がある方は多いかと思います。しかし、絵を描くことが自体があまり得意でない人にとって、実際の風景に近い形で描き出すことはなかなか難しいもの。今回はそんな状況に便利に役立つ「Easy Sketch」を紹介したいと思います。

背景が透ける透明な画面を通して風景を後ろにひき、トレースするような形でなぞって風景を描き出すことができるようになっています。
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