国内でも打ち込みという音楽文化があり、様々な機材がリリースされていますが、今回紹介するのは手軽に手のひらサイズの小型デバイスで様々な音が制作できる「pocket operators」です。

マイコンのような無骨なデザインが特徴的で、フィードバック用のモニタも昔のゲームのように白黒でユニークなものとなっています。実際に操作して音を鳴らしているシーンが公開されていましたので、以下からご覧ください。
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これから夏本番を迎えると、屋外でキャンプを楽しむといったシーンも増えてくるのではないでしょうか。そんな中今回紹介するのは、さまざまなキャンプの形をムービーで楽しめる楽しめるスペシャルサイト、Coleman「CREATE CAMPING」です。

キャンプ用品を製造販売するブランド・Colemanが監修する、4つのシチュエーション別のキャンプをテーマにした物語をムービーで紹介したサイトとなっています。
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アートには大きさや表現する場所に制限はなく、そのため私達が想像もしていないような個性やインパクトに溢れる作品が多く存在しています。そんな中今回紹介するのは、建物の壁面を使った物語のような世界観のトリックアートです。

イラン人の芸術家・デザイナーのMehdiGhadyanloo氏手がける、イランのテヘランの街にある建物の壁面をキャンバスにして、まるで描かれたものが本当にそこに存在しているかのようなユニークな描写を楽しめるようになっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「本棚の本」です。

本好きであれば気になる他所の本棚。好きな世界を詰めこんだ宝箱のような本棚は、その人の性格を如実に表します。そんなちょっと秘密めいた部分を収録した珍しい一冊。
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欲しいものを見つけると思わず衝動買いしてしまう、なかなかお金が貯まらない・・そんな状況にある方は非常に多いと思います。今回はその状況を打破し、お金を上手に使えるようになるかもしれない!?命を持つ財布「Living Wallet」を紹介します。

「お金を使ってしまう原因が財布側にあるのでは?」という逆の発想のもと考案されたコンセプトアイデアです。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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外出先で忘れ物をしてしまったという経験は多くの人がしていると思いますが、中にはどこにも見つからず困り果ててしまったということもあると思います。今回はそんな状況を防ぐためにKLM航空で実施されている、忘れ物の持ち主を匂いで嗅ぎ当て届けるスタッフ犬を紹介したムービー「KLM Lost & Found service」です。

KLM航空で働く名犬・シャーロックが、持ち主の忘れ物の匂いを元に素早く行動する様子が映しだされています。まずはそのムービーを以下よりご覧ください。
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屋内だけでなく、アウトドアなどの屋外でも使用することの多い灯り。火を灯したり、予め充電をしておいたりと準備が必要な場合がほとんどではないでしょうか?そんな中今回は、スマートフォンと専用のシェードを使うことでどこでも灯りをともすことができるアプリ「LAMPP」を紹介したいと思います。

柔らかい優しい光を手軽に手に入れることができるコンセプトアイデアとなっています。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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家族や仕事仲間などと一緒に楽しめる食事の中でも特に焼肉は、美味しいお肉を思う存分食べられる、たまの贅沢に食べたいと思う方も多い食事メニューの一つであるという方も多いかと思います。しかし、ある程度の予算が必要だったり、ダイエット中の方などにはなかなか食べる事自体がためらわれてしまうもの。そんな中今回紹介するのは、焼肉の香りをおかずにごはんを食べられるアプリ「鼻焼肉」です。

面白法人カヤックによって開発された、香りを噴射する機器「Scentee」と連動させることで焼肉の香りを楽しむことができる今までにないアプリとなっています。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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仮眠の効果はかなり生産性を上げてくれると、導入されているかどうかは別として、国内でもその重要性を説かれるシーンもありますが、今回紹介するのは働く人たちのための、最高の仮眠が取れる仮眠ポッド「MetroNaps」です。

このMetroNapsは単純に形やデザインだけでは無く、睡眠導入のための音楽や照明や振動による穏やかな覚醒補助など多くの技術が搭載されており、少しの時間で生産性を最大化する仕組みが用意されているとのことです。
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都市の中に日常的に転がっている、そんな何気ないアイテムを使用してプリントアートを作り出す集団「Raubdruckerin 」が目を付けたのは、どの都市にも存在しているであろうマンホール。今回はそれを使用した版画プロジェクトをご紹介したいと思います。

Tシャツにくっきりと写るマンホールの柄をプリントの版として利用した、今までにない発想が魅力のプロジェクトとなっています。
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