国内でも打ち込みという音楽文化があり、様々な機材がリリースされていますが、今回紹介するのは手軽に手のひらサイズの小型デバイスで様々な音が制作できる「pocket operators」です。

マイコンのような無骨なデザインが特徴的で、フィードバック用のモニタも昔のゲームのように白黒でユニークなものとなっています。実際に操作して音を鳴らしているシーンが公開されていましたので、以下からご覧ください。
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アクアリウムと言われる水槽の世界は奥が深く、一般的ないわゆる水槽でも様々な形や、作り方があり中には想像を絶するものもありますが、今回紹介するのは水槽と彫刻作品が融合した、近未来を感じるデザイン水槽「Modern Sculptural Fish Tanks」です。

上記のように、単純な水槽ではなく、中央に彫刻作品が設置されています。いくつかのバリエーションが発表されており、公開されていましたので以下からご覧ください。
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切り傷や擦り傷ができてしまった時に、キズの保護処置として使用することの多い絆創膏。とても手軽で便利ですが、キズに直接貼り付けるので、外部から衝撃を受けるとキズに当たって治りが遅くなってしまうことも。今回はそんな状態を回避できる絆創膏「Bandages」を紹介したいと思います。

キズの部分が立体感のあるクリアなプラスチックフィルムになっており、衝撃を吸収しながらさらにギズの状態を常にチェックできるようになっています。
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もうすぐクリスマス。アートニュースでもクリスマスをテーマとしたものを多く見かけることが多くなっていますが、今回紹介するのは、男性のヒゲにクリスマス装飾を施したフォトシリーズ「The Twelve Beards of Christmas」です。

シアトルを拠点に活動を行うフォトグラファー・Stephanie Jarstad氏手がける、男性の健康と前立腺がんの啓発をサポートするためのプロジェクトとなっています。
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木の模様が人の顔に見えたり不規則な柄の中に動物や物の形を見いだしたり、意図しない模様の中から特定の何かを連想してしまう時があると思います。以前にもロンドンの地下鉄路線図の中から動物を描き出す「ANIMALS ON THE UNDERGROUND」の記事を紹介しましたが、今回もそんな人間の認識力を拡大した面白い芸術作品を紹介していきたいと思います。

これはイギリス、カーディフ在住のアーティストEd Fairburn氏によって作られたもので、地図の中に画された女性の顔を明らかにしていく作品となっています。
3Dプリンタが一般でも手に入るようになって、暫く経ちますが、まだまだ大きく広がってはおらず、一部の用途で利用されている印象ですが、今回紹介するのは普段使いができる3Dプリンタを利用したプロダクト「3D PRINTED VASES COLLECTION」です。

このプロダクトは3Dプリンタによって出力された、デザインベースにペットボトルを取り付けるだけでクリエイティブな花瓶になるというもの。幾つかのプロダクトが公開されていましたので以下からご覧ください。
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本人確認のシステムは非常に進歩しており、手のひら認証や指紋認証など、いろいろな種類がさまざまな場所で用いられています。そんな中今回紹介するのは、次世代の新しい認証システム「Eyeverify」です。

眼球にある血管を認識し認証を行う、パスワードも不要な今までに無い形式が、今後非常に注目を集めるであろうシステムとなっています。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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日本には伝統的なお寺や庭園などの名所が数多く存在しており、どの場所も落ち着いた色合いのとても厳かな雰囲気。今回はそんな色合いの中に、現代の新しい感性を取り込んだインスタレーション作品「1坪の100色 増上寺」を紹介したいと思います。

「色を通してエモーションを感じてもらいたい。」そんな想いから活動を行うエマニュエル・ムホーが手掛ける、1坪に集約された色の世界で自分だけの空間を楽しめる非常に個性あふれる作品となっています。
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水槽の中を自由気ままに漂うクラゲ。透明感のある美しさが見るものを惹きつける、魅力に溢れた存在として人々を魅了していますが、今回紹介するのは、そんなクラゲをイメージした、花瓶を使ったインスタレーションアート「jellyfish vase」です。

数々のアート作品や優れたプロダクトを発表し続けているnendoによって制作された、フワフワと水中を漂う姿はまるでクラゲそのもので、見ていて癒される作品です。実際のインスタレーションの様子を収めたプロモーションビデオをまずは下記よりご覧ください。
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カラフルなかざぐるまなど、色や柄のついたものを回転させると残像によって色彩が混じり合い、不思議な美しさを見ることができます。今回紹介するのはそんな効果を大理石からできた大き円盤状の柄で表現した作品「Opus Motus」です。

これはイタリアのアーティストRaffaello Galiotto氏によって作られた作品で、Inside Marmomaccという毎年イタリアで開催されている石をテーマにした展示会で発表されました。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
荷物の量が多い、両手をフリーにして移動したい時などに非常に活躍してくれるリュックサック。しかし時に、海外旅行などでの死角からの盗難が不安な場面もあるかと思います。今回はそんな時に便利なロック機能「Circle Lock」を紹介したいと思います。

後ろに背負っていることでジッパーを開けられてしまうといった心配を解消できる、指紋認証でリュックからの盗難を守るジッパーとなっています。
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