国内でも打ち込みという音楽文化があり、様々な機材がリリースされていますが、今回紹介するのは手軽に手のひらサイズの小型デバイスで様々な音が制作できる「pocket operators」です。

マイコンのような無骨なデザインが特徴的で、フィードバック用のモニタも昔のゲームのように白黒でユニークなものとなっています。実際に操作して音を鳴らしているシーンが公開されていましたので、以下からご覧ください。
動画は以下から
世の中に多くあるタンブラー。シンプルなものから凝ったデザインのものまで幅広いジャンルを持っていますが、今回ご紹介する「ペーパーカップタンブラー」は、ユニークさを持ち合わせながらもシンプル性の高いものとなっています。

シンプルの極地にある真っ白な紙コップ。それをモチーフにした「ペーパーカップタンブラー」を下記よりご覧ください。
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男性の方は特に、カバンを持ち歩かなかったり、カバンに書類等が詰まっていて水筒やペットボトルを持ち歩けないという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのが、ネクタイからジュースが飲める!?飲み物を持ち歩けるネクタイ「Flask Tie」です。

見た目には普通のネクタイにしか見えませんが、ネクタイ自体が液体を入れておくことができるようにカスタムされた、機能性に優れたユニークなアイテムとなっています。
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公園などで子どもの頃によく遊んだという方も多いであろうブランコ。前後に揺れる動きが楽しく、特に人気が高い遊具として知られています。そんなブランコを大人も楽しむことができる作品「Swing Time」を今回は紹介したいと思います。

The Boston Convention and Exhibition Centerに設置された、幻想的な光の中でゆらゆらとくつろげるブランコです。まずは実物を映し出したムービーを以下よりご覧ください。
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日本にはさまざまなクリエイティブに関するコンペディションが存在しており、その中からたくさんのクリエイティブ作品や、優秀なアーティストが誕生しています。そんな中今回は、さまざまな最新テクノロジー・ガジェット情報などを配信するWIREDが開催する新しいクリエイティブアワード「CREATIVE HACK AWARD 2013」が誕生しましたので、紹介したいと思います。

記念すべき第一回のテーマは「日本 – NEW CREATIVE OF JAPAN」。日本から発信する意味がある“新しい”クリエイティブ+コンセプトが求められています。
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毎年恒例で開催されている「TCC広告賞展」。第一線で活躍するコピーライターがコピーに注目し優秀作品を選出する、日本を代表するコピー作品広告賞として、毎回高い関心を集めています。そんな中今回は2013年の最新受賞作品を展示する「TCC広告賞展2013」がアド・ミュージアム東京にて公開されますので、紹介したいと思います。

2013年6月5日(水)~2013年7月15日(月)の期間、最新のコピー広告作品を会場で一同に楽しむことができます。
インクを使用したなめらかな書き心地、書いた後の持ちの良さで、ビジネスからプライベートまでさまざまなシーンで活躍している文房具の定番・ボールペンは、文字を書くことに主に使用されていると思いますが、今回紹介するのは、ボールペンで描き出された肖像画アートです。

アーティスト・Jacob Everett氏手がける、黒のボールペンのみを使用し、人間の顔を非常にリアルにデッザンで表現しています。
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皆様は産業用のロボットと聞くとどのようなイメージを持たれるでしょうか?工場のラインに複数設置されており、精密な動作をプログラムされた通りに黙々とこなしていく精密な機械という印象を持つ方がほとんどではないでしょうか?今日紹介するのは、有機的なコミュニケーションがとれる産業用ロボットプロジェクト「Madeline the Robot Tamer」です。

Vimeoにそのプロジェクトの全容がまとめられた動画が公開されていましたので以下からご覧下さい。
屋外で野宿などをする時に活躍してくれるアイテムとしてテントなどが思い浮かぶと思いますが、毎回骨組みから組み立てるのは大変なもの。今回はそんな状況を解消してくれる、アコーディオンタイプの簡易ハウス「Homeless Haven」を紹介したいと思います。

ホームレス用の簡易ハウスとして設計されているようで、アコーディオンのようにじゃばらになったボディを開くだけで使用することができるようになっています。
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道行く人や車などの乗り物に乗っている人にも効果を発揮する屋外広告。大きなサイズが特徴で、日本でも多く見られます。今回はそんな屋外広告と家を組み合わせた「Billboard houses」を紹介したいと思います。

スロバキアの会社・designdevelop手がける、屋外広告看板の後ろに、実際に生活できる小さな家を作り上げるといった、今までに無い建築物となっています。
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