国内でも打ち込みという音楽文化があり、様々な機材がリリースされていますが、今回紹介するのは手軽に手のひらサイズの小型デバイスで様々な音が制作できる「pocket operators」です。

マイコンのような無骨なデザインが特徴的で、フィードバック用のモニタも昔のゲームのように白黒でユニークなものとなっています。実際に操作して音を鳴らしているシーンが公開されていましたので、以下からご覧ください。
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映画やCMなどで見かけるハイレベルな映像作品。そんな映像がどうやって作られているのか興味はありませんか?今回ご紹介するのは、そんなハイクオリティな映像制作の工程をあえて見せることで「夢をつくる」ことを表現したCM、ホンダの『Dream Makers』です。

ハイクオリティかつクリエイティブな映像で、ホンダの自動車の創造性や技術力の高さをイメージ付ける映像になっています。実際の映像がありますので、まずはそちらをご覧ください。
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アートの世界で使用される手法はさまざまな表現を可能にし、時には目を疑うような個性溢れるものも数多く発表されており、私たちを楽しませてくれています。そんな中今回紹介するのは、錯覚を使ったフォトアート「Illusion.」です。

イタリアのフォトグラファー・Barbara Scerbo氏によって手がけられた、女性が手に持つ額縁に写っている風景が背後の風景と同化し、女性の体がまるで透けているように見える、とても不思議な作品となっています。
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肩に背負って荷物を持ち運ぶことができるバックパック。普段からプライベート用のファッションアイテムとして活用できるだけでなく、両手を自由に使える点から、活動的なアウトドアシーンなどによく利用されています。今回はそんなバックパックにさらに多彩な機能を搭載した「The SOOT Electropack」を紹介したいと思います。

バックパックだけでなくメッセンジャーバックにも変形。さらにUSBを兼ね備えているので、外出先での充電等が可能な、とても便利なアイテムとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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人生とはさまざまな悩みや困難を含みながらもとても素敵で面白く、けれど過ぎた時間は決して戻ることのない不思議なもの。またその人生を共に歩む家族は当たり前のように感じるけれども、とてもかけがえのない存在ではないでしょうか。今回紹介するのはそんな人生と家族愛をテーマにしたパラパラ漫画「家族愛のはなし」です。

長野県の地方紙、信濃毎日新聞の創刊140周年を記念してつくられたこのパラパラ漫画は、お笑い芸人として、そして最近ではアニメーション作家として有名になってきた鉄拳とコラボして制作された作品です。実際の作品が公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
アメリカシリコンバレーに拠点を置く、電気自動車で有名なTESLA。国内でも話題になり、ある程度の認知があるメーカーだと思います。今回紹介するのはTESLAの電気自動車では無く、TESLAが開発したスマートな建築デザインを壊さないソーラパネル「TESLA Solar Roof」です。

通常ソーラパネルと聞くと黒いパネルが何枚か引き詰められた屋根の瓦の上などに設置されたものを思い浮かべますが、「TESLA Solar Roof」は上記のように全くソーラーパネルに見えないスマートなデザインとなっています。このプロダクトのプレゼンテーション動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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先日「充電しながら音楽をスマートに楽しめるスピーカー「db60」」という記事で、コンセプトモデルとして紹介したスピーカーが、ついに製品化に向けて動き出し海外のマイクロパトロンプラットフォーム「KICKSTARTER」にて資金を集めています。

コンセプトモデルの際のアイデアと同様にこちらはスマートフォンを再生機として考え、スピーカー本体にスマートフォンの置き場を設けています。
住み慣れた家、新しく建てた家、愛着のある我が家をなんらかの形で残すことができたら嬉しいもの。今回紹介するのはそんな希望を叶えてくれる、自分の家を3Dプリンタで作成し着色してくれる 3Dプリンタ会社のプロジェクト「local makers hand-paint customized, miniature 3D printed delft houses」です。

3Dプリンタを販売するプロトタイピング会社が行ったプロジェクトは、その技術の高さにも注目です。
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電気のonoffに使用するスイッチ。ワンタッチで壁際から点灯や消灯ができる便利な機能を持っていますが、時にほしい場所になかったり届かなかったりすることも。今回はそんな状況を解消できる、使いたい場所に移動できるスイッチ「Moving Switches」を紹介したいと思います。

デザイナー・Nam Gyun-Kim氏、Lee Chan Gyu氏によって考案されたアイデアで、レール上を自由に移動させられるので、設置したい場所、配置したインテリアに合わせたスイッチの位置を設定することができます。
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デザインの現場だけでなくプライベートなどでも活用できるスキャナーは、どうしても場所をとってしまいがち。そんな中今回は、省スペースかつ、スキャナー機能だけでなくインテリアとしても活躍してくれる「SnapLite」を紹介したいと思います。

iPhoneと組み合わせることでスキャンとして利用できる照明で、便利な機能を多数搭載したアイテムとなっています。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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