車のタイヤがパンクすることはそう多くないかもしれませんが、自転車のパンクは比較的多いのではないでしょうか。道中でパンクして、自転車をひいて歩かなければならないという状況に陥ってしまうことも。そんなことが起こらない時代になっていくかもしれない「Soft Creeper」を今回はご紹介していきたいと思います。

従来のタイヤとは全てが大きく違う「Soft Creeper」は、険しい道のりを走ったり長距離を走ったりする方におすすめのものとなっています。
詳しくは以下
くつろぎの場所として利用されることも多いチェアにはいろいろなカタチやデザインが存在しています。そんな中今回紹介するのは、動物のある場所をモチーフにしたチェアシリーズ「Monstera Deliciosa」です。

Porky Hefer Design手掛ける、座った人がモンスターに食べられているかのようなビジュアルを楽しめる、大きく空いた口のカタチが印象的なシリーズインテリアとなっています。
詳しくは以下
旅行に行く時に荷物を持ち運ぶのに便利なスーツケース。デザインや機能など、非常にさまざまなタイプのものが販売されていますが、今回紹介するのはお酒好きな人におすすめのスーツケース「The Wade Wine Case」です。

ワインなどのボトル瓶を簡単に持ち運びできるケースが装備されています。
詳しくは以下
男性の方は特に、カバンを持ち歩かなかったり、カバンに書類等が詰まっていて水筒やペットボトルを持ち歩けないという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのが、ネクタイからジュースが飲める!?飲み物を持ち歩けるネクタイ「Flask Tie」です。

見た目には普通のネクタイにしか見えませんが、ネクタイ自体が液体を入れておくことができるようにカスタムされた、機能性に優れたユニークなアイテムとなっています。
詳しくは以下
様々な色彩を組み合わせて、形とバランスを取り、一つのまとまりのある作品に仕上げる。平面構成。デザインの基礎とも言える手法の一つですが、今回紹介するのは大自然の平面構成「SALT: Fields, Plottings and Extracts 2015-2016」です。

こちらは主に、西オーストラリア州・ユタ州のグレートソルト湖、モハーベ砂漠などで撮影されたものらしく、とても国内では見ることができない、信じがたい光景が広がっています。いくつかの作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
詳しくは以下
居住空間にはさまざまなタイプが存在しており、日々の生活の基板となる場所以外に、普段過ごすことができない場所でゆっくり過ごしたい時もあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、宇宙船のようなカプセルハウス「Natura Vive」です。

懸架400フィートに設置された、非常にスリルな体感ができる建築物となっています。
詳しくは以下
スイッチを入れるだけでお湯を沸かすことができるケトルは、ポット程お湯を常時ストックしておく必要はなく、素早くお湯を必要とするシーンにとても便利。プライベートや仕事場などで活用されている方も多いはず。しかし基本的には、据え置きでしか使うことができません。そんな中今回は、外出先でも使用できるケトル「Novel Folding Kettle」を紹介したいと思います。

スロバキアを拠点に活動する工業デザイナー・Stanislav Sabo氏によって考案された、折りたたみ・持ち運びを可能にした携帯型の、ケトルのコンセプトモデルとなっています。
詳しくは以下
映画やドラマ、アニメーションの世界に登場するキャラクターにはそれぞれ、見た目に特徴があり、一目で名前や作品名を連想させられるインパクトの強いものもたくさん存在しています。そんな中今回紹介するのは、頭のイラストだけでキャラクターを認識できるビジュアル「Notorious Baldies」です。

ロンドンで活躍するイラストレーター・Fernando Perottoni氏手がける、おでこから上の部分だけを描き出しているのにどんなキャラクターかを理解できる作品です。
詳しくは以下
ブロックを組合せてさまざまな形を作り上げることができるレゴブロックは、子どもの玩具としてだけではなく、アートの現場で素材としても利用されています。そんな中今回紹介するのは、人型のレゴを使ったフォトシリーズ「Legography」です。

自身もフォトグラファーのAndrew Whyte氏手がける、レゴフォトグラファーの撮影ライフを楽しめる作品となっています。
詳しくは以下
世界中のデザイナーたちに愛用されているフォント・Helvetica。その根強い人気は、ドキュメンタリー映画が公開されていることからも伺うことができます。そんなHelveticaが60周年記念を迎えたことを祝し制作されたサイト「60th Anniversary Helvetica Typeface」を今回は紹介します。

Helveticaをテーマとしたポスターを世界の有名なデザインスタジオが制作し、それらを見ることができるサイトになります。
詳しくは以下