絵を描く時は、カラフルなペンや絵の具を使うこともありますが、単色だけを使用して濃淡だけで奥行きや輪郭などの表現がされるといった個性的な演出が施されることも。今回はそんな手法を用いた、動物と子どもをテーマにしたドローイングシリーズを紹介したいと思います。

インドネシアのアーティスト・Elicia Edijanto氏手掛ける、黒の水彩絵の具のみで表現されたニュアンス感のある描写が印象的なシリーズ作品となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「デザインで地域を元気にする、プロジェクトと仕掛人たち」です。

日本のさまざまな地域で行われている、日本と地域活性化のためのプロジェクトとそのデザインを紹介した、日本人の日本に対する熱い想いと活力を感じることができる一冊となっています。
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火災の時に発生する煙をいち早く感知し、危険を知らせてくれる煙感知器。オフィスや店舗はもちろん、自宅などに設置されている方も多いのではないでしょうか?今回はそんな煙感知器の新しい形、スマートフォンと連動する「smoke and carbon monoxide alarm」を紹介したいと思います。

非常にスタイリッシュなデザインが特徴。煙を感知するとアラームと共にスマートフォンにも感知したことを知らせてくれるようになっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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最近では国内でもスタンダードになってきたドローン。その有用性に様々な分野で期待されていますが、今回紹介するのはそんなドローンを利用したドバイで開催されたワールドドローンレース「World Drone Prix in Dubai」です。

この大会は、150ものチームが参加するドローンの世界大会で、参加者はドローンの視点が得られるカメラとヘッドマウントディスプレイでドローンを操縦して、定められたコースを周回するというもの。コースはドローン用に専用に制作されたもので、近未来の世界のようなループとガイドが屋外に設置されています。実際の大会の様子が公開されていましたのでまずは動画をご覧ください。
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みなさん音楽を聞く時はどのように楽しんでいますか?高音質なスピーカー、ヘッドホン、最近ではスマートフォンを活用している人も多いかもしれません。今回紹介するのは今までになかった新しい体験ができる、体で音を感じる 体に装着するスピーカー「Hapbeat | Immersive live concert in your smartphone」です。

耳からだけではなく、全身で音楽を感じる新感覚のスピーカーは音楽好きにはたまらない商品です。紹介動画がありますのでぜひご覧ください。
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新しい年のスタートと共に新調することの多い年間カレンダー。日めくりや卓上などタイプやデザインもさまざまですが、ワークデスクなど物が多くなりがちな場所にはコンパクトなものが望まれることが多いのではないでしょうか?今回はそんな場所におすすめの2014年カレンダー「2014 DIY Printable Paper Desk Calendar」を紹介したいと思います。

懐かしさが感じられるタイプライターをモチーフにした、かわいらしい形状が特徴のカレンダーです。
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柔軟にいろいろな形に変化する紙は、アートの素材として多方面で活用されており、その表現の幅広さは私たちの想像を超えて多彩に展開されています。そんな中今回紹介するのは、バロック時代のヘアスタイルを紙で作り上げた「Baroque paper wigs」です。

紙を使って作品を作り上げるアーティスト・Asya Kozina氏手掛ける、紙を匠に利用し、バロック時代の特徴的な盛り上がったヘアスタイルを再現したクリエイティブ作品となっています。
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誰もがもっているガジェットの一つとしてあげられる財布。毎日使うものだけに、よりスマートかつシンプルな機能だけで十分と考える方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、挟み込むだけで収納可能なクリップ型財布「Wallet Woodcraft」です。

Shahaf Ben Abu氏によって考案された、お札やカードなど必要最低限のものだけを挟んでおける、コンパクトでハンドメイド感が魅力のアイテムとなっています。
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通常、プロモーションサイトやスペシャルコンテンツなどは、企業が商品やキャンペーンの宣伝のために行うものですが、今回紹介するのは今までにない、スポンサー名未公開の匿名キャンペーンサイト「カレナゼ.com」です。

スポンサーとなる企業がまったくもって不明の、ムービーを見てカレが振られた理由を応募すると、抽選で1名に現金104万円が当たるキャンペーンサイトとなっています。出題ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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白いTシャツは清潔感もあり、使い勝手もよく愛用しているという方も多いと思いますが、真っ白なだけに気になるのが汚れやシミ。それらが付いてしまうとあっという間に魅力が半減してしまうと言っても過言ではありません。今回紹介するのはどんな液体も弾いてしまう、水を吸い込まないTシャツ「Silic : A shirt that cleans itself.」です。

このTシャツは普通の水から色がついた飲料水まで様々な水を弾いく仕組みになっています。実際実験的にそのTシャツに水をかけているシーンが動画で公開されていましたので下記からご覧ください。