遊園地で遊んでいる時や、恋人と一緒に過ごしている時、また美味しいものを食べているときなどに、「今この時間が止まったらいいのに」と思ったことはありませんでしょうか?今回はそんな「至福の瞬間」を鑑賞できる、サントリートリスハニー「じかんよとまれ。Honey Moment」を紹介したいと思います。

サントリーから発売中の、ほのかな甘みの新しい味わいが特徴的なウイスキーリキュール「トリスハニー」のスペシャルサイトとなっており、イメージキャラクターの吉高由里子さんがトリスハニーを飲みながら過ごす至福の瞬間をビジュアルで楽しみなら、時間を止めたいお気に入りのカットを切り取ることができるようになっています。
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特に女性を中心に人気のスイーツ。甘いさまざまな種類のフレーバーはもちろん、可愛らしく美しいビジュアルに魅了されることも多いのでは?そんな中今回は、宝石のような美しさを持つスイーツブランド「Nectar & Stone」を紹介したいと思います。

オーストラリアにメルボルンにあるスイーツ店で、スイーツと言われなければ本物の宝石と疑わない、非常に綺麗なビジュアルが魅力的なブランドとなっています。
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旅行に行く際に荷物を入れるスーツケース。持ち運びも便利なので欠かせないアイテムとして重宝されます。そんなスーツケースを使って制作されたアート作品「Portable Cityclothes and suitcase」を今回は紹介したいと思います。

中国の芸術家・Yin Xiuzhen氏手がける、スーツケースの中に立体的な町並みを表現した個性あふれる作品となっています。
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世界中で親しまれているブロックおもちゃのレゴ。子どもはもちろん、大人もハマってしまうほど自由度の高いクリエイティブ性が魅力となっています。今回はそんなレゴブロックをグミでつくり上げる方法を紹介したムービー「How To Make LEGO Gummy Candy!」を紹介したいと思います。

Grant Thompson氏による、そのまま食べてしまうこともできる、子どもでも安心して遊ぶことができるレゴブロックです。まずはその作り方を紹介したムービーを以下よりご覧ください。
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世界にはさまざまな風景が存在しており、風景を楽しむことは旅を楽しむ醍醐味にもなっています。今回はそんな風景と食べ物をテーマにしたフォトシリーズ「Girl Eat World」を紹介したいと思います。

旅で訪れた国の美しい風景と共にその国のフードを一緒に撮影した、対照的とも言える物同士を合わせることで個性が演出された作品となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「日本の文様」です。

日本の伝統的な美しい文様を多数収録した、日本の伝統のデザインの素晴らしさに魅了される一冊となっています。
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海外には直感的でユニークな広告が数多くあり、面白い演出や新しい表現が日々研究されています。デザイナーやプランナーにとっては、街中で見かけるような大きな看板は、大きなキャンバスとも言えるのではないでしょうか。そんな中今回紹介するのは、特にリアル感を演出した「nike free flyknit」です。

Nikeが新たに展開するシューズシリーズ広告で、中国のアーケードに設置された素足のビジュアルに、リアルタイムで靴を編み込んでいく様子が演出されています。実際の様子がムービーで撮影されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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足で蹴って爽快に進むキックスケーター。子どもだけでなく、大人も楽しめるアイテムとして人気を博しています。今回はそんなキックスケーターを紙で作ってしまった「Paper-making Mobility」を紹介したいと思います。

Arjun Agarwal氏によって考案された、紙をつなぎ合わせてパーツを作り形成された、独自の発想が特徴のコンセプトアイデアとなっています。
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ピシッとシワのないシャツは、着る側にとっても気持ちのいいもの。しかしアイロンがけは、時間も手間もかかり案外大変な作業です。特に、家事をしている方ならその大変さを実感しているのではないでしょうか。今回紹介するのは、そんな悩みを解決してくれる商品、世界初の家庭用自動アイロン機「meet effie: the world’s first domestic automated ironing machine」です。

このアイロンは多くの人を楽にしてくれる画期的な商品です。動画の紹介がありますので、まずは以下よりご覧ください。
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JAGDAが2011年より実施している企画、東北復興支援プロジェクト「やさしいハンカチ展」は、毎年大きな注目を集めてきており、3年目となる2014年も、東京ミッドタウン・デザインハブ第44回企画展「JAGDAやさしいハンカチ展 Part3 被災地からのことばのハンカチ展」として開催されるそうですので、紹介したいと思います。

2014年のテーマは「ことば」。岩手・宮城・福島の復興商店街に関わる人たちから集められた言葉が、デザイナーの手によってハンカチへと変化しています。
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