スペインの世界遺産の一つで、正しくは「サグラダ・ファミリア贖罪聖堂」1882年に着工し、2026年を完成とし、今も工事が勧められていますが、今日紹介するのは、サグラダ・ファミリアをCGで完成させた動画「2026 We build tomorrow」です。

この動画では2026年に完成するといわれているサグラダ・ファミリアの現在から最終的にどのような建築となるのかが、CGで再現されています。実際の動画が公開されていましたので下記からご覧ください。
動画は以下から
目覚まし時計や携帯などに備わっているタイマーなどは、時間を設定し指定の時間がくると、音を鳴らして知らせてくれるものをイメージする方が多いかと思います。そんな中今回紹介するのは、画面を塗りつぶすことで時間を知らせるwebタイマー「Ambient Timer」です。

音を鳴らすこともなく、斜めに配置されたグリーンのストライプが画面一杯になることで時間の到達を教えてくれる、グラフィック重視のwebコンテンツとなっています。
詳しくは以下
子供の頃、自分の理想の世界を想像してワクワクしたことはありませんか?無理だと分かっていても、思いを馳せるのは楽しいものです。今回はそんな夢のような想像を実現させた、自分オリジナルのペットを作ることができるARゲーム「strange beasts: discovering the future of video games」をご紹介します。

ユーザー自身がペットをカスタマイズできるだけでなく成長させていくこともできるので、子供も大人も一緒に楽しめそうです。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
動画は以下より
テーブルゲームの中でも世界的に有名で、多くの人たちに愛され続けているチェス。舞台となる盤面を開いて、立体的なコマを使ってプレイするのが一般的ですが、今回紹介するのは、手帳サイズのスマートなチェス「Got Chess」です。

Peter Baeten氏手がける、持ち運びも簡単に行うことができるフラットタイプのチェスとなっています。
詳しくは以下
コンテンポラリーなどの近代のパフォーマンスアートには、プロジェクションマッピングなど先進的な技術を組み合わせたものが数多く存在します。今回ご紹介するのもそんな先端技術を取り入れたパフォーマンスアートの一つ、640台ものlEDライトを使った「2047 APOLOGUE」です。

天井から吊り下げられたlEDライトとダンサーのダンスを組みあわあせた、全く新しいパフォーマンスの形です。まずはパフォーマンスを撮影した映像がありますので、そちらをご覧ください。
動画は以下より
(さらに…)
生活空間の中にほとんどの場合存在しているケーブル。電源を必要とする電化製品を使用するためには必要なため、どうしても床などにケーブルが散らかってしまいがちです。今回はそんなケーブルを美しく収納しておくことができるケーブルボックス「centre」を紹介したいと思います。

インテリアブランド・ideacoより誕生した、まるでガラスランプを思わせるような、インテリアアイテムとしてビジュアル面を重視し取り入れることができるアイテムとなっています。
詳しくは以下
表紙が購入の決め手になるなど、装丁デザインは本にとってとても重要な存在となっています。そんな中今回紹介するのは、本の表紙とリアルが融合したフォトアート作品「Body Books」です。

作品を手がけたEmily Pullen氏が働くロサンゼルスの書店で撮影されたもので、いろいろな本の表紙と人間の身体や背景が、目の錯覚を利用して続きになっているような、独特なビジュアルを楽しむことができます。
詳しくは以下
まだまだ使えるのに「端っこがほつれてしまった」「ちょっとした汚れがついてしまった」なんてことはよくありませんか?お気に入りの物に限ってそうだったりしますよね。今回はそんな時に役立つ、IKEAのカーペットを使ったリサイクル方法を紹介 リサイクル促進キャンペーン「18 ways to turn an old carpet into something new」の紹介です。

可愛らしいイラストで分かりやすく、リサイクル方法を教えてくれます。
動画は以下より