毎日使う家具選び、案外迷う方が多いのではないでしょうか。部屋に合った雰囲気のもの、自分のお気に入りのブランドなど選定基準は沢山あると思いますが、今回はちょっと変わった机「Doodle Desk by Stelios Mousarris」を紹介します。

鉛筆で書いているようなビジュアルが個性的な、様々な角度から眺めてみると、よりユニークなフォルムのインテリアとなっています。
詳しくは以下
日常生活の中にあるさまざまなオブジェクト。いつも何気なく存在するものでも、アートの観点から視点を変えることで新しい魅力に気がつくこともあるのでは?そんな中今回紹介するのは、いろいろなオブジェクトで作られたiphoneフォトアートです。

以前「食べ物や日常生活のアイテムを使ったVineの動画集」という記事で紹介した、アメリカ ミネアポリス在住のアーティスト・Brock Davis氏手がける動画作品のフォトバージョンで、Instagramにて公開されているユニークなビジュアルの作品集です。
詳しくは以下
特に海外で実施されることの多い啓蒙キャンペーン。日本のポスターや募金活動などに代表される活動に比べて、人々を驚かせるアイデア要素を盛り込むなど、大胆な内容のものが多いのが特長です。そんな中今回紹介するのも、そんな海外ならではの発想を取り入れた啓蒙活動です。

フランス・パリにて、信号無視をした歩行者に対して行われたキャンペーン。事故の怖さをリアルな映像で体感してもらうことで、事故防止につなげようという狙いが込められてます。実際の様子を収めたプロモーションビデオが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
動画は以下より
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「Tokyo TDC Vol.24」です。

東京タイプディレクターズクラブ主催、タイポグラフィやデザイン作品を対象に毎年開催されている「東京TDC賞」。2013年にて受賞を果たした最新の作品の数々を収録した、年鑑本となっています。
詳しくは以下
子どもの頃多くの人が触れた事がある玩具ビー玉。主に観賞用や遊び道具として広く知られていますが、今日紹介するのは、そんな誰しもが思い出に持つビー玉をテーマにしたアート作品「kosmosphaera」です。

この作品は昔遊んでいたビー玉をそのまま直径30cmほどに大きくしたもので、子供時代を強制的に思い出させてくれるようなそんな作品になっています。幾つかの作品の写真が公開されていましたので以下からご覧ください。
詳しくは以下
インテリアのポイントとして取り入れている方も多いであろうランプは、部屋を優しく照らしだすだけでなく、個性的なデザインのものであれば、アートなオブジェとして利用することもできます。今回はそんなアート性を高めることができるテーブルランプ「Next Flap Flap Table Lamp」を紹介したいと思います。

ポールなどの支えでまっすぐランプ部分を支えている形が一般的なランプの概念を覆す、まるで宙に浮いているような雰囲気のランプです。
詳しくは以下
いつも通りに起きて用意したにも関わらず渋滞で遅刻しそう・・・。分かっていたら、もっとはやくに起きたのに!という後悔をした経験はありませんか?今回ご紹介する「BONJOUR」はそのフォローもしてくれる素晴らしいアラーム時計になります。

AIが搭載された結果、目覚まし時計はどのような進化をしたのか。動画をピックアップ致しましたので、下記よりご覧下さい。
詳しくは以下
喫煙することで上がる病気へのリスクは世界各国で懸念されていますが、禁煙をしたくてもできない方はとても多いはず。そんな方にぜひ体験してほしい、イギリスのがん研究所が行った啓蒙プロモーションを今回は紹介します。

禁煙促進を目的とした、多くの人々の目に触れるデジタルサイネージを使ったキャンペーンです。デジタルサイネージでどのように禁煙を促したのか、まずはムービーを以下よりご覧下さい。
詳しくは以下
世界最高峰の山として知られているエベレスト。登山家たちにとっては登頂を目指す挑戦の場として目標として掲げている方もいるのではないでしょうか?今回はそんなエベレスト登頂をシュミレーションできるサイト「Mt Everest Journey」を紹介したいと思います。

リアルな写真を使って、実際に登山をする様子を体験しながら、山の苛酷さを感じることができるサイトとなっています。
詳しくは以下
ホンダと言えば、国内では知らない人はいないくらい有名な自動車メーカー。自動車だけではなく、オートバイ、自動車、汎用製品(太陽電池・耕うん機・芝刈機・除雪機・発電機・船外機など)の製造、販売を行なっていますが、今日紹介するのはそんなホンダの企業広告動画、ホンダの歴史を手の中で描く「Honda “Hands”」です。

動画は一つのナットから始まり、どんどんとHONDAが生み出してきた乗り物が現れ、動画が進んでいくというものです。実際の動画が公開されていましたので下記からご覧ください。
動画は以下から