熱したプラスチックを射出し、空中に絵が描ける3Dペン。国内でも一部販売されており、ペンや原料となるプラスチックフェラメントなども手に入るようになってきましたが、今日紹介するのはそんな3Dペンで描かれた超高精細な日産SUVアートです。

このプロジェクトは日産欧州が製造販売しているクロスオーバーSUV、日産 キャシュカイ(NISSAN QASHQAI)を描いたものとなります。原寸大で描かれた日産 キャシュカイ(NISSAN QASHQAI)はまるで3Dソフトから抜きでてきたようなインパクトです。実際の映像が公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
ファッションは次々と流行を変え、まためぐり、私達のライフスタイルを楽しいものにさせてくれます。そんな中今回紹介するのは、100年のファッションの歴史を2分のムービーに収めた「100 Years of Fashion in 2 Minutes」です。

100年間のファッションの移り変わっていく様子を、1人のモデルによる衣装チェンジで紹介するという、目まぐるしさを感じながらもファッション好きにとっては非常に興味をそそる作品となっています。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
ライフスタイルを快適なものにする次世代の機器がどんどんと開発されており、いろいろと取り入れているという方もいらっしゃるかと思います。そんな中今回紹介するのは、回転させるだけのスマートな操作性が魅力のキューブ型コントローラー「CUBE」です。

キューブ型のボックスをクルクルとまわすだけで、家の中の対応したスマートデバイスをコントロールできる非常に便利なアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
ゲームの中にあるのものを現実世界で形にすることは、制作側も見ている側も楽しむことができます。特にドット絵時代のものが形になっていると懐かしい気持ちにひたってしまうのではないでしょうか。今回はそんな作品の中のひとつ「Excitebike Motorcycle」をご紹介していきたいと思います。

1980年代のゲームをプレイしていた方は知っているかもしれないバイクのレースゲーム、Excitebikeに使用されているバイクを形にした作品。作品を使用して作られたムービーを以下に載せていますので、まずは下記よりご覧ください。
詳しくは以下
私たちが日々暮らす中で「明かり」はとても重要な役割を果たしています。仕事を終えて帰宅し、電気をパッチっと付ける毎日の行動に少し変化があったとしたらどうでしょうか?今回紹介するのは、円筒形のライト「Lightning in a Bottle: A Cylindrical Light Hidden Inside a Capsule by DCW Editions」です。

このライトはデザイン性だけでなく、使用方法もちょっと変わっています。
詳しくは以下
国内の公園でもたまに見かける回転塔。乗り込んでクルクル回って楽しむものですが、今日紹介するのはそんな回転塔をベースに制作されたインスタレーションアート「GiRA」です。

こちらは外側にはこちらもよく見かけるピコピコハンマー的な玩具がびっしりと埋め込まれており、利用者は外側に掴まって回転するのではなく、その球体に乗り込んで回転を楽しみます。いくつか写真が公開されていましたので以下からご覧ください。
詳しくは以下
毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
春の雰囲気はすでに通り越し、すでに夏の気配すら感じるようになってきた今日このごろ。暑い日も続き、まだ5月だというのに、だんだんと感じる時期が早くなっているような気がします。
それでは、2015年5月10日〜2015年5月16日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
詳しくは以下
毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
お盆明けということもあり、仕事が一気に動き出した今週。月末までの仕事が立て込み、処理に負われる日々が続いています。8月いっぱいはまだまだ忙しい日が続きそうな予感なので、最後までしっかりと達成できるようにがんばっていきたいと思っております。
それでは、2013年8月18日〜8月25日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
詳しくは以下
私達が見ている風景は常に膨大な数の色で構成されており、それが当たり前になっています。しかし、モノクロやセピアカラーなどで写しだされた風景を見ると、途端にどこか違った印象に感じることもあるのではないでしょうか?今回はそんな体感ができるアプリ「Sadly by your side」を紹介したいと思います。

画面に写しだした風景を赤、青、黒の3色に変換し、さらにオリジナルサウンドと一緒に楽しめるアプリケーションとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より