物が溢れ変える現代。その煩雑さに息苦しさを覚え、そこから解放されたいという方も多いのではないでしょうか。自宅にいても結局現実を忘れることができない、リラクできる空間がほしい、今回はそんな方におすすめの「無印良品の小屋」を紹介します。

自分だけの小さな隠れ家のような存在となる、シンプルな暮らしが求められる現代にマッチした、新しい無印良品の建築ブランドです。
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時を刻む、私達の生活に欠かすことのできない時計。欠かせない存在だけにデザインには特にこだわりたいものです。今回はそんなこだわりのインテリアに最適な「Moon X CLOCK」を紹介したいと思います。

台湾のデザインスタジオ・Haoshi手掛けるプロダクトで、月に佇む幻想的な動物たちの姿が表現されています。
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KinectはXBOXなどのゲームなどにも利用されており、技術畑の人でなくても耳にしたことがあると思います。今日紹介するのはKinectとプロジェクターを組み合わせて、あらゆるプロジェクター映像をタッチ可能にするソフトウェア「Turn any surface into a touch screen」です。

実際にこのソフトウェアを利用した動作デモの動画がYoutubeに公開されていましたので下記からご覧ください。
動画は以下から
茶葉を使ってお茶を入れる時は、ティーパックなどに茶葉を入れ、ポットにお湯を沸かして・・といろいろな工程や道具が必要になってきます。今回はそんな手間を1本で完了させることができる「Mychai」を紹介したいと思います。

個性的なスティック形状をしておいり、1本で水からお茶を簡単に入れることができるようになっています。
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紙はもっとも扱いやすい素材の一つで、様々な利用方法で世界中のアーティスト達に加工されて、命を吹き込まれていますが、今日紹介するのは、紙を切り重ねてつくる美しいペーパークラフトアート「Cut-paper sculptures and illustrations by Elsa Mora」です。

この作品はすべて紙で制作されており、非常に細かい部分まで、事細かく制作されています。いくつか作品が公開されていましたので下記からご覧ください。
風呂敷と聞くとどんなイメージを思い浮かべるでしょうか。少し古臭いなと感じた人もいるかもしれません。しかし、今回紹介するおしゃれな風呂敷を見たらイメージが変わるのではないでしょうか。それがこちら、東京の街と富士山をモチーフにした暗闇で光るアートな風呂敷「 Tokyo Lights up at Night in New Glow-In-The-Dark Furoshiki Scarf」です。

暗闇で光るギミックが施された魅力的な風呂敷です。
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美味しいコーヒーを求めて、頻繁に、もしくは毎日通っているという方も多いであろうスターバックス。世界はもちろん、日本でも高い人気を誇っています。そんな中今回紹介するのは、スターバックスの新しいラテを著名人が紐解く「NEW STANDARD!NEW STARBUCKS LATTE!」です。

スターバックスの公式サイトがリニューアル、それと共に、新しく生まれ変わったスターバックスラテを、さまざまなジャンルの人々がそれぞれの視点で紹介するwebコンテンツとなっています。
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カフェラテの表面の泡を使って描き出すラテアートが一時期人気となり話題を呼びましたが、今回紹介するのは、コーヒーカップから伸びるコーヒーのシミを活用したアート作品「Coffee cats」です。

Elena Efremova氏手掛ける、コーヒーカップとコーヒー、そしてキャンバスの上に描かれた猫を上手に組合わせて、まるでそこに本当に猫がいるかのようなビジュアルが描きだされています。
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トーストの上には、バターやジャムを塗ったり、チーズやハムといった具などを乗せるといったイメージがありますが、最近はアートのキャンバスとして利用されることも。今回はそんなトーストを使って世界の有名な絵画を描き出した「The Art Toast Project」を紹介したいと思います。

ノルウェーのアーティスト・Ida Frosk氏によって、食材を上手に使ってトーストの上の限られた範囲に著名な絵画が再現されています。
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先日発売されたiPhoneの最新機種「iPhone5s」と「iPhone5c」。すでに使用されている方も多いと思います。また同時にアクセサリーとしてiPhone5c専用のケースも発売されました。今回はそのケースを活用して遊ぶことができるゲームアプリ「Flipcase」を紹介します。

iPhone5cのボディカラーとのコーディネートを楽しめるよう、背面下部に穴が空けられたケースの形状を利用したゲームを楽しむことができます。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
自分の子どもの写真はどれだけ撮っても撮り足りないもの。しかし、常に動き回る赤ちゃんは、なかなか笑顔やカメラ目線を撮らせてくれないことも多いのでは?今回はそんな状況でも、ベストショットを撮ることができるアプリ「Baby Selfie」を紹介したいと思います。

画面に赤ちゃんが興味を持つイラストや描写が登場し、それに注目した表情を撮影できるアプリとなっています。
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