真っ暗な部屋で1人寝ることが怖いとき、眠るまでの間光る妖精がそばにいてくれたらと思っていました。今でもそう思う子は少なくないでしょう。寝る前に怖くてぐずってしまう子どもにプレゼントしてあげたいのが、今回ご紹介する「Bero」です。

丸みを帯びたフォルムも愛らしい「Bero」には、夢が膨らむような背景まできちんと練り込まれています。このライトをつけ、その物語を話すことも子どもの想像力を育むでしょう。
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絵を描く時は、カラフルなペンや絵の具を使うこともありますが、単色だけを使用して濃淡だけで奥行きや輪郭などの表現がされるといった個性的な演出が施されることも。今回はそんな手法を用いた、動物と子どもをテーマにしたドローイングシリーズを紹介したいと思います。

インドネシアのアーティスト・Elicia Edijanto氏手掛ける、黒の水彩絵の具のみで表現されたニュアンス感のある描写が印象的なシリーズ作品となっています。
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リラックスしたい時などに、お気に入りのドリンクを飲んでホッと一息つくのが楽しみだという方も多いと思います。しかしつくる工程がちょっと面倒、煩わしさを感じてしまうことも時にはあるのではないでしょうか?今回はそんな時間を楽しいものに変えてくれるかもしれない、スピンしてカクテル生成する「Incanter」を紹介したいと思います。

まるで科学実験で使用する容器のような形状をした、スピンさせることで中身を循環させドリンクを完成させることができる、ユニークさと便利さを合わせ持ったアイテムとなっています。
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インターネット上で、気になっているワードを入力して検索すれば、ワンタッチで大抵のことは調べることが可能な現代。とても便利になりました。しかしその一方で、自ら動いて考え体験し、調べあげるという行動は確実に減りつつ有ります。そんな中今回紹介するのは、検索と3Dプリンタを融合したコンセプトモデル「さわれる検索」です。

Yahooが行う、盲学校の子どもたちの「さわれる」体験を実現するプロジェクト。目の不自由な子どもたちに、さわって検索結果を体感してもらおうという、これまでにない新しい試みとなっています。まずはプロモーション用・さわれる検索メイキングムービーを以下よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「ここちいい文字」です。

文字を使ったデザイン手法の秀逸な事例を120種程まとめ紹介した、タイポグラフィデザインの参考としてぜひチェックしたい一冊です。
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人型ロボットは、未来の象徴として古くから扱われており、構想やプロジェクトなど含め数多くの企業がプロトタイプを制作したりプロジェクトを現在でもおこなっていますが、今回紹介するのはNASAが開発した2足歩行のロボット「NASA’s 6-foot-tall Valkyrie 1 Robot」です。

このロボットは。人間では困難な作業や作業現場に対応するために制作されたもので、様々な動きが可能になっています。実際動作している動画が公開されていましたので下記からご覧ください。
街の広場や、広い道を使って楽しめるスケートボード。競技としても人気の高い、若い世代を中心としたスポーツとして知られていますが、今回紹介するのは、スピーカー兼スマートフォン充電ができるスケートボード「chargeboard」です。

スケートボードにスマートフォンを差し込むだけで、充電できたり、音楽を聴いたりすることができるコンセプトアイデアとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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SNSなどと連動したwebサービスやコンテンツが、さまざまな企業からプロモーションとして発表されており、ユーザーは楽しみながらブランド・商品について知ることができる機会が増えています。そんな中今回紹介するのは、FacebookやInstagramの写真の色を使った色合いを楽しめるwebコンテンツ「LIFE COLOR CLOCK」です。

資生堂の「こちら、銀座 資生堂 センデン部」webサイト内にて公開されているコンテンツ。まずはプロモーション用のデモムービーを以下よりご覧ください。
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