真っ暗な部屋で1人寝ることが怖いとき、眠るまでの間光る妖精がそばにいてくれたらと思っていました。今でもそう思う子は少なくないでしょう。寝る前に怖くてぐずってしまう子どもにプレゼントしてあげたいのが、今回ご紹介する「Bero」です。

丸みを帯びたフォルムも愛らしい「Bero」には、夢が膨らむような背景まできちんと練り込まれています。このライトをつけ、その物語を話すことも子どもの想像力を育むでしょう。
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肖像画をテーマとしたアート作品は世界各国で発表されており、描かれるテーマはもちろん、アーティストの個性が現れる表現方法も注目を集めることが多いもの。そんな中今回は、ニューヨークで活躍中のアーティスト・Klaus Enrique氏によって制作された「arcimboldo」を紹介したいと思います。

16世紀の画家・ジュゼッペ・アルチンボルドの絵画作品が、本物の食べ物や花などを使い表現されています。
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子どもの頃多くの人が触れた事がある玩具ビー玉。主に観賞用や遊び道具として広く知られていますが、今日紹介するのは、そんな誰しもが思い出に持つビー玉をテーマにしたアート作品「kosmosphaera」です。

この作品は昔遊んでいたビー玉をそのまま直径30cmほどに大きくしたもので、子供時代を強制的に思い出させてくれるようなそんな作品になっています。幾つかの作品の写真が公開されていましたので以下からご覧ください。
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さまざまなアーティストによって、素材として紙を使ったアート作品は数多く誕生しており、扱いやすい素材だけにその表現方法もさまざま。そんな中今回は、繊細なペーパーカットで表現される著名人の肖像画シリーズを紹介したいと思います。

韓国のアーティスト・Yoo Hyun氏手がける、非常に細かなカットワーク技術を駆使し、さまざまな著名人たちの顔を見事に描き出しています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「UI GRAPHICS 世界の成功事例から学ぶ、スマホ以降のインターフェイスデザイン」です。

主流のスマートフォンデザインのUI設計をもっと知りたい、もっとデザイン力を向上させたい、そんなデザイナー・クリエイター必見のグラフィック書です。
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部屋の空間を雰囲気良く演出してくれる明かり。よりくつろぎの暮らしを手に入れたいなら、その明かりを灯すランプ本体のデザインにもぜひこだわりたいもの。そんな中今回は、ランプ自体の動きで癒やしを与えてくれる「FLOAT」です。

さまざまなデザインプロダクトを企画するYOY手掛ける、本体自体がゆらゆらと不思議な動きをする、今までにないインテリアとなっています。実際の動きが確認できるプロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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ホログラムというと未だ未来の世界のもので立体投影される映像は、想像はできますが身近なものとは言えないのが現状です。今日紹介するのはそんなホログラムをスマートフォンで簡単に実現できるガジェット「HOLHO」です。

こちらはiphoneやipadなどのタブレット端末とセットで利用するものとなり、それらと組み合わせることで簡単に立体映像を楽しめるようになるというもの。現在この製品は海外のマイクロパトロンプラットフォーム「KICKSTARTER」で投資を募っており、この製品のプロモーションビデオが公開されていましたので下記からご覧ください。
動画は以下から
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「デザイン トレンド アーカイブ vol.1 カタログ特集」です。

特集として「カタログデザイン」をクローズアップした、国内外のデザインの今がわかるクリエイター必見の一冊となっています。
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