暑い夏に向けてプールや海に出かける機会も増えますが、出かける時にあなたはどんなアイテムをバッグに詰め込んで出発しますか?今回紹介するのは、裸足時の足裏の汚れを防ぐソール「nakefit」です。

イタリアで発明されたこの商品は、人・動物・環境に害を与えずに生産されている地球にも優しいアイテムです。実際に使用している動画がありますので是非ご覧ください。
動画は以下より
文字やイラストを描いたり、時にはアートの素材としても利用されることも非常に多い紙。無限のクリエイティブ性を秘めており、その魅力を強く感じている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、自分の手で折り曲げてつくる折り紙トレイ「Frostray」です。

デザインスタジオ・DRILL DESIGN手がける、半透明の紙を自分で折り曲げることで形成される、独特な質感とデザイン性を楽しめる紙製の器となっています。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「グリニッジ天文台が選んだ絶景天体写真」です。

英国王立グリニッジ天文台主催の写真コンテスト「アストロノミー・フォトグラファー・オブ・ザ・イヤー」にて入賞を果たした作品を楽しめる天文写真集となっています。
詳しくは以下
JAGDAが2011年より実施している企画、東北復興支援プロジェクト「やさしいハンカチ展」は、毎年大きな注目を集めてきており、3年目となる2014年も、東京ミッドタウン・デザインハブ第44回企画展「JAGDAやさしいハンカチ展 Part3 被災地からのことばのハンカチ展」として開催されるそうですので、紹介したいと思います。

2014年のテーマは「ことば」。岩手・宮城・福島の復興商店街に関わる人たちから集められた言葉が、デザイナーの手によってハンカチへと変化しています。
詳しくは以下
世界には絶滅危惧種に指定されている動物が数多く存在しているのもかかわらず、体の部位が貴重な存在となるといった理由で狩猟が行われてしまう現実も存在しています。今回はそんな絶滅危惧種に対する狩猟の現実を訴える切手のアイデア「Pro Wildlife Campaign」を紹介したいと思います。

1枚の紙にプリントされた絶滅危惧種指定の動物の一部分が切手になっており、使用することで狩猟の目的とされる部分が切手として外れることで現状を訴えています。
詳しくは以下
夜間パソコンを使って作業をするといった経験は誰にでもあると思います。周りを気遣って部屋に電気を灯さずモニターの光だけを頼りに作業することはありませんか?それは目にもあまり良くないので、なるべく避けたいですね。そんな時に役立ってくれるのが今回紹介する、iMacに直接取り付けることができるLEDデスクライト「Grph Light」です。

木製のナチュラルな質感がとてもおしゃれなiMac専用のライトです。
詳しくは以下
紙を折って空に飛ばす紙飛行機。とても手軽に遊ぶことができ、子どもの頃よく作って遊んだ経験をお持ちの方も多いと思います。しかしなかなか思い通りに飛んでくれなかったり、飛距離が伸びなかったりと、もっと自在に操れたら・・と感じた方もいらっしゃるのでは?そんな中今回紹介するのは、スマートフォンで紙飛行機をコントロールできるラジコン「PowerUp 3.0」です。

専用アプリを使い、自身で折った紙飛行機をスマートフォンで制御し空に自在に飛ばすことができるようになっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、描きよりご覧ください。
ムービーは以下より
光と鏡を利用して、ビーズや飾りパーツなどの動きから生まれる柄をくるくると回しながら楽しめる万華鏡。日本でも親しまれている玩具の種類の一つですが、今回は街中に設置された万華鏡のようなインスタレーション「prismatica」を紹介したいと思います。

モントリオール・ダウンダウンにて開催されている「Quartier des spectacles Montréal」の中のプログラムの一つで、プリズム調のフィルムを貼った透明のオブジェを回し、その光の反射やきらめきを楽しめる作品となっています。まずは紹介用のムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
建物や街中の壁面に展開されるストリートアート。非常に大胆でクリエイティブな作品が多く、世界中でいろいろな作品が公開されています。そんな中今回紹介するのは、建物に紙で作られた奥行きのある空間を表現したストリートアートです。

ドイツ人アーティスト・1010氏が、イベント「MURAL KNOTENPUNKT 14」のために手がけた、層のように重なり、まるで建物に穴が空いてしまったかのようなビジュアルを楽しめる作品となっています。制作風景などを映し出したプロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より