暑い夏に向けてプールや海に出かける機会も増えますが、出かける時にあなたはどんなアイテムをバッグに詰め込んで出発しますか?今回紹介するのは、裸足時の足裏の汚れを防ぐソール「nakefit」です。

イタリアで発明されたこの商品は、人・動物・環境に害を与えずに生産されている地球にも優しいアイテムです。実際に使用している動画がありますので是非ご覧ください。
動画は以下より
日本でも人気の高い、マクドナルドの定番メニュー・ビッグマック。満足度の高いボリューム感は、若い世代を中心に支持を集めています。今回はそんなビッグマックのパッケージデザインコンセプト「big mac packaging」を紹介したいと思います。

インダストリアルデザイナーのJessica Stoll氏手がける、持ち運びや実際に食べるときのことを考え、それぞれのシーンでの利便性が考慮されたデザインパッケージとなっています。
詳しくは以下
人の暮らしの中に根付くインテリア。昨今では利便性のみならず、デザイン性も非常に重視され始めています。そんな中今回ご紹介するのは、東京ミッドタウン・デザインハブにて開催される企画展「暮らしの未来 NEXT GENERATION – インテリアデザイナー展」です。

インテリアデザイン界の次世代クリエイター10組の作品とともに、暮らしの空間についてを考えることができる展示会です。
詳しくは以下
毎日のようにつけている方も多いであろう腕時計は、時刻を知るためだけではなく、ファッション性の高いアイテムとしてアクセサリー感覚で楽しむことができる存在。今回はそんな腕時計にさらに便利な機能をプラスした「TREAD」を紹介したいと思います。

便利な25種の機能を時計のベルト部分に搭載した、いざという時に役立つガジェットとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
現代社会に無くてはならないクレジットカード。さまざまなカード会社からサービスが提供されていますが、複数枚持っていると管理が難しく、財布に入れてもかさばってしまうものです。今回はそんな悩みを抱いている方に向けて、クレジットカードを一括で管理することができる新デバイス「coin」を紹介したいと思います。

これは1枚のカードデバイスに複数枚のクレジットカード情報を記憶させて、簡単にカードを切り替えさせることができるという画期的な商品。実際利用しているシーンを描いたプロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
食べ物はそれぞれの地域の文化や気候などが強く反映されており、国が違えば食べているものもかなり変わってきます。例えば同じ日本の中でも、沖縄と北海道を比べると食文化に大きな違いがあることが想像されると思います。そんな中今回紹介するのは、地域に根ざした食べ物によって表現された国旗「National Flags Created From the Foods Each Country Is Commonly Associated With」です。

鮮やかな色合いの食材を使い忠実に表現された、17カ国分の国旗デザインプレートが紹介されています。
詳しくは以下
私達の生活をする上で常に進んでいる時間を確認することができる時計は、もはや欠かすことができない存在。常に身近にあり、家の中にいくつも所有している家がほとんどではないでしょうか?そんな大切な存在である時計のデザイン性にこだわる方におすすめの「ORIGAMI CLOCK」を今回は紹介したいと思います。

イギリスに拠点を置き活動を行うデザインスタジオ・Raw Dezignによって手がけられた、まるで折り紙を折った時の面のような質感を表面に表した個性的なデザインの時計です。
詳しくは以下
キャンバスに絵画を描く時には、真っ白で大きなものに描くことが多いと思いますが、時に普段は、描写のキャンバスとしては使用しないものが、アーティストの手によって絵画作品のベースとして採用されたりするもの。そんな中今回紹介するのは、小さな円形ガラスに表現された風景画の世界「Cycling Guide to Lilliput」です。

アーティスト・Dina Brodsky氏手掛ける、円形のプレキシガラスをキャンバスに、さまざまな風景画が描き出されています。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「おすすめのデザイン本「ロゴデザインの現場 事例で学ぶデザイン技法としてのブランディング」です。

ロゴデザインはもちろん、それも含めたブランディングのためのデザイン技法等を紹介した、部分的ではなくトータルでアピールできる力が求められるシーンにおすすめの一冊となっています。
詳しくは以下
毎日食事などの際に使用している箸やスプーン・フォークなどのカトラリー。ほとんどが既成品として完成したものを使用していると思いますが、今回紹介するのは、自分の手で作り出す世界にひとつだけのカトラリー「ヒトテマキット」です。

用意された材料型をつかって、自分で彫って削って形成していくという、ハンドメイド感あふれる質感が魅力のてづくりキットとなっています。
詳しくは以下
資料などの紙を束ねておくのに重宝するホチキス。会社や学校などには必ずといって良い程、準備されているのではないでしょうか?今回はそんなホチキスをより魅力的な存在にする「Right-Angled Staples」を紹介したいと思います。

角をまっすぐに留めるタイプが一般的ですが、直角に留めることができるので、紙の角がめくれてしまう状態を防ぐことができます。
詳しくは以下