ぼろぼろに錆び付いた標識や廃車。そのまま何も思うことなく通り過ぎていってしまいがちなものに、ひっそりと忍び込ませたアート「Nature Delivers」を今回はご紹介していきたいと思います。

Dan Rawlings氏手がける、退廃的な様相を醸し出している、少し変わったカッティングアート「Nature Delivers」。ケンダル・コール・フェスティバルに出展された作品とのこと。
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充電は携帯電話の使用に欠かせない習慣。特にスマートフォンは、電池の減りが従来の携帯電話よりも早い機種も存在しており、頻繁に充電されている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、充電とスピーカーの機能を合体させた「db60」を紹介したいと思います。

円柱型のスピーカーに台を備え、音楽を聞きながらスマートに充電することができる便利なコンセプトアイテムです。
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写真を使ったアート作品の中には、普段私達の身の回りにあるものを使い、アーティストの感性やアイデアによってユニークな表現がなされているものも多数存在しています。そんな中今回紹介するのは、安全ピンに命を吹き込んだフォトアート「Personified Safety Pins」です。

アーティスト・Jun C氏によって制作された、安全ピンが写真の中でキャラクター化され、不思議な空間を作りだしています。
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さまざまなグラフィックやアートが描かれたピースを組み合わせることで完成するジグソーパズル。趣味として楽しんでいるという方も意外に多いのではないでしょうか?そんな中今回は、色のみで構成されたジグソーパズルを組み上げるムービー「1000 Colours Timelapse」を紹介したいと思います。

Clemens Habicht’s氏手がける、CMYK色彩のグラデーションカラーが特徴のジグソーパズルが美しいタイムラプスムービー作品となっています。まずは実際の作品を下記よりご覧ください。
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楽器には木や貝殻、果物の殻、金属など、さまざま素材を使って作られていますが、今回紹介するのは、石を音を奏でる素材として使用している個性的な楽器作品「Rock Band」です。

石を使って奏でられる独特な雰囲気のメロディだけでなく、ピタゴラスイッチ的な複雑な動きをするマシンにも注目したいところ。実際に演奏している様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、個性溢れる魅力的な企画内容で、多くの人達から注目を集める21_21 DESIGN SIGHTの企画展。楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?今回はそんな21_21 DESIGN SIGHTで開催される最新の展示会、「動きのカガク展」を紹介したいと思います。

開催は、2015年06月19日(金)~2015年09月27日(日)。動きをテーマに、科学とデザインの融合によって生まれるさまざまな作品を楽しめる展示会となっています。
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最近では国内でもデジタルアートと言われる表現も徐々に定着しつつあり、見た、触れた事があるという方も増えてきたと思います。本日紹介するのはプロジェクターとPCで気軽にデジタルアートを楽しめるWEBサービス「keybright」です。

このサービスはキーボードで打ち込んだ文字が光の文字となってキーボードから溢れ出てくるという体験を簡易的に行えるものです。言葉での説明は伝わりづらいため、まずは動画をご覧ください。
動画は以下から
人の暮らしの中に根付くインテリア。昨今では利便性のみならず、デザイン性も非常に重視され始めています。そんな中今回ご紹介するのは、東京ミッドタウン・デザインハブにて開催される企画展「暮らしの未来 NEXT GENERATION – インテリアデザイナー展」です。

インテリアデザイン界の次世代クリエイター10組の作品とともに、暮らしの空間についてを考えることができる展示会です。
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旅行や仕事で出張などに出掛ける際に使用することの多いスーツケース。いろいろな場所に持ち運び、荷物もたくさん入れるため、丈夫で軽い作り、また出し入れがし易い・収納しやすいタイプのものが好まれるもの。そんな中今回紹介するのは、フタ部分が亀の甲羅のような形状のスーツケース「kame」です。

これまでにも、たくさんのデザイン・アイデアプロダクトを生み出してきたnendoが手がける、デザイン性・機能性共に充実した今までにないスーツケースです。
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