優れたアート作品は飾っているだけで心を豊かにしてくれます。アートが好きな方の中には、自宅やオフィスにお気にい入りの一枚を飾っているという方もいるのではないでしょうか?今日紹介するのは絵画では無く、デジタルアートのための4Kディスプレイ「KLIO」です。

この製品では4Kディスプレイが額縁の中に収まっており、デジタルアートが表示されるようになっています。描画はかなり精細で写真を見る限りではそれがディスプレイであると感じることはできません。製品のプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
いつでもどこでも、手軽に音楽を聴くことができるAppleのiPod。毎日の通勤やプライベートまで幅広く、常に活用されている方も多いと思います。しかし、通常は1つのiPodで1人しか聴くことができません。そんな中今回紹介するのは、1つのiPodで5人同時に聞くことができる「Belkin RockStar 5-Way Headphone Splitter」です。

仲間同士で同じ音を共有したい時に便利に活用できる、手軽さも魅力的なアイテムとなっています。
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差し込み口が5つ備わっていて、それぞれが持っているイヤホンの先端を差し込むだけで、iPodの音楽を共有できます。音楽だけでなく、勉強などで同じソフトを効いたり、映像を見たりするのにも便利に活躍してくれそう。コンパクトなサイズなので、iPod本体と一緒に手軽に持ち運びができる点も魅力的ですね。価格は$13で、以下リンクより購入が可能。気になる方は一度チェックしてみてください。
Amazon.com: Belkin RockStar 5-Way 3.5-mm Headphone Splitter (White): Electronics
壁面に描かれるストリートアート、非常にさまざまな表現の作品が世界中で展開されていますが、今回紹介するのは、壁に溶け込むように描かれたストリートアートです。

以前Designworksでも紹介した記事「リアルな風景とカットされたイラストが織り成す世界を写しだしたシルエットアート」を手がけたスペインの芸術家・Pejac氏がイスタンブールで制作した、まるで本当に壁に存在するかのような描写が特徴の作品となっています。
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夏休みシーズンも今日で最終日。しかしすでに気持を切り替え、秋から年末にかけてある連休などには、すでにプライベート旅行を計画されている方もいるのではないでしょうか。今回はそんな方におすすめのwebコンテンツ「女子旅magazine」を紹介したいと思います。

Yahoo!トラベルは運営する「おしゃれな男女」をターゲットにした、タブレットでの閲覧をメインに設計されたサイトとなっています。
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モバイル型のデバイスとして多くの人に愛用されているiPad。使用できるアプリにもさまざまな種類が存在しています。その中で以前、Designworksでも紹介した「アートをより近くに感じる iPad お絵描きアプリ「Paper by FiftyThree」が、モレスキンとコラボレーションし実現したサービス「BOOK.」を今回は紹介したいと思います。

「Paper」で描いたものをモレスキンノートに印刷できるので、リアルに手元で作品を楽しむことができるようになります。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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食べ物をグラフィックの素材として利用することは多く、食材の持つ美味しさのイメージはもちろん、シズル感をしっかりと演出することがポイントになってくることが多いかと思います。しかし今回紹介するポスター「Cubes」は、非常に個性的な表現が特徴。

デザインスタジオ・Lernert & Sanderによって制作された、食材を2.5cmのキューブ状にして並べた、整然とならぶ食べ物でできたキューブの姿に目を奪われる作品となっています。
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夏本番を迎え、レジャーの定番としてすでに足を運ばれたという方も多いであろうビーチには、広い砂浜が広がっており、みんなが思い思いのスタイルで夏を満喫している姿が見られます。そんな中今回は、砂浜でアートも満喫できるような状態に変身させてくれる「A Sign in Space」を紹介したいと思います。

スウェーデンのアーティスト・Gunilla Klingberg氏手がける、トラクターの前に設置されたローラー部分に砂浜にパターンを描き出せる仕様を施した作品となっています。
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ファッションやインテリア、アート作品など、さまざまなものの素材として取り入れられている革。上質で味のある質感が好きで、日常からいろいろな物を愛用されているという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、革の新たな可能性を引き出すプロジェクト「JAPAN LEATHER INNOVATION 2015」です。

nendoの代表・佐藤オオキ氏と、雑誌「Pen」編集部による、日本の革づくりを担う「日本タンナーズ協会」が革の新たな可能性を引き出すためスタートした「JAPAN LEATHER INNOVATION」のコンテンツの一つとして実施されるコンペとなっています。
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