野菜嫌いなお子さんに頭を悩まされている親御さんは少なくなく、克服への近道は、野菜に興味を持ってもらうことかもしれません。そんな中今回紹介するのは、国産のお米と野菜で作られたオーガニッククレヨン「おやさいクレヨン」です。

子供の口に入ってしまっても安全な素材のみを使った優しいクレヨンです。おしゃれなパッケージも魅力的です。
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種類豊富な食べ物は、私達に豊かな食生活を提供してくれ、食というものに対しての楽しみを与えてくれています。今回はそんな食べ物を使った非常にクリエイティブかつ美しい作品「Atelier Food »Still life«」を紹介したいと思います。

ストックホルムのアーティスト・Petter Johansson氏手がける、さまざまな食べ物でアートな街並みが表現された、見た目の色鮮やかさと食べ物でできているという発想に魅力を感じる作品です。
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店頭や街頭に専用の機械を設置し、ユーザーが自由に参加して楽しむことができるプロモーションが世界各地で展開されており、Designworksでも数々紹介してきましたが、今回紹介するのは、南アフリカのコーヒーブランド・Douwer Egbertsが実施した「Bye Bye Red Eye」です。

南アフリカにあるO・R・タンボ国際空港に設置された機械の前であくびをすると、無料でコーヒーをゲットできるようになっています。実施の様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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鉄や銅といった金属を思い浮かべると、どうしても硬くて冷たいイメージをもってしまう。しかし、今回紹介するのはそんなイメージを覆してしまうような驚きの装置「Copper in Motion by Larose Guyon」です。

車輪を利用したアニメーション装置で、米国シカゴのEMC2ホテルのロビーに特別にデザインされた作品だそう。まずは実際のアニメーション作品を以下よりご覧ください。
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プラモデルをはじめとして造形作品にはその精細や世界観に驚かされることが多々ありますが、今日紹介する作品も、その世界観と細かな作り込みに感動を覚える作品、PCを舞台に空想の世界を展開「プラモデルによる空想具現化」 です。

上記のように1台のPC上に世界が制作されています。この世界は、パソコンは個人の記憶を保存する建物として設定され、それを守るため要塞基地化されているというものになります。作品の展示の模様を描いたプレス内覧会の様子が公開されていましたので以下からご覧ください。
よく使うものをすぐ取れる場所に置いておくことで、ライフスタイルは充実するもの。それには、収納方法が重要な鍵となってきます。そんな中今回紹介するのは、フリーカスタマイズできる壁面収納「Manolo」です。

自身が毎日使うものを効率的に収納しておくことができる、自分流にカスタマイズが可能な収納アイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
日本では、朝食やカフェなどでの軽食時に登場することの多いサンドイッチ。手軽さと、具の内容によって変化する味の豊富なバリエーションが、多くの人からの支持を集めています。そんな中今回は、サンドイッチを彷彿とさせるデザインブック「Sandwich Book」を紹介したいと思います。

ポーランドのグラフィックデザイナー・Pawel Piotrowski氏によって手がけられた、さまざまな具がページのビジュアルになったとても個性的な印象の作品となっています。
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最近ではVRの普及や発展に伴って注目を浴びている360°写真。気軽に撮影できるツールも増えてきて、制作の現場以外でも360°写真を楽しんでいるという方もいらっしゃると思います。今日紹介するのは撮影した360°写真を傘の内側にプリントしてくれる「PANORELLA」です。

このサービスでは360°写真をスマートフォンかPCからアップロードし、傘の種類を選択しサービス上でアングルを調整しオーダーするという流れになっています。
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屋外にキャンプなどに行った時に過ごす場所として、テントやキャンピングカーなどが挙げられますが、どれも決められた大きさから広げるためにはさらにもう一つといったように増設しなくてはなりません。そんな中今回紹介するのは、簡単に3倍の広さに広げられるミニマルハウス「Markies」です。

オランダの建築家・Eduard Böhtlingk氏手掛ける、ボックス状のハウスのサイドを展開することにより手軽に広さを確保できる建築物となっています。
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家族の一員として犬をペットとして飼われている方はとても多いと思いますが、マンションやアパートなどペット禁止の住居に住んでいると飼うことができず、なかなか身近に犬の存在を感じることができません。今回はそんなシーンで、癒やしのオブジェとして部屋に招き入れたい、ニットでできた犬オブジェキットを紹介したいと思います。

Sally Muir氏とJoanna Osborne氏によって手掛けられた、かわいらしい犬の表情が姿が柔らかいニットで制作できるキットシリーズです。
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