野菜嫌いなお子さんに頭を悩まされている親御さんは少なくなく、克服への近道は、野菜に興味を持ってもらうことかもしれません。そんな中今回紹介するのは、国産のお米と野菜で作られたオーガニッククレヨン「おやさいクレヨン」です。

子供の口に入ってしまっても安全な素材のみを使った優しいクレヨンです。おしゃれなパッケージも魅力的です。
詳しくは以下
まもなくやってくるクリスマス。特に子どもたちはプレゼントを運んできてくれる、赤い衣服に身を包んだサンタクロースを心待ちにしていると思います。そんなサンタクロースが定番の赤い衣服ではなく、ファッショナブルに変身してしまった「Designer x Santa」を今回は紹介します。

ハイファッションのウェアを身を身にまとい、コカコーラを片手に持ったサンタクロースの姿が印象的な、子どもではなく大人が注目してしまうシリーズ作品です。
詳しくは以下
物に光を当てると、必ず影が生まれます。光の当て方や角度などによってその形はさまざまな状態に変化をしますが、今回紹介するのは、光と影の組み合わせを活かしアニメーション効果を生み出したインスタレーションアート「Parade」です。

台の上に置かれた変形した花瓶から生まれた影がまるでダンスしているかのような姿を楽しめる作品となっています。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
突如現れた直径6メートルの巨大なバブルは、人が触れることで光と音を放つインタラクティブなインスタレーション。今日紹介するのはパブリックアートを生物として表現しようと試みた「Sonic Light Bubble」です。

オーストラリアのメルボルンで開催される12時間の光と芸術祭「ホワイト・ナイト」のスタジオ・エンスで展示された光と音のアート作品の一つ。実際稼働している動画の紹介がありましたのでご覧ください。
動画は以下より
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、ハンドメイド・マーケットプレイス」です。

手づくりのオリジナルアイテムをインターネット上で販売する「ハンドメイド・マーケットプレイス」のハウツーが詰まった、アマチュアからプロまで、クリエイターとして活動する方におすすめの一冊となっています。
詳しくは以下
現代の技術をフル活用したクリエイティブやアート、インスタレーションが次々と発表される中、アナログな手法で表現された作品もまだまだ数多く存在しています。そんな中今回は、8bitなビジュアルを表現した「8 bits, 3 Dimensions」を紹介したいと思います。

アーティスト・Adam Lister氏とIsaac Budmen氏によって制作された、2Dの平面イラストから、立体的な3Dへとビジュアルを変化させたユニークな作品となっています。
詳しくは以下
NHK Eテレで放送されている人気番組「ピタゴラスイッチ」。特に、番組を象徴するコーナーとなっている、身の回りのもので構成されたルートを伝って、玉などがゴールにたどり着くまでの動きを楽しめる「ピタゴラ装置」は、大人も子どもも夢中になる仕掛けが魅力的です。今回はそんな「ピタゴラ装置」おなじみゴールサウンドとフラッグを体感できる「ピタゴラゴール1号」を紹介したいと思います。

ゴールの際に流れる「ピタゴラスイッチ」というサウンドと、カチッとあがる旗の動きを再現したアイテムとなっています。実際に「ピタゴラゴール1号」を使用している様子を映し出したムービーが公開されていますので、下記よりご覧ください。
ムービーは以下より