体にメッセージや図柄を彫り込む事ができるタトゥー。ファッションとして楽しむために、体に彫り込む人々も日本でも多くみかけます。そんなそんなタトゥーに音声再生機能を付けたユニークな取組「Soundwave Tattoos」を今回は紹介したいと思います。

波形の形に彫られたタトゥーをスマートフォンで読み取って音声を再生する、ARタトゥーです。実際に「Soundwave Tattoos」を入れて再生している様子を捉えた映像がありますので、合わせてご覧ください。
動画は以下より
買い物などに出かける際に持って出る方も多い、荷物を入れるバッグ。一般的にそれ以外の機能はないといった認識だと思います。そんな中今回紹介するのは、ランタンとしても使用できるバッグ「Hobo Lantern Bag」です。

さまざまなデザインプロダクト等の企画・デザインを手がけているデザイン事務所・Molo Studioによる、明かりとしての機能も持ちあわたバッグです。
詳しくは以下
国内でも海外でも小銭をためておく貯金箱は広く利用されていますが、今回紹介するのは、自動で仕分けができるシンプルなコインストレージ「ORGANIZE YOUR COINS WITH SORTSAGE」です。

貯金箱というと定番の形があり、大体どれもイメージが近いデザインが多いのですが、そんな商品とは一線を画す、無駄のないデザインとなっています。利用シーンからメイキングまでをまとめた映像が公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
定番のブロック玩具「LEGO」。誰しも子どもの頃一度は手にとって遊んだことがある、世界中で人気のおもちゃですが、今回ご紹介するのは、そんなLEGOブロックをモチーフにしたテープ「NIMUNO LOOPS」です。

LEGOブロックの突起面がモチーフになっており、好きなところを自在にレゴ風に変身させることができる、ユニークなアイテムとなっています。製品のプロモーションビデオは下記よりご覧いただけます。
動画は以下より
建造物の中に美しさを見出すアーティストは多く、紙の芸術家マルク氏もそのうちの一人。今回は彼の手によって建造物の美しさが表現されたペーパークラフト「FRanK lloyd wright paper models」をご紹介していきたいと思います。

ペーパークラフトの技術を駆使して、マルク氏が敬愛しているアメリカの建築家フランク・ロイド・ライト氏が手がけた建築物を14個、制作しました。気になったものをいくつかピックアップしているので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
自転車利用者が激増する日本国内では、自転車に対するマナーや安全性などが叫ばれていますが、なかなか定着していない部分もあるように思います。そんな中今回は、夜になるのが待ち遠しくなる自転車タイヤ用ライト「MONKEY LIGHT PRO」を紹介したいと思います。

カリフォルニアの自転車ストア・MonkeyLectricが開発した、自転車を漕ぐのが楽しくなるのと同時に、安全性も高められるアイテムとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
詳しくは以下
地域ごとに独自に発展した言語表現「方言」。その地方でしか使われない名称や発音など、地方の方々には馴染み深いものであっても、別の地域の人にはなかなか理解してもらえなかったりしますよね。今回ご紹介するのは、そんな地方出身者には馴染み深い方言を利用したユニークなコカ・コーラのプロモーションです。

方言を発音することで、自動販売機でコーラをゲットできるという遊び心溢れた企画でした。プロモーションが行われている様子を収めた映像がありますので、まずはそちらをご覧ください。
動画は以下より
(さらに…)
私たちの身近な存在のうちのひとつに照明があります。夜になれば誰しもが必ず点けるもの。本日ご紹介する「EQUILIBRIO」では、今までの常識が覆されるような照明インテリアのあり方を示してくれています。

磁力と重力を使って浮いているという電球。不可思議な光景が特徴です。以下に動画を載せていますので、まずはそちらをご覧ください。
詳しくは以下
車の運転にナビは必需品になってきていますが、最近ではスマートフォンの地図アプリで代用されている方も多いと思います。今回は、今までのスマホナビアプリとは一風変わった、視界が悪い時に補助的にフロントガラスに投影するスマホナビアプリ「HUDWAY」を紹介したいと思います。

このアプリはスマートフォンに表示されるナビゲーション画面をフロントガラスに投影することによって、まるでフロントガラスに表示されているような形で情報を表示するという仕組みとなっています。ナビの設定から利用までのプロモーションビデオが公開されていましたので、まずは以下よりご覧ください。