野菜嫌いなお子さんに頭を悩まされている親御さんは少なくなく、克服への近道は、野菜に興味を持ってもらうことかもしれません。そんな中今回紹介するのは、国産のお米と野菜で作られたオーガニッククレヨン「おやさいクレヨン」です。

子供の口に入ってしまっても安全な素材のみを使った優しいクレヨンです。おしゃれなパッケージも魅力的です。
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主婦の方なら、ほぼ毎日立っているといっても過言ではないキッチン。機能性やデザインなど、今は実現していなくてもほしいと思う形や理想を、誰もが一度は想像したことがあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、IKEAとIDEOによる未来のキッチン「The Concept Kitchen 2025」です。

IKEAと、デザインコンサルティング会社・IDEOによって考案された、近い未来に実現するかもしれない先進的なキッチンデザインとなっています。
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自宅の防犯対策として、誰が来訪したかを家の中で認識することができる、モニター付きドアホンはとても便利な存在です。今回はそんなドアホンを、手持ちに使用していないiPhoneがあれば、市販の製品でなくても取り付けることができる「Xentry」を紹介したいと思います。

iPhoneをドアホンに変身させることができる、自作タイプの防犯キットです。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは以下よりご覧ください。
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国内でも多くのメーカーが参入し徐々に利用できる環境が整ってきた3Dプリンタ。様々な素材で3Dデータを現実の物にする事ができますが、今日紹介するのはそんな3Dプリンタで制作された常識を覆す栓抜き「Geometrical Designed Bottle Opener」です。

この「Geometrical Designed Bottle Opener」は従来の栓抜きとは全く異なる形状をしており、上記のように幾何学的な多面体となっています。
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日常生活に浸透している多くの音楽を聴く中で、自分でも作成することができたらな、と思う方は少なくないはず。今回ご紹介する「I am BLOCKS」を使用すれば、誰でも音楽を作成することができます。

全くの初心者からプロまで使用することが可能な「I am BLOCKS」ですが、何がどう新感覚なのか。タイプの違う音楽が演奏されている動画を以下に載せていますので、まずは下記よりご覧ください。
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鍵や財布など、普段から持ち歩いている物は、バッグやポケットから取り出すことが多いため、どこかに置き忘れてしまい、見失うことはとても多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、無くしたものをスマートフォンを使って探し出せる「Tile」です。

四角いチップ状のキャッチを無くしたくないものに付けておけば、いざという時にスマートフォンが探知機として活躍してくれます。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、下記よりご覧ください。
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通勤通学にはもちろん、旅先にも車に積んでいくなど、とても身近な存在になっている自転車ですが、コンパクトさをうたっている折りたたみ自転車でもやはり場所をとってしまいがちです。そんな中今回紹介するのが、持ち運びに便利!コンパクトに収納できる折りたたみ自転車「Micro Commuter Bike」です。

デザイナー・Valentina Vecchia氏とMarilena Alberga氏によって考えられた、シーンによって全く異なる形状に変形させることができる、画期的なコンセプトモデルとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「キラキラ感、凹凸感、手触り感も思いのまま! 特殊印刷・加工の本」です。

紙媒体に特別な加工を施し、より魅力的な作品に仕上げるためのアイデアがたくさん詰まった、紙ものデザイナーの方におすすめの一冊です。
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私たちは日常生活を送る上で様々な物を触っています。それを24時間に焦点をあてて改めて考えたとき、どんな物を触っているか覚えてはいない人の方が多いでしょう。今回ご紹介するのはまさにそこに焦点をあてて発足したプロジェクト「Every Thing We Touch」になります。

横並びにさせてみると案外触っている数は少ないような、そうでもないような。ポーラ・ズコッティ氏が着目した面白い世界を堪能してみて下さい。
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写真に協力した人々はマドリードでの修道院の修道女にロンドンのクリーナーからアリゾナ州のカウボーイ、東京での幼児まで、世界中の人がこのプロジェクトに参加しているそうです。
その人が1日触ったものを写真におさめた作品を見ていると、見知らぬはずの人なのになぜだか親近感を覚えてしまいます。あ、この人が持っているウォークマン、私と同じものだ。そんな発見があるから遠い人なのに身近にいるような、そんな不思議な錯覚を覚えるのかもしれません。
たった1日に密着した写真だとしても、その人の趣味趣向は少しだけ透けて見える。そんな素敵なプロジェクト「Every Thing We Touch」。
一冊の本にもまとめられているようなので、世界は不思議なところで繋がっている感覚を味わいたい方は、一度覗いてみて下さいね。