近頃、自分たちで制作したものがネットを介して誰でも販売することができるようになりました。そんな方たちにとって宣材写真をいかに美しく、魅力的に見えるように撮影するかということは非常に大切なこと。今回はそんな方におすすめできる「Foldio3」をご紹介していきたいと思います。

写真がもたらす効果は非常に大きいもの。その効果を最大限に引き出すことを可能にしてくれる「Foldio3」の動画を下記に載せていますので、ご覧ください。
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写真撮影に使用するカメラ機材。デジカメで簡易的な撮影は身軽な装備で十分ですが、一眼レフカメラを使って本格的な撮影をともなると、機材の量もどんどん膨れ上がっていきます。今回ご紹介するのはそんな時にお勧めしたい、カメラ機材をコンパクトに収納する為に作られた専用バックパック「V4 ADVENTURE TRAVEL BACKPACK」です。

細かでまとまりにくく、損傷しないように分けて包む必要のあるカメラの機材をすっきりとまとめてくれる便利なアイテムです。製品のプロモーションビデオがありますのでまずはそちらをご覧下さい。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「TYPOGRAPHY11」です。

“欧文書体を使いこなす”というサブタイトルをかがげている「TYPOGRAPHY」シリーズの第11段。日頃から同じフォントを使用してデザインに退屈さを感じている方にぴったりな一冊となっています。
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学校やオフィスなどで、書類をまとめておく際に使用するホッチキス。使用の際には芯が必要で、今は定番のシルバー以外にもいろいろな色が存在しています。そんな中今回紹介するのは、ホッチキスの芯で描きだされたスターウォーズのキャラクタービジュアルです。

アーティスト・James Haggerty氏手がける、ホッチキスの芯を匠に利用し、それぞれのキャラクターの姿をリアルに表現しています。
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チクタクチクタクと聞こえる秒針の音を刻み続ける時計。今回紹介する浮遊式多機能時計「STORY」は、球体が時を刻むが、音は聞こえない。そんな不思議さを持ち合わせているのに、実用性が高いものになっています。

時計板の上を球体が浮いている摩訶不思議な光景。とてもシンプルで近未来的なデザインです。
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世界中で人気のハンバーガーショップ・マクドナルド。よく利用されている方も多いと思います。店内で食べることもできますが、時にはテイクアウトしてゆっくり外や自宅などで食べたいという時もありますが、そんな時に活躍してくれるマクドナルドの紙バッグ「McDonald’s BagTray」を紹介したいと思います。

ハンガリーのマクドナルドと、広告代理店・DDB Budapestによって生み出された、持ち帰り用の袋とトレイがドッキングした非常に便利なアイデアとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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私達が日々、生活する上でもはや欠かすことができない靴。日本では主に外出時に着用するアイテムとして多くの人が何足か所持しており、いろいろなタイプのものが存在していますが、今回紹介するのは素足感覚でフィットするフットウェア「FS」です。

デザイナーOLIVIER TACO氏が手がけるフットウェアブランド・iGUANEYEの、足にフィットする新感覚のシューズとなっています。
写真を利用したアートは世界中で多数公開されており、表現方法も非常にさまざま。時には思いがけない場所に配置されていたりと、見ている人を驚かせるような表現をしている作品も。そんな中今回紹介するのは、ブリキ缶の底に写真が転写されたアート作品です。

アリゾナで活動を行うフォトグラファー・David Emitt氏による、砂漠に捨てられたブリキ缶をキャンバスとして、写真作品が展開されています。
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テレビ番組などで赤外線カメラを使い、人体の温度などを測るシーンを見たことは、誰しもが一度はあるのではないでしょうか?今回はそんな赤外線カメラを利用できるようになるiPhoneケース「FLIR ONE」を紹介したいと思います。

取り付けることにより、iPhoneが赤外線カメラに変身。大げさな機械でなく、iPhoneサイズのコンパクトさも魅力のアイテムとなっています。
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空間全体を使ったインスタレーション的なアート演出は、普段アートになかなか触れることができない人でも簡単にアート体感することができる、とても素晴らしいものです。今回はそんな空間演出を利用し独特なセンスが発揮された「MISE-EN-ABYME」を紹介したいと思います。

ロンドンのデザイナー・Laetitia de Allegri氏とMatteo Fogale氏によって手がけられた、透明のカラーアクリル板で作られたトンネルです。
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