震災の多い日本。防災の意識を高く持つことを心がけるようにと、メディアでも取り上げられることも多いですが、いざ災害が起きると何もできないことも少なくありません。そんなときに身につけるタイプの防災グッズを持っていると、災害時に自分の身を助けてくれるはず。今回は数ある防災アイテムのひとつ、「#beORANGEミサンガ」をご紹介します。

ミサンガの形をした防災グッズ。一見するとカラフルなファッションミサンガですが、その使用用途は幅広いものになります。下記に動画を載せているのでご覧ください。
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鉄や銅といった金属を思い浮かべると、どうしても硬くて冷たいイメージをもってしまう。しかし、今回紹介するのはそんなイメージを覆してしまうような驚きの装置「Copper in Motion by Larose Guyon」です。

車輪を利用したアニメーション装置で、米国シカゴのEMC2ホテルのロビーに特別にデザインされた作品だそう。まずは実際のアニメーション作品を以下よりご覧ください。
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世界中で愛されているブロックLEGO。国内外で様々なアーティストがLEGOを利用したアート作品を公開していますが、今日紹介するのは食べ物モチーフにしたレゴアート「Appetizing Lego Food Art」です。

こちらの作品はLEGOを使って、ピザやハンバーガー、天丼、バナナなどなどあらゆる食べ物がLEGOによって再現されています。幾つか作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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コンテンポラリーなどの近代のパフォーマンスアートには、プロジェクションマッピングなど先進的な技術を組み合わせたものが数多く存在します。今回ご紹介するのもそんな先端技術を取り入れたパフォーマンスアートの一つ、640台ものlEDライトを使った「2047 APOLOGUE」です。

天井から吊り下げられたlEDライトとダンサーのダンスを組みあわあせた、全く新しいパフォーマンスの形です。まずはパフォーマンスを撮影した映像がありますので、そちらをご覧ください。
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スマートフォンは日々の生活の中で、なくてはならない存在になっている方も多いと思いますが、一日中使っていると手も疲れてきてしまいがち。そんな中今回紹介するのが、手にぴったりフィットする新感覚iPhone5ケース「KEICS Mobile Wrap」です。

ケースと本体の間にあえて隙間を設けることでフィット感をえられる、今までにない新しいiPhoneケースとなっています。
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何か商品や作品を作るとき、一般ではあまり考えられない素材やパーツを用いることによって、驚きを与えたり、印象に残る作品に仕上げることができます。そんな中今回紹介するのは、ミニチュアサイズのオブジェをサンドペーパーで制作した「slightly uncomfortable creations」です。

紙彫刻作家のMandy Smith氏によって作られた、工作用の道具として認識されているサンドペーパーを素材として利用した個性あふれるアート作品です。
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ゆらゆらと柔らかい体で水の中を浮遊するクラゲ。その透明感のあるボディやフォルム、そして動きに魅了されている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、くらげが浮遊する幻想的なビジュアルを楽しめる室内用アクアリウム「Jellyfish Aquarium」です。

海や水族館でしか見ることができなかったクラゲの姿を、室内で身近に体感することができます。映しだされるグラフィックビジュアルをムービーでまずは以下よりご覧ください。
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今や、世界中の多くの人がコミュニケーションツールの1つとして利用しているFacebook。日々のライフスタイルからビジネスまで、幅広く活用することができます。そんな中今回紹介するのは、ネット上ではなくアナログゲームでFacebookを体験できる「Facebook Board Game」です。

Facebookでできるアクションをボードゲーム上に落とし込んだ、実際にFacebookをリアルに使っている人にとっては特に楽しめるゲームとなっています。
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iPhoneやiPadなどのアップル製品をステッカーやカバーなどで飾り、自分らしさを演出している方も多いと思いますが、充電器まではなかなか自由にカスタマイズできないとお思いの方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのが、充電器にもかわいらしさを、あっかんべーをしているような充電器用ステッカー「Whooz」です。

アップル製品用の充電器にぴったりなサイズのキャラクターイラストが、とてもかわいらしいステッカーとなっています。
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人の手によって作り出されるアートには、綿密に設計されたもの、その時その時の感性のおもむくままに生み出されるものなど、さまざまな表現がありますが、今回紹介するのは、どんな作品になるかは感性するまで分からない、おもちゃや時計が描き出すアートの世界「Autonomous Machines」です。

デザインアカデミー・Academy Eindhovenの修了作品としてアーティスト・グラフィックデザイナーのEcho Yang氏によって手がけられた、未知の完成品を楽しむことができる非常にユニークな作品となっています。まずは実際に作品が作られる様子を映し出したムービーが公開されていますので、下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
Autonomous Machines – TinToy (Chicken) from echo yang on Vimeo.
Autonomous Machines – Wind Up Clock from echo yang on Vimeo.



ねじ巻きのおもちゃにインクを付けた綿棒を取り付け動かすと、円を描くようにドットを紙の上に描き出していきます。独特なランダムタッチの描写は、人の手ではなかなか表現できないカタチではないでしょうか?他に、鉛筆をつけた目覚まし時計のモーター部分なども使われており、こちらもおもちゃとはまた違ったタッチとなっています。
思い通りの描写にならないところが、この作品の魅力。もっといろいろな部品を使った作品が見てみたくなりますね。