近頃、自分たちで制作したものがネットを介して誰でも販売することができるようになりました。そんな方たちにとって宣材写真をいかに美しく、魅力的に見えるように撮影するかということは非常に大切なこと。今回はそんな方におすすめできる「Foldio3」をご紹介していきたいと思います。

写真がもたらす効果は非常に大きいもの。その効果を最大限に引き出すことを可能にしてくれる「Foldio3」の動画を下記に載せていますので、ご覧ください。
詳しくは以下
商品の企画や開発をする際に、イメージする形などをスケッチブックなどに描いてイメージを膨らませることがあると思いますが、実際に製品になる際は立体的なため、平面だとなかなかイメージが掴みづらいといったこともあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、立体的な3Dスケッチを可能にした「Gravity – 3D Sketching」です。

格子状のラインが描かれた透明なパッドの上にペンを使って、3Dのイラストスケッチを描き出すことができる、非常に画期的なアイテムとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
写真やイラストは現実世界で生きる私たちを非現実的な夢のような世界へと旅立たせてくれます。今回はトルコの芸術家フセイン・サヒン氏が生み出す少しダークな世界観と非現実的な雰囲気が特徴のコラージュ作品をご紹介していきたいと思います。

ただ美しいのではなく、荒野のような退廃的な雰囲気が漂っている。それが更に目をひく独特な美しさを演出しているのではないでしょうか。下記に美麗な作品たちを一部ご紹介しておりましので、ぜひご覧下さい。
詳しくは以下
ビジネスマンにとって毎日欠かすことのできない、ユニフォームのような存在といっても過言ではないシャツ。シンプルなデザインを好む方もいれば、デザイン性のあるおしゃれなタイプを着用している方も。そんな中今回紹介するのは、好みのシャツをオーダーで作ることができるサイト「Original Stitch」です。

なんと、10億通りものシャツを作り出すことができる、自身の希望・理想のシャツの形をカスタムでつくり上げることを可能にしたサイトとなっています。職人によるハンドメイド風景がムービーで公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
さまざまな素材を使って形成されるアート作品。中には小さな素材を集合させることで大きな作品を作り上げてしまう、制作時間を考えるだけでも想像を絶する作品なども、世界では多数公開されています。そんな中今回紹介するのは、小さなガラスビーズを使って形成されたキッチン空間です。

ビジュアルアーティスト・Liza Lou氏によって制作された、ほぼ実物大の大きさでガラスビーズ製のキッチンが出来上がっています。
詳しくは以下
私達が普段使用するチェアは、足が3本や4本でバランスを保っているものがほとんどですが、今回紹介するのは、足が2本という構造のチェア「Inactivité」です。

フランス人デザイナー・Benoit Malta氏考案の、座る人の重心を利用することで成り立つ、新しい発想のチェアとなっています。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
冬の季節は寒くて外に出掛けたくありませんが、雪が降るとワクワクして遊びたくなりませんか?雪だるまを作ったり、鎌倉を作ったりいろいろな雪を利用した遊びがありますが、今回はそんな雪を利用してアート作品を制作した、雪原をキャンパスに見立てたアート作品「Man Walks All Day to Create Massive Snow Patterns」を紹介したいと思います。

これは雪の上を歩く際に残る足跡をつないで美しい模様を刻んでいくもので、イギリス出身のアーティストSimon Beck氏によって作られています。
デジタルカメラはもはや当たり前のもので、誰しもが触れた事があるプロダクトだと思いますが、実際どのような仕組みで動いていて、中がどうなっているかは、なかなか知る機会も無いと思います。今日紹介するのはデジタルカメラを作って、学んで、撮影して楽しめるDIYカメラキット「Bigshot」です。

このキットは最初はバラバラの状態で届き、基盤や液晶部分を繋げて、組み立てていくというものになっています。作り方から楽しみ方をまとめた動画が公開されていましたので下記からご覧ください。
動画は以下から
自然が生み出す芸術といっても過言ではない虹は、雨上がりなどに見られることが多いですが、いつでも見たい時に出現するわけではありません。今回はそんな虹を橋の上でいつでも楽しめるインスタレーションアート作品を紹介したいと思います。

アメリカのニューヨークにあるウィリアムズバーグ橋で行われた、2000以上もの虹色の素材を橋の上部を渡らせることで、虹のイメージが表現されています。
詳しくは以下
最近では国内でもスタンダードになってきたドローン。その有用性に様々な分野で期待されていますが、今回紹介するのはそんなドローンを利用したドバイで開催されたワールドドローンレース「World Drone Prix in Dubai」です。

この大会は、150ものチームが参加するドローンの世界大会で、参加者はドローンの視点が得られるカメラとヘッドマウントディスプレイでドローンを操縦して、定められたコースを周回するというもの。コースはドローン用に専用に制作されたもので、近未来の世界のようなループとガイドが屋外に設置されています。実際の大会の様子が公開されていましたのでまずは動画をご覧ください。
動画は以下から