近頃、自分たちで制作したものがネットを介して誰でも販売することができるようになりました。そんな方たちにとって宣材写真をいかに美しく、魅力的に見えるように撮影するかということは非常に大切なこと。今回はそんな方におすすめできる「Foldio3」をご紹介していきたいと思います。

写真がもたらす効果は非常に大きいもの。その効果を最大限に引き出すことを可能にしてくれる「Foldio3」の動画を下記に載せていますので、ご覧ください。
詳しくは以下
突如現れた直径6メートルの巨大なバブルは、人が触れることで光と音を放つインタラクティブなインスタレーション。今日紹介するのはパブリックアートを生物として表現しようと試みた「Sonic Light Bubble」です。

オーストラリアのメルボルンで開催される12時間の光と芸術祭「ホワイト・ナイト」のスタジオ・エンスで展示された光と音のアート作品の一つ。実際稼働している動画の紹介がありましたのでご覧ください。
動画は以下より
火災現場で消化のために使用される消火器。円柱状のタイプが基本形となっていますが、意外に重たかったりと使用の際に大変さを感じることも。今回はそんなデメリットを解消した、移動・持ち運びを簡単にした消火器「O-Extinguisher」を紹介したいと思います。

Hee-Sun Kim氏によって考案された、まるでキャスター付きバッグのように引っ張って移動させることができるコンセプトアイデアとなっています。
詳しくは以下
今年で生誕20周年を迎えるアパレルブランド・OLD NAVY。手頃なプライスながらも、ベーシックかつトレンドを抑えたファッション性で、世界中で人気を集めています。そんなOLD NAVYが開催した生誕プロモーション「How To Have A Selfiebration」を今回は紹介したいと思います。

巨大なスクリーンに、自身の肖像画をバルーンで表示することができるという、ユニークな演出が印象的なプロモーションです。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
クリエイティブな演出ができるジャンルとして人気の高いタイムラプス。今ではアプリなどで手軽に撮影できるようになっており、プロだけでなく一般の人たちの間でもかなり浸透しているのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、タイムラプスムービー撮影に最適なスマートフォンスタンド「MOS Kick」です。

手で構えて撮影するのと、どうしてもぶれてしまいがちなタイムラプス撮影を手軽に行うことができる、非常に便利な撮影用ガジェットです。まずは以下よりプロモーションムービーをご覧ください。
ムービーは以下より
最近はオシャレで面白い機能を持った家具を目にすることが多くなりましたが、家具が利用者の生活やライフスタイルに合わせるシーンもより多くなってきている気がします。そんな中今回紹介するのは、利用者のニーズに合わせて変形することができるソファ「Bloc’d Sofa」です。

アメリカ人のデザイナー・Scott Jones氏によって作られた、全18ピースから成り立つ、組み合わせによって色々な形体に変形させることができるソファです。
詳しくは以下
日本を代表する文具メーカーのコクヨ。使いやすさだけでなく、デザイン性にもこだわった文具を発表し続けています。そんな中今回は紹介するのは、今まで見たこともないような文具があつまる博覧会「コクヨハク」の紹介です。

身近にある文具ですが、この博覧会には私たちの文具に対する概念を飛び越えるような、画期的な作品と出会うことができそうです。
詳しくは以下
世界中で生産されている戦闘機。存在自体が許せないという方もいると思いますが、その形状や規模、テクノロジーの粋を集めた機能美といった部分でプロダクトとして好きという方もいるかと思います。今回紹介するのは戦闘機をモチーフにしたクリエイティブなクリエイティブなペーパークラフト「PAPER PLANES」です。

こちらは、US Stealth F-117 Nighthawkやthe Predator Droneなどといった有名な機体をモチーフとして制作されたもので、精巧に作られているというものではなく、全面にテクスチャやグラフィックを配したものとなっています。
詳しくは以下
皆さんがイメージするボウリング場はどんな雰囲気でしょうか。キラキラとネオンが光り、流行りの音楽が流れる賑やかなイメージを持つ方が多いかもしれません。そんな中今回は、アートなイメージを思わせるボウリング場のフォトシリーズ「Bowling Alleys: Photos by Robert Götzfried」の紹介です。

ミュンヘンで活躍する写真家のロバートゴットフリート氏が写し出す、ボーリング場の写真集です。
詳しくは以下
学校やオフィスなどで、書類をまとめておく際に使用するホッチキス。使用の際には芯が必要で、今は定番のシルバー以外にもいろいろな色が存在しています。そんな中今回紹介するのは、ホッチキスの芯で描きだされたスターウォーズのキャラクタービジュアルです。

アーティスト・James Haggerty氏手がける、ホッチキスの芯を匠に利用し、それぞれのキャラクターの姿をリアルに表現しています。
詳しくは以下