世の中に多くあるタンブラー。シンプルなものから凝ったデザインのものまで幅広いジャンルを持っていますが、今回ご紹介する「ペーパーカップタンブラー」は、ユニークさを持ち合わせながらもシンプル性の高いものとなっています。

シンプルの極地にある真っ白な紙コップ。それをモチーフにした「ペーパーカップタンブラー」を下記よりご覧ください。
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ファッションアイテムとして身につけている方も多いであろうアクセサリー。ペンダント部分のデザインによって印象が変わるもの。そんな中今回紹介するのは、本物の植物をモチーフに取り入れたアクセサリーシリーズ「Ruby Robin Boutique」です。

デザイナー・Khrystyna氏手がけるアクセサリーブランドで、さまざま植物をペンダント部分に取り込んで美しいアクセサリーとして表現したシリーズとなっています。
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電力を作り出す手法として取り入れられている風力発電。自然の風の力を利用したエコな発電方法として、広く活用されています。そんな風力発電を使ったユニークなマシン「Wind Knitting Facotry」を今回は紹介したいと思います。

merel karhof氏によって考案された、風力発電の力でニットスカーフを作り出すことができるマシンとなっています。
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アート作品制作に使われる素材は実に多彩であり、制限がない分時には意外なものが使われていることも多いもの。そんな中今回紹介するのは、ひき肉を使って制作されたさまざまな種類のキャラクター彫刻です。

Kieran Gormley氏によって制作された、よくスーパーなどガラス製のショーウインドウの中で販売されているトレーの上で、ひき肉を匠に使ったキャラクターたちが形成されています。
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食事をする際に、テーブルが食べこぼしなどで汚れてしまわないように、またおもてなしの席などで、食事を美しくテーブルコーディネートするために使用するランチョンマット。デザインや大きさにもさまざまな種類が存在していますが、今回紹介するのは、だまし絵を利用したランチョンマット「trick mat」です。

株式会社アドブレーンの若手デザイナーを中心に生まれたプロダクトを企画・プロデュースするプロジェクトチーム「A.P.WORKS」が手がける、まるで食器が沈むようなビジュアルを楽しむことができるアイテムです。
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日本を代表する自然の宝庫としても知られている北海道は、本州では見られないような地形や自然風景、また北海道という寒い地域ならではの美しい雪の姿などが体感できます。今回はそんな北海道の美しい風景を260度で体感できるサイト「【360°空撮】新発見!絶景北海道~見たことのない景色~」を紹介したいと思います。

ホームページやデジタルコンテンツを制作する北海道の制作会社「株式会社STUDIOザンビ」手がける、360°全方位パノラマ写真・空撮を使い、ダイナミックな自然が織り成す景色をじっくりと堪能できるサイトとなっています。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
今年はいろいろな本を読もうと、常に気になる本をチェックしています。今までになかった発見や考え方を学び、仕事やプライベートの過ごし方などに、少しでも役立てば良いなと思っています。
それでは、2015年1月18日〜2015年1月23日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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生活の中で欠かせないインテリアの一つ、時計。常に時間を意識する空間にいる私たちにとってなくてはならない存在です。ゆえにデザインにこだわりを持ちたい方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、11枚のパネルで構成された時計「Transformer Clock」です。

文字盤の部分が長方形のパネル11枚を使って自由にデザインできる、カスタム性もあるクリエイティブな時計となっています。
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携帯電話の普及によって、私たちの生活はとても便利になりましたが、それは同時に古いツールの消滅も意味しています。昔はよく見た電話ボックスや公衆電話はまだ需要はあるものの、段々と見かけなくなってきています。今回はそんな中でも電話ボックスに焦点を当てた、アクアリウムに生まれ変わる古い電話ボックス「Old Phone Booths Converted Into Beautiful Aquariums」です。

これはアーティストのBenedetto Bufalino氏とBenoit Deseille氏によって作られたもので、電話ボックスを水槽に見立て、その中に世界を作り上げています。