iPhoneやiPadを普段使用していない時に、デスクなどにそのまま平置きする場合もあれば、画面が見やすいようにスタンドなどに立てかけることもあると思います。今回はそんなスタンドを非常にスタイリッシュにデザインした「URBAN CAGE」を紹介したいと思います。

デザイナー・Chang Chieh氏手がける、鳥かごをイメージした非常に個性あふれるテーマが特徴のシリーズとなっています。プロモーション用に美しいムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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朝食の前に朝の一杯として、コーヒーを飲むという方は多いと思います。今回はそんな方に最適な、目覚めと共に新鮮なコーヒーが楽しめるコーヒーメーカー「Barisieur alarm clock」を紹介したいと思います。

セットした時間が訪れると自動でコーヒーを入れてくれるという、便利かつリラックスした朝を迎えられるアイテムとなっています。
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走行中の自転車と車、特に夜などの暗い時間帯だと自転車との間隔を認識するのが難しく、時には事故を起こしかねないことも。今回はそんなシーンで活躍してくれる「Deimatic Clothing」を紹介したいと思います。

車両の接近をLEDライトで知らせてくれる、背中部分がピカピカと光るジャケットです。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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世界にはさまざまな国が存在し、各国を旅するのが趣味であるという方もいらっしゃるのではないでしょうか。毎回手帳やスクラップブックなどに旅の記録をつけることで、後からどの国を訪れたのかを確認することができますが、今回は地球のビジュアル上に直接記録できる「Scratch Globe」を紹介したいと思います。

自分が行った国をスクラッチで削って記録しておける、自分だけのオリジナル地球儀を作り出すことができるようになっています。
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毎回、紙に関する魅力的な展示イベントを開催している株式会社竹尾。楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回も、最新イベントとして「紙とテクノロジー 折り紙の呼吸 Breathing of ORIGAMI」が開催されるそうですので、紹介したいと思います。

折り紙を使った最先端の研究を展示・紹介した、紙というテーマと数学や医学の分野の関わりを知ることができる展示会となっています。
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壁にポスターやカード、メモなどを貼り付けておくために利用されるプッシュピン。針が付いた面を挟みたいものを間に入れて壁に押し付けることでセットできますが、取り外しをする際に爪を立てて使わなくてはいけなかったり、紙に穴が空いてしまうのは避けられないもの。今回はそんな状況を解消してくれる、取り外し・物の付け外しがし易いピン「Easy Pin」を紹介したいと思います。

デザイナー・Lee Yin-Kai氏とWang Szu-Hsin氏によって考案された、クリップのような形状を取り入れることで格段に使いやすさがアップしています。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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かみの工作所より発売されている人気シリーズ・空気の器。形を自在に変えることができ、いろいろな用途で使用できる便利でデザイン性の高いアイテムとして知られています。そんな空気の器に、ゴールドやシルバーなどの新シリーズ登場が登場しましたので、紹介したいと思います。

グラフィックデザイナー・アートディレクターとして活躍する髙谷廉氏デザインの、金箔・銀箔などを使った上品なテイストを持ち合わせたデザインが特徴となっています。
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学生は特に黒板に向かって授業をする時間が長く、ひたすらに先生がチョークで書いていく文字や図形を写し、授業を聞くということが当たり前になっていると思います。今回はそんな授業スタイルが変わるかもしれない、スマートフォンから映像投影して授業を行えるハイブリッド黒板「Kocri」を紹介したいと思います。

黒板メーカーの株式会社サカワと面白法人カヤックが取り組んでいる「みらいのこくばんプロジェクト」より誕生した、投影した映像をベースにチョークを使った書きものをプラスすることで、授業表現の幅を広げることができる画期的な商品となっています。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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毎年恒例で開催されている「TCC広告賞展」。第一線で活躍するコピーライターがコピーに注目し優秀作品を選出する、日本を代表するコピー作品広告賞として、毎回高い関心を集めています。そんな中今回は2013年の最新受賞作品を展示する「TCC広告賞展2013」がアド・ミュージアム東京にて公開されますので、紹介したいと思います。

2013年6月5日(水)~2013年7月15日(月)の期間、最新のコピー広告作品を会場で一同に楽しむことができます。
アメリカシリコンバレーに拠点を置く、電気自動車で有名なTESLA。国内でも話題になり、ある程度の認知があるメーカーだと思います。今回紹介するのはTESLAの電気自動車では無く、TESLAが開発したスマートな建築デザインを壊さないソーラパネル「TESLA Solar Roof」です。

通常ソーラパネルと聞くと黒いパネルが何枚か引き詰められた屋根の瓦の上などに設置されたものを思い浮かべますが、「TESLA Solar Roof」は上記のように全くソーラーパネルに見えないスマートなデザインとなっています。このプロダクトのプレゼンテーション動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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本やテレビ、映画などで、感動的なシーンを見て涙を流す事は誰にでも一度は経験があると思いますが、紙に向かって文字を書いている時に泣くことはあまりないのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、書くだけで涙を誘うノート「ONION NOTE」です。

刻むと涙がでる成分を含んだ野菜・タマネギのアリルプロピオンが配合された紙を使用したノートで、書くことによる摩擦により成分が気化に、目に働くようになっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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航空会社なのに、主な就航先のドイツでは「銀行」や「レストラン」「ラジオ局」だと認識されているKLMオランダ航空。この知名度の低さを逆手に取ったプロモーションが実施されました。

間違えて認識しているサービス・施設を利用して、「We Are An Airline(我々は航空会社です)」という、当たり前すぎるメッセージを伝えることで自社をPRしました。まずはその動画をご覧下さい。
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日本には伝統的なお寺や庭園などの名所が数多く存在しており、どの場所も落ち着いた色合いのとても厳かな雰囲気。今回はそんな色合いの中に、現代の新しい感性を取り込んだインスタレーション作品「1坪の100色 増上寺」を紹介したいと思います。

「色を通してエモーションを感じてもらいたい。」そんな想いから活動を行うエマニュエル・ムホーが手掛ける、1坪に集約された色の世界で自分だけの空間を楽しめる非常に個性あふれる作品となっています。
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暗闇を明るく照らしだしてくれるランプは、私達の暮らしに欠かせない大切なアイテム。しかし電力供給が安定して取れない場所もあり、明かりが基調な存在になっているシーンも少なからず存在します。今回はそんな場所でも海水があれば発電可能なLEDランプ「SALt」を紹介したいと思います。

フィリピンを拠点に活動するAisa Mijeno氏、Raphael Mijeno氏、Joefrey Frias氏の3人によって考案された、自然災害の発生や、天候などによるフィリピンの電力供給の不安定さを解消できるかもしれない、非常に画期的なアイデアとなっています。
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私達が毎日のように使用しているチェア。デザインや機能性、素材など、非常にさまざまなタイプが存在しています。そんな中今回紹介するのは、まるで宙に浮いているかのようなビジュアルのチェア「URBAN PHILOSOPHY CHAIR」です。

デザイナーのNissa Kinzhalina氏手がける、透明なアクリル板を素材に使い、一部の辺だけを黒いラインでなぞることで座っているけれど、座っているように見えない角度を作り出せる、不思議な感覚で楽しめるインテリアとなっています。
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チクタクチクタクと聞こえる秒針の音を刻み続ける時計。今回紹介する浮遊式多機能時計「STORY」は、球体が時を刻むが、音は聞こえない。そんな不思議さを持ち合わせているのに、実用性が高いものになっています。

時計板の上を球体が浮いている摩訶不思議な光景。とてもシンプルで近未来的なデザインです。
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