オフィスというものの形は大きく変わってきて、ノマドといわれるオフィスを持たない人やコワーキングスペースのような共同体も国内でも新しいスタイルとして定着して行きていますが、今回紹介するのはオフィス自体が移動できる、移動可能な新しいモバイルオフィス「The Making of Coroflot’s New Mobile Work Unit」です。

このオフィスはトレーラーに連結できるようになっており、木製のフレームに半透明のボリカーボネートの外壁で制作されています。実際こちらのモバイルオフィスが構築されている様子を撮影したメイキングビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
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私達の身の回りには、数回使った後は捨ててしまう使い捨てタイプのアイテムが多数存在しており、特に意識することなく使用されている方が大半だと思います。しかしゴミが世界でどんどんと増えている中、捨てるという行為自体が、ゴミを増やす、もったいないという認識を持たなくてはいけません。今回はそんな現状を気づかせてくれる「Paper Cut Razor」を紹介したいと思います。

nadeem haidary氏手がける紙でできたカミソリで、カミソリの使い捨てに対する嫌悪感を持ってもらうというコンセプトのようです。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「超明快WEBユーザービリティ」です。

WEBやモバイルユーザービリティの定番書で20カ国で翻訳された世界的ベストセラー「Don’t Make Me Think」の日本語版となり、ユーザーに考えさせないサイトの作り方を学ぶ事ができる一冊です。
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毎日美容・健康のために果物を食べている方も多いはず。しかし食べる部分は果肉のみということが殆どで、剥いた皮は捨ててしまっていると思います。そんな皮を使って作られたアートな器「Fruit Ninja」を今回は紹介します。

メルボルンに拠点を置くデザインスタジオ・Mathery手がける、果物の皮に鮮やかな彩色をし、器として再生させた個性溢れる作品となっています。
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毎回、紙に関する魅力的な展示イベントを開催している株式会社竹尾。楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回も、最新イベントとして「紙とテクノロジー 折り紙の呼吸 Breathing of ORIGAMI」が開催されるそうですので、紹介したいと思います。

折り紙を使った最先端の研究を展示・紹介した、紙というテーマと数学や医学の分野の関わりを知ることができる展示会となっています。
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ビールなどの飲料商品を多く販売する日本を代表する企業・キリン。それぞれの商品プロモーションに、常に魅力的なさまざまな企画を展開しています。そんな中今回紹介するのは、淡麗グリーンラベルのスペシャルコンテンツ「GREEN NAME」です。

入力した名前を、グリーンをモチーフにしたイラストアニメーションに変換することができる、優しいテイストがとても印象的なサイトとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「タイポグラフィ04」です。

年に2回刊行されているフォント雑誌のシリーズ第4弾。特集を「手書き文字の魅力」とし、デジタル文字とは違った魅力をこの一冊でしっかりと学ぶことができる内容となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「ここちいい文字」です。

文字を使ったデザイン手法の秀逸な事例を120種程まとめ紹介した、タイポグラフィデザインの参考としてぜひチェックしたい一冊です。
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26文字からなるアルファベットは日本語と比べると文字数も少いですが、その限られた表現素材の中で、様々な形で表現されることが多いもの。そんな中今回は、社名の頭文字と象徴的な製品を融合したタイポグラフィオブジェシリーズ「this electronic alphabet synthesizes technology and typography into a ‘trademark’ typeface」を紹介します。

リオデジャネイロで活躍しているグラフィック&モーションデザイナーのvinicius araujoさんが手がけた作品です。
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飲み物を入れ、保管ができるペットボトル。ガラス瓶に変わる代替品として台頭し、今では私達の生活に欠かせない存在となっています。しかし便利な反面、リサイクルなどの面で難があるのも事実。今回はそんなペットボトルを利用し、巨大な構造物を作り上げるプロジェクト「TrussFab」をご紹介します。

ハニカム構造と呼ばれる、非常に強力な構造体を利用してペットボトルから椅子、はたまた船や橋と言った巨大な構造物を作り上げます。実際に「TrussFab」を利用して作り上げた橋の上を歩いている様子を収めた映像がありますので、まずは下記よりご覧ください。
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広い範囲の景色を撮影する際に使用されるパノラマカメラ。広大な大地を1枚の写真におさめることができ、いろいろなシーンで利用されています。そんな中今回紹介するのは、6つのカメラを利用して360°パノラマ映像の撮影を可能にした「spherical panorama timelapse」です。

まるで空から見ているかのような視点で、大地の上で動く姿をタイムラプスムービーで撮影しています。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より