オフィスというものの形は大きく変わってきて、ノマドといわれるオフィスを持たない人やコワーキングスペースのような共同体も国内でも新しいスタイルとして定着して行きていますが、今回紹介するのはオフィス自体が移動できる、移動可能な新しいモバイルオフィス「The Making of Coroflot’s New Mobile Work Unit」です。

このオフィスはトレーラーに連結できるようになっており、木製のフレームに半透明のボリカーボネートの外壁で制作されています。実際こちらのモバイルオフィスが構築されている様子を撮影したメイキングビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「お菓子の包み紙」です。

甘いお菓子をふんわりと包んでくれている包み紙。色とりどりの柄、色、形からはそのお菓子を作るお店のこだわりが感じられる、見ているだけで楽しい包み紙を集めて収録した一冊です。
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外食ではなく、毎日お弁当を持参している方も多いかと思います。体にも良く、カロリーも抑えることができるお弁当は、経済的にも健康にも良いところばかり。しかし、サンドイッチなどだと、中身に合わせて、お弁当箱やいつも食べ物を入れているケースを変えなくてはいけなかったりと、手間に感じることもあるのではないでしょうか?そんな時に利用したい、サンドイッチに最適なデザインお弁当ケース「FOODSKIN」を今回は紹介したいと思います。

見た目は決してお弁当箱には見えない、とてもスタイリッシュな印象のアイテムとなっています。
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最近では、キャラクター弁当が当たり前になってきており、よく話題にも上がりますが、今回はサンドイッチパンと食材で表現された様々なキャラクターアートをご紹介します。

アーティスト、クリエイター、写真家、ビーチごみ収集家など、多種多様な活動を行うSabine Timm氏が手がける、スライスされた様々な種類のパンと野菜などの食材を組み合わせてキャラクターを表現するという、見ているだけで楽しい作品となっています。
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特に学生が接する機会の多いテストなどの試験。必ずといっていいほど制限時間が設けられており、テスト会場の時計や、自身の腕時計を見ながら問題をこなすことが多いと思います。そんな中今回紹介するのは、試験の残り時間をタイマーでチェックできるキャップ「Timer Cap」です。

ペンのキャップに伸縮するタイプのタイマーを設置し、試験終了までの残り時間を手元で視覚的にチェックすることができるコンセプトアイデアとなっています。
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森は、私達にとって大自然の中の神聖かつ神秘的な雰囲気を感じさせてくれる場所。その中で展開されるアート作品は、通常のものよりも強くアート性を感じることができるものも多いものです。そんな中今回紹介するのは、エストニアの学生が森の中に出現させた巨大なメガホン型シェルターです。

人が数人入れてしまうほどの大きなメガホンが森の中に出現。厳密には2つの機能が主ですが、アート作品としての存在感も強くかんじさせてくれる作品となっています。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。先週は想像を絶する激務が続きました。暑い夏を迎える前ということもあり、体調の管理だけは怠らないよう、しっかりと調整していきたいと思います。
それでは、2013年6月23日〜6月29日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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目の錯覚を起こしたかのようなビジュアル表現をするアート作品には、驚かされることもしばしば。手法によって、無限の表現を可能にするアートというジャンルの特徴の一つでもあると思います。そんな中今回紹介するのは、女性の顔が2つにあるように見える不思議なフェイスペインティングアート「Doublefaced」です。

ベルリン在住のアーティスト・Sebastian Bieniek氏手がける、顔に施されたペインティングを匠に使って独自の世界観を作り出した作品となっています。
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マップを利用したアート作品は数多く手がけられており、どれも非常に個性に溢れ多くの人の注目を集めています。そんな中今回紹介するのは、各国の象徴的な食べ物で形成された地図「Food Maps」です。

ニュージーランド在住のアーティスト・Henry Hargreaves氏と、ニューヨークを拠点に活動を行うスタイリスト・Caitlin Levin have氏手がける、食べ物を並べてそれぞれの大陸が形作られています。
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