オフィスというものの形は大きく変わってきて、ノマドといわれるオフィスを持たない人やコワーキングスペースのような共同体も国内でも新しいスタイルとして定着して行きていますが、今回紹介するのはオフィス自体が移動できる、移動可能な新しいモバイルオフィス「The Making of Coroflot’s New Mobile Work Unit」です。

このオフィスはトレーラーに連結できるようになっており、木製のフレームに半透明のボリカーボネートの外壁で制作されています。実際こちらのモバイルオフィスが構築されている様子を撮影したメイキングビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
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使わなくなったものは、指定の場所に、指定の方法で捨てることが当たり前のルールとなっていますが、中にはルールに反して廃棄されてしまったものも。誰の処理を受けることなく、その場にじっと佇み続けている物の中には、まだ使えるのではないかと考えさせられるものも存在しています。そんな中今回紹介するのは、廃棄されたグラスを使ったプランター「The PLANTation」です。

街のさまざまな場所に廃棄されたグラスに専用の磁器パーツを取り付けることで、植物を育てるプランターとして再利用できるように。今までの使い道とは違う形で生まれ変わらせたアイデアとなっています。
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空を飛ぶ鳥達の体には多くの羽が備わっており、時にはらりと人間の住む地上に落ちているのを見かけることがあります。その繊細な毛質と美しさを利用して制作されたアート作品「Feathers」を今回は紹介したいと思います。

アーティスト・ Chris Maynard氏手掛ける、鳥の羽根を切り取ってレイアウトされた美しいビジュアルアートシリーズとなっています。
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イギリスを拠点にスーパーマーケットやコンビニエンスストアを展開するTesco。海外に行った際に足を運んだことがある方もいらっしゃるのではないでしょうか?今回はそんなTescoのショッピングアプリのプロモーションムービーを紹介したいと思います。

アプリのスピーディさをムービーで表現した、ストーリー演出のアイデアが活きた作品となっています。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
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「今何時?」尋ねられた時、あなたはどんな方法で時間を調べますか?様々な機能を備えた電子機器が溢れている現代では、腕時計で時間を見るといった人が減っているかもしれません。時計の機能というよりもファッションの一部として身につけている人も多いのではないでしょうか。そんな中、今回紹介するのは視覚障害をもつ人のための腕時計「The Dot Braille Smartwatch – Reading Time And Texts By Touch」です。

Eone Timeによってデザインされた独創的なBradley Collectionは、3年間の開発期間を経て作られた画期的な腕時計です。
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パンドなどが音楽の演奏で使用するドラム。サイズが非常に大きいため場所を取ってしまうことから、一般の人にとっては演奏してみたいと思っていても、取り入れることがなかなか難しい楽器の一つ。そんな中今回は、ドラム音をどこでも手軽に奏でられる「DRUMPANTS」を紹介したいと思います。

パンツに専用の機械を組み込むことで、ダンスするかのようにドラムでの演奏を楽しむことができます。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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最近は国内でも非常に多くのプロモーションが展開されているInstagram。Instagram広告もFacebookから出稿が可能になり、ますます企業活用が増えていきそうなソーシャルメディアではありますが、今回紹介するInstagramのプロモーション「Instagram Underwater Game」は写真単体では無く、Instagramアカウント自体を上手く利用したプロモーションとなっています。

PCから「Oris Türkiyeさん(@oristr)」のアカウントを見るとそこまでインパクトは無いのですが、スマートフォンで見てみると…
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顔周りのファッションアイテムとして、日々愛用されている方も多いであろうメガネ。さまざまなデザイン、機能性を持ったものが続々と登場していますが、なかなか掛け心地にしっくりいかないと感じている方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、顔の形に合わせて作り出せる3Dメガネ「PROTOS」です。

3Dプリントを利用し、人の顔画像をベースにその人だけのオリジナルフィットメガネを生成できるようになっています。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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アートの世界でよく利用される紙素材。加工が用意で非常に表現力が幅広く、数多くのアーティストによってさまざまな作品が手がけられています。そんな中今回紹介するのは、紙を匠に使い形成されたマップアート「Paper Sculptures Map」です。

Matthew Picton氏により手がけられた、細長くカットされたいろんな種類の紙を使い、街の区画をしっかりと再現した地図をつくり出しています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「イラストレーションファイル2018 上巻・下巻」です。

上下巻合わせて890人のイラストレーターの作品と、連絡先などの詳細プロフィールが掲載された書籍です。
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普通時計と聞くと、数字と針が備え付けられていて、時を刻んでいると言ったものが頭に思い浮かびますが、今回紹介するのは指と光と影で時間を映し出す新しいギミックの時計「ShadowPlay」です。

上記の写真を見てもお分かりの通り、指を「ShadowPlay」の中心部に置くことで、三方からの光の影となり、分針・時針を映し出すというものです。実際動作しているシーンがVimeoに公開されていましたので、以下から動画をご欄ください。
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