毎日履いているという方も多いスニーカー。非常にさまざまなデザインが存在し、コーディネートに合わせていろいろ選び楽しむことができます。今回はそんなスニーカーにオリジナル写真をプリントできるadidasのアプリサービス「adidas mizxflux」を紹介したいと思います。

専用のアプリを使って、スニーカー本体に写真のプリントを配置することができる、今までにないサービスとなっています。
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子どもの頃、木に登って遊んでいたという方も多いかと思います。しかし大人になった今、子どものように身軽さがない分、木に登るというのはなかなか至難の業。今回はそんな時に嬉しい、木に登るためのステップが設置できる「CanopyStair」を紹介したいと思います。

Robert McIntyre氏とThor ter Kulve氏によって設計された、木を軸とし螺旋階段のように登ることを可能にしてくれるアイテムとなっています。
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夜空に輝く星の光は、見ている人たちの心を癒やし、魅了し続ける神秘の存在です。今回はそんな夜空の風景をインテリアに表現した「STARRY SEA 5」を紹介したいと思います。

Alexander Chapelin氏がデザインを手掛ける、幻想的な深海と星空を室内で楽しむことができるアイテムとなっています。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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産業用から自宅用まで今や幅広い分野で展開されている3Dプリンタ。最近では名前も馴染んできて活用方法が模索されていますが、今回紹介するのはそんな3Dプリンタを医療して制作された木製のコーヒーテーブル「Wave City Coffee Table」を紹介したいと思います。

こちらのテーブルはかなり独特な形状をしており、キレイな曲線の裏側に3Dプリンタで出力された都市が形成されています。いくつか別角度からの写真が公開されていましたので以下からご覧ください。
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太陽の熱を集めて電力を蓄える太陽光発電。住宅などの電力供給等に多く利用されており、自然の力を使ったエネルギーとして広く浸透しています。今回はそんな太陽光で電力を集めるひまわりのようなソーラー装置「Powerflower」を紹介したいと思います。

手のひらに乗る程コンパクトで小さなスタンドライトのような形の装置で、太陽の光を集めることで、背面に設置されたUSBポートに電源コードを繋ぎ充電などをすることができます。
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小さなガラスの球体の中に、ラメやキラキラとした飾り、また動物や自然などのモチーフを入れることでその美しさを楽しむスノードーム。コレクターが存在する程人気が高く、デザインも豊富なのが特徴です。そんなスノードームの新しい形「snow dome」を今回は紹介したいと思います。

さまざまなデザイン作品をこれまでにも多数生み出しているnendo手がける、スノードームとしても楽しめるルームフレグランスとなっています。
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新しい料理をする際には、本やスマートフォンなどでレシピをチェックしながら行うことが多いと思いますが、写真などが掲載されておらず分かりづらい時もあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、レシピをテーマにしたアートフォト「Throwing a Meal Together」です。

ベルリンを拠点に活動するデザイナー・Nora Luther氏と、写真家・Pavel Becker氏手がける、宙に舞う食材がレシピになる、スピードカメラを使ったフォト作品となっています。
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暑い夏には必ず食べたくなるアイスクリーム。冷たくて甘いのでついつい食べてしまいますが、困るのは溶け出してしまって手がベタついてしまうこと。今回ご紹介する「THE EVERY DROP COUNTS CONE」は、夏にはつきものだったアイスクリームのちょっと嫌なところを改善する画期的なアイデアになります。

単純な発想ですが、見てみるまでは意外と思いつかないアイデア。下記に動画を載せているので、ご覧下さい。
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生活空間の中にほとんどの場合存在しているケーブル。電源を必要とする電化製品を使用するためには必要なため、どうしても床などにケーブルが散らかってしまいがちです。今回はそんなケーブルを美しく収納しておくことができるケーブルボックス「centre」を紹介したいと思います。

インテリアブランド・ideacoより誕生した、まるでガラスランプを思わせるような、インテリアアイテムとしてビジュアル面を重視し取り入れることができるアイテムとなっています。
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私達の身の回りにはたくさんの物で溢れ、それぞれにはそれぞれのカラーが存在しています。そんな中今回紹介するのは、いろいろな物のCMYKとRGB数値を取得できる「Nix Color Sensor」です。

アプリと、専用のダイヤモンドのような形状のコンパクトなスキャナを使うことで、カラーのCMYKやRGB値が分かるようになっています。プロモーション用のアニメーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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