お小遣いを握りしめて駄菓子屋に駆け込み、友人たちと一緒に遊んだアーケードゲーム。懐かしい気持ちをじんわりと思い出すのも、大人になって味わう懐古的な気持ちの一つです。そんな思い出を形にできたら素敵だと思った大人が作り上げた、ノスタルジックと現代的デザインを融合したインテリア「REPLAY ARCADE CABINET」を今回はご紹介していきたいと思います。

家のインテリアとして、また実際にゲーム機としてももちろん楽しめる、現代版の新しいデザインマシンとなっています。
詳しくは以下
日本は海外のように、比較的ゆったりとした居住空間ではなく、限られたスペースを有効に活用して生活する空間を確保しているシーンも多く見られます。そんな日本にぴったりかもしれない?!究極に省スペースな家「keret house」を今回は紹介したいと思います。

jakub szczesny氏によって設計、ビルとビルの隙間を埋めるかのように建てられた、一見決して家には見えない住居となっています。
詳しくは以下
浴室を彩ってくれる小物アイテムの一つにソープディスペンサーがあります。色々な形、機能が搭載されたものがありますが、今回ご紹介する「IllumiSoap」は光ることで浴室を鮮やかにしてくれるソープディペンサーになります。

8色のカラーバリエーションで浴室を飾ってくれます。動画が下記にありますのでご覧下さい。
詳しくは以下
生活の中で欠かせないインテリアの一つ、時計。常に時間を意識する空間にいる私たちにとってなくてはならない存在です。ゆえにデザインにこだわりを持ちたい方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、11枚のパネルで構成された時計「Transformer Clock」です。

文字盤の部分が長方形のパネル11枚を使って自由にデザインできる、カスタム性もあるクリエイティブな時計となっています。
詳しくは以下
さまざまなジャンルで優れたデザイン性のあるものに対して贈られる「グッドデザイン賞」。日本のデザインの歴史の中で、毎年大きな注目を集める賞の一つとして知られています。そして、2014年も「Good Design Award」の募集がスタートしましたので、紹介したいと思います。

募集はすでに開始されており、6月中旬まで受付。最終発表となる10月まで、さまざまな過程を経て、大賞が発表されます。
詳しくは以下
世間では不要になったものでも、芸術家たちがもつアートへの情熱と柔軟な発想力によって、はっとするほど美しいアート作品へと昇華されたものは数多く存在します。驚きに満ちた作品は私たちに新しい見解を与えてくれるのではないでしょうか。今回ご紹介する「Book Landscapes」もそのうちの一つになります。

不要になった本が空想的な世界をもつ、美しいアート作品となって蘇っています。
詳しくは以下
家の中で放し飼いで飼われていることがほとんどな猫。自由奔放な姿は見ていて癒されますが、専用のスペースを設けることでより快適にお互いに過ごすことができるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、組み立て・組み合わせてつくるダンボールキャットハウス「BLOCKS」です。

ダンボール素材でできた、簡単に組み立て・持ち運び可能な猫専用ハウスとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
動画サイトなどで動画を見ている際に表示される広告。スキップボタンを押して飛ばすと言う人も多いのでは。今回ご紹介するのはそんな「広告をスキップする」と言う行動に注目し、寄付金を集めた動画広告を使ったPR施策Skip a meal」です。

動画をスキップすると言う行為、貧困層が直面する問題を上手くかけ合わせ寄付を募った、思わずはっとさせられる内容です。プロモーションの概要を説明した動画がありますので、まずはそちらをご覧ください。
詳しくは以下
(さらに…)
建物の中には必ずといっていいほど存在するドアは、開き戸や引き戸が一般的。そんな中今回紹介するのは、回転して開閉するドア「Klemens Torggler’s Innovative Doors」です。

ドアの基本的な動作である、押したり引いたり、横に引いたりするのではなく、横から押すことでドア自体が回転して開閉できるようになっています。
詳しくは以下
携帯電話はとても便利なアイテムで、屋内外問わず今ではいろいろなシーンで使用することができますが、公共の場所など人の迷惑のかかりやすい場所では電源をOFFにするのがマナーとなっています。しかし、毎回電源をつけたり消したりするのを手間に感じてしまう方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな中今回は、カバーするだけで携帯の電波を遮断できる「OFF Pocket」を紹介したいと思います。

電波やWifi等、通常携帯電話を使用するのに必要な電波を、小さな袋一つだけでいつでもどこでも簡単にカットすることができるようになっています。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
詳しくは以下