お小遣いを握りしめて駄菓子屋に駆け込み、友人たちと一緒に遊んだアーケードゲーム。懐かしい気持ちをじんわりと思い出すのも、大人になって味わう懐古的な気持ちの一つです。そんな思い出を形にできたら素敵だと思った大人が作り上げた、ノスタルジックと現代的デザインを融合したインテリア「REPLAY ARCADE CABINET」を今回はご紹介していきたいと思います。

家のインテリアとして、また実際にゲーム機としてももちろん楽しめる、現代版の新しいデザインマシンとなっています。
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ピザデリバリーのドミノ・ピザ。日本でも非常に人気が高く、さまざまなプロモーションやツールを常に発信し続けていることでも知られています。今回はそんなドミノ・ピザがアメリカでリリースしたアプリ「Zero Click」を紹介したいと思います。

アプリを起動し10秒待つ、それだけでピザを注文することができる、今までにない手軽さが魅力のアプリとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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デザイン関連の仕事をしている方は特に、自身や自社をアピールする名刺などのプロモーションツールにこだわりを持っている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、ウクライナを拠点に活動を行うフォトグラファー・Andrey Lobov氏のプロモーションツールを紹介したいと思います。

赤いフィルムを通して文字を認識できるグラフィックを使った、デザイン性とアイデアが融合した個性あふれる作品となっています。プロモーション用ムービーも公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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居酒屋チェーン店として日本全国に店舗展開を行っている魚民。足を運んだことがある方はとても多いと思います。そんな魚民が監修するスペシャルサイト「魚民はどこにいる?」が公開されていますので、紹介したいと思います。

サイト上で魚民度を診断することにより、生ビール1杯無料券をゲットすることができる、嬉しいサービスとともに魚民度をチェックできるサイトとなっています。
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女性の顔を美しく、時にはクリエイティブに着飾るメイクは、女性にとってはもはや欠かせない存在となっています。そんなメイクとミニチュアを組合せたフォトアート「Making it up」を今回は紹介したいと思います。

スペインのムルシアを拠点に活動するフォトグラファー・Juan Sánchez Castillo氏手がける、女性の顔をフィールドとして活動するミニチュアの人々の姿を楽しめる作品となっています。
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世界でもっとも多くの人に知られているハンバーガーチェーン店といって真っ先に思い浮かぶのは、マクドナルドではないでしょうか?「M」のマークのロゴも広く浸透しており、見ればマクドナルドと認識できる方がほとんどだと思います。そんなマクドナルドのイメージの強さを決定づけるビジュアル作品がフランスのパリにて公開されたそうなので、紹介したいと思います。

広い空港のような場所の天井から、ハンバーガーやフライドポテトなどのアイコンが描かれたポスターが。「M」というマーク自体は非常にさりげなく入っているにもかかわらず、アイコンだけでマクドナルドと認識することができます。
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ソファの上やリビングなどで、よりくつろぎ度を深めるために使用するクッション。素材はもちろん、デザインなどにもこだわって選ぶことも多いと思いますが、今回紹介するのは面白さを重視して選びたい、リアルなビジュアルのリアルクッションシリーズです。

まるで本物!?と見間違ってしまうようなビジュアルがとても印象的。シリーズでいろいろな種類が展開されてます。
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料理をする際に欠かすことのできないスパイス。非常にたくさんの種類があり、色や素材感もさまざま。今回はそんなスパイスとサウンドをミックスしたインスタレーション「The Sound of Taste」を紹介したいと思います。

広告代理店・ Grey London手がけ、イギリスのスパイスメーカー・Schwartzのプロモーション用CMとして撮影されたもので、スパイスのアクティブな動きを楽しめる、とても個性的な作品となっています。実際のムービーをまずは以下よりご覧ください。
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以前「使っている間に充電しライトとして使用できるサッカーボール「SOCCKET」」という記事で紹介したサッカーをしながら電気を生み出せる画期的なガジェット「SOCCKET」ですが、今回紹介するのはそんなSOCCKETの開発元、UNCHARTED PLAYが開発している縄跳び型の発電ユニット「PULSE: BETA」です。

こちらはまだベータ版とのことですが、基本的な理念はCOCCKETと同じく、遊びながら発電ができるというものになっています。
ストップモーションを使ったアート作品は数多く誕生しており、使われる素材や表現方法もさまざま。そんな中今回紹介するのは、プッシュピンや輪ゴムが織り成すストップモーションアニメ「A GIRL NAMED ELASTIKA」です。

Guillaume Blanchet氏手がける、たくさんのプッシュピンと輪ゴム、そしてクリップを使って、女の子の大冒険の物語をアニメーションで描き出しています。まずは実際の作品を以下よりご覧ください。
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