お小遣いを握りしめて駄菓子屋に駆け込み、友人たちと一緒に遊んだアーケードゲーム。懐かしい気持ちをじんわりと思い出すのも、大人になって味わう懐古的な気持ちの一つです。そんな思い出を形にできたら素敵だと思った大人が作り上げた、ノスタルジックと現代的デザインを融合したインテリア「REPLAY ARCADE CABINET」を今回はご紹介していきたいと思います。

家のインテリアとして、また実際にゲーム機としてももちろん楽しめる、現代版の新しいデザインマシンとなっています。
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観光地などに行くと、土地勘がないため必ずといって良いほど地図を持ち歩いて行動することが多いと思います。しかし地図は案外かさばり、バッグの中で大きな存在となっていることも。そんな時に便利なコンパクトなマップ「Bath °C Thermo Color Map」を今回は紹介したいと思います。

両手の平ほどの長さの折りたたみ式マップで、コンパクトさだけでなく、気温や天候によっておすすめのスポットが変化するという嬉しい機能を持ったアイテムとなっています。
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リビングのテーブル下などに足を保護したり、アクセントとして取り入れられるラグ。デザインや大きさなどさまざまなタイプがありますが、今回紹介するのは自分で毛並みをカットしてオリジナルのデザインを作り上げられるラグです。

オランダ人デザイナー・Stefan Auberg氏手がける、バリカンを使ってラグの表面の毛並みを自由にカットできる仕様のラグとなっています。
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web上でユーザーが自由に操作し、コンテンツを楽しむことができるスペシャルサイトは、製品のプロモーションと共に、新しい最先端の技術に触れられる機会でもあります。そんな中今回紹介するのは、サイト上に用意されたルービックキューブを回して、音楽を自在に楽しむことが、できるmaxell アイヴィブルー×私立恵比寿中学「EBICHU CUBE」が公開されていますので紹介したいと思います。

maxellの新製品「アイヴィブルー」のプロモーション用コンテンツとして公開されているサイトで、アイドルグループ・私立恵比寿中学とのコラボレーションと、多彩な表現の音楽、さらにパズルゲームとして今でも親しまれているルービックキューブを使った、エンターテイメント性とポップなビジュアルを楽しめる内容となっています。
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美しい音を奏でながら人形などのモチーフの動きを楽しむタイプが一般的なオルゴール。世界中で昔から親しまれています。今回はそんなオルゴールを使ったクリエイティブな作品「Soundweaving」を紹介したいと思います。

ハンガリーのデザイン系の学生・Zsanett Szirmay氏手がける、パンチング穴を音に変換する、今までにないオルゴールとなっています。音のバリエーションを紹介したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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バス停に設置してあるフレームに展開されるバス停広告。日本でも見かけることが多く、待っている人たちを中心に高い効果を発揮してくれます。今回はそんなバス停広告を使った非常にユニークなプロモーション広告「Walkers Crisps put Gary Lineker inside a Twitter Vending Machine」を紹介したいと思います。

イギリスのスナック・Walkers Crispsのプロモーションで、バス停広告の中になんと男性が入っており、待っている人がツイートをすることで、男性からWalkers Crispsをゲットできるという内容となっています。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
毎年シリーズで発売されている「Moleskine」の年間ダイアリー。すでに愛用されている方も多いかと思います。そんな中今回は、定番のタイプとは別に登場する限定モデルから、新しくLEGOモデルが2014年の最新版として発売されましたので、紹介します。

子どもだけでなく、大人の世代からも絶大な人気を誇るLEGOのデザインを「Moleskine」に取り入れることで、ポップなテイストがミックスされた、個性溢れるモデルとなっています。
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次世代のモバイル型デバイスの開発が進み、映画やアニメーションの中の世界で繰り広げられてたような世界がすぐそこまできています。そんな中今回紹介するのは、指輪を使ってさまざまな操作を可能にするデバイス「Ring」です。

指輪をかざし動かすだけで、いろいろな操作を可能にする非常に便利なアイテムとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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植物はそこにあるだけで華やかのものが多く、私たちの心をそっと癒してくれます。今回ご紹介する植物のプロジェクトマッピングでは植物の姿さらにを美しく昇華したものとなっています。

きらきらとしている不思議な丸いドーム内ではどのような美しい世界が繰り広げられているのか、ぜひその目でご覧ください。
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2019年 新年あけましておめでとうございます。
2018年は2017年よりもさらに多くの変化があり、ライフワークとして続けてきたブログも滞る状況が何度もありました。一時は更新をやめるべきでは無いかと思う時期もありましたが、このブログへアウトプットすることが自分自身への成長へとつながっていたということが何度もありましたので、なんとかできる範囲で更新を続けることができました。
情報ソースがFacebookやTwitterなど様々なメディアで取得できることから、DesignWorks/DesignDevelopの存在意義みたいなものも、そろそろ考えていかないといけないと考えています。従来型の運営形式が世の中の価値となっているのかは一度じっくり考え、DesignWorks/DesignDevelopを見ていただいている方が少しでも、創作活動のお手伝いになればと思っています。
2019年も同様に、最新の情報を皆さまにお届けできるよう努めていきたいと思いますので、ぜひ今後もご覧頂けますと嬉しく思います。
今年もDesignWorks/DesignDevelopをどうぞよろしくお願いいたします。