スポーツをしている人には欠かせないアイテムといっても過言ではない、テーピングとスポーツドリンク。今回はそれら2つを組み合わせて更にサポート性の向上を狙った画期的なアイデア「Power Aid」のパッケージラベルをご紹介します。

どうやってラベルをテーピングとして使用するのか。下記にプロモーションムービーを載せているので、ご覧ください。
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飲み物を入れ、保管ができるペットボトル。ガラス瓶に変わる代替品として台頭し、今では私達の生活に欠かせない存在となっています。しかし便利な反面、リサイクルなどの面で難があるのも事実。今回はそんなペットボトルを利用し、巨大な構造物を作り上げるプロジェクト「TrussFab」をご紹介します。

ハニカム構造と呼ばれる、非常に強力な構造体を利用してペットボトルから椅子、はたまた船や橋と言った巨大な構造物を作り上げます。実際に「TrussFab」を利用して作り上げた橋の上を歩いている様子を収めた映像がありますので、まずは下記よりご覧ください。
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私たちの日常生活に欠かせない存在になっているペットボトルや缶などの梱包材。今回はそんな梱包材や使われなくなった物を可愛らしいアートに変身させるリサイクルな作品を紹介致します。

写真のアートはどれも梱包材を元に作られたもの。ハンドペイントによってそのままの形を活かしながら、アメリカのイラストレーター「エリック・バークレー」の手によって心温まる姿に変身しました。
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特に、オフィスなどのビジネスシーンで活躍してくれるシュレッダー。重要書類などを処理する際にとても便利ですが、以外に場所を取ってしまう大きさであることがネックになることも。そんな中今回は、スペース確保にも有効的な、シュレッダーとゴミ箱が一体化した「Disclaimer」を紹介したいと思います。

一見スタイリッシュなデザイン性の高いシュレッダーですが、ゴミ箱としても機能してくれる、1台あるとさらに便利なコンセプトアイデアとなっています。
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旅行などに行くとお土産として購入する方も多い現地の風景を写したはがき。しかし意外に使い道がなく、そのまましまっておいてしまいがちです。今回はそんなはがきを使い、魅力的なアート作品として生まれ変わらせた「Dèja vu」を紹介したいと思います。

イタリアのアーティスト・Caterina Rossato氏手がける、自然景観が写しだされたヴィンテージはがきを使い、絵柄を立体的にアレンジしています。
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企業が行うプロモーションには、アイデアを駆使したさまざまな手法が取り入れられており、特に意外性のある内容はユーザーの心を刺激し高い効果を発揮してくれます。今回はそんな意外な展開が活かされているNESCAFEのプロモーション「Pop-Up Café」を紹介したいと思います。

フリーで配布される新聞を使った、新聞と共にゆっくりとコーヒーを楽しめる仕掛けが施されています。まずは実際のプロモーションを紹介したムービーを以下よりご覧ください。
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幼い頃みなさんはどんな遊びをしていましたか?元気良く外を走り回ったり、お絵かき、積み木遊びなど様々な記憶がよみがえりますね。中でも、多くの人がLEGOブロックで遊んだ経験があるのではないでしょうか。今回紹介するのは、レゴの子どもの未来への想像をかきたてるポスターシリーズ「LEGO Build the Future」です。

子供たちが描く夢をリアルに表現した作品に圧巻です。
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web制作などを中心に活躍するアイコン。ミニマルな要素で意味を表現するとても便利なツールで、さまざまなデザインシーンで利用することができます。今回はそんなアイコンを一日ひとつ公開しているTumblr「icon a day」を紹介したいと思います。

アーティスト・Marko Stupić氏手がける、作者本人の日常生活を感じさせてくれるアイコンビジュアルが特徴のグラフィックシリーズとなっています。
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ビールやジュースなどの瓶は飲み終わると、リサイクルに出すかゴミとして処分してしまうと思いますが、今回はそんなゴミとなるビール瓶を使い、音楽が奏でられるエジソンの蓄音機を再現した「The Beck’s Edison Bottle」を紹介したいと思います。

ドイツのビールメーカーBeck’s社がニュージーランドで手がけたユニークなプロモーションとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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デジタルアートはどんどんと身近なものとなってきており、プロジェクションマッピングやデジタルサイネージなどを始め見たことある、体験した事があるという方も多いのではないでしょうか?今日紹介するのは北京に設置された建築×デジタルアート「SaaN’s dancing wall signals information center in beijing」です。

こちらは街でよく見かけるガラス上の仕切り壁に対してLEDを仕込み、構成された建築を上手く利用したドットディスプレイとなります。実際の動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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毎回注目の展示内容で、たくさんの人達を魅了している東京ミッドタウン・デザインハブの展示会。実際に足を何度も運ばれたという方も多いのではないでしょうか。そんな中今回は、2013年5月16日(木)〜6月11日(火)の期間中に開催される特別展「未来を変えるデザイン」展」を紹介したいと思います。

「2030年、様々な社会問題を企業はどう解決しているのか」という視点の元、企業が企画したインスタレーション展示を楽しむことができます。
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会期中には、カンファレンス、セミナー、また参加者と参加企業が対話を行うストーリーナイトの開催も企画されており、社会問題について、また参加企業に興味を持っている方には、特におすすめだと思います。
公式ホームページも公開されていますので、もっと詳しく情報を知りたい方は、以下リンクよりチェックしてみてください。
開催日:5月16日(木)〜 6月11日(火)11:00〜19:00(最終日は12時終了)※会期中無休 会場:東京ミッドタウン・デザインハブ (ミッドタウン・タワー5F) 入場料:無料
株式会社エイチ・アイ・エス/グリー株式会社/キリン株式会社/凸版印刷株式会社/ 株式会社トヨタマーケティングジャパン/日本電気株式会社/パタゴニア日本支社/ 東日本旅客鉄道株式会社/富士通株式会社/本田技研工業株式会社/三井物産株式会社/ 株式会社三菱ケミカルホールディングス/三菱商事株式会社/ 株式会社ヤマハミュージックジャパン/株式会社ラッシュジャパン/ 株式会社リコー/株式会社リバースプロジェクト/ロート製薬株式会社/ワタミ株式会社
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「イラストでひきだすプロモーションデザイン PROMOTIONAL ILLUSTRATION」です。

イラストをメインテーマに使い制作された、さまざまな媒体のプロモーション用デザインが集結。イラストの力や魅力を改めて感じることができるデザイン書です。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「MdNデザイナーズファイル2015」です。

シリーズで毎年刊行されている「MdNデザイナーズファイル」の最新版。210人の日本の主力として活躍するデザイナー、新クリエイター30組の作品と経歴を紹介した、今の日本のグラフィックデザイン事情を知ることができる一冊となっています。
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