スポーツをしている人には欠かせないアイテムといっても過言ではない、テーピングとスポーツドリンク。今回はそれら2つを組み合わせて更にサポート性の向上を狙った画期的なアイデア「Power Aid」のパッケージラベルをご紹介します。

どうやってラベルをテーピングとして使用するのか。下記にプロモーションムービーを載せているので、ご覧ください。
詳しくは以下
飲み物を入れ、保管ができるペットボトル。ガラス瓶に変わる代替品として台頭し、今では私達の生活に欠かせない存在となっています。しかし便利な反面、リサイクルなどの面で難があるのも事実。今回はそんなペットボトルを利用し、巨大な構造物を作り上げるプロジェクト「TrussFab」をご紹介します。

ハニカム構造と呼ばれる、非常に強力な構造体を利用してペットボトルから椅子、はたまた船や橋と言った巨大な構造物を作り上げます。実際に「TrussFab」を利用して作り上げた橋の上を歩いている様子を収めた映像がありますので、まずは下記よりご覧ください。
動画は以下より
私たちの日常生活に欠かせない存在になっているペットボトルや缶などの梱包材。今回はそんな梱包材や使われなくなった物を可愛らしいアートに変身させるリサイクルな作品を紹介致します。

写真のアートはどれも梱包材を元に作られたもの。ハンドペイントによってそのままの形を活かしながら、アメリカのイラストレーター「エリック・バークレー」の手によって心温まる姿に変身しました。
詳しくは以下
光を自在に操ることができる証明として話題の「Hue」。すでに取り入れているという方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、持ち運びが可能なタイプの「Hue Go」です。

半円状の形状をした、インテリアとして癒やしの要素を追加してくれるようなデザインが魅力のアイテムとなっています。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
詳しくは以下
世界には、綺麗な水を常に確保することができない国がまだまだ存在しており、健康管理の面でも浄化された水の常備が望まれています。今回はそんなシーンに役立つ、どこでも手軽に水を濾過できる「DrinkPure」を紹介したいと思います。

チューリッヒ工科大学の学生・jeremy nussbaumer氏によるコンセプトアイデアで、ペットボトルなどの口につけて水を入れることで水を綺麗な状態に濾過することができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
マイボトルがブームになり、自分用のボトルを常に持ち歩く人が増えたこともあってか、ボトル自体のデザインも非常にたくさんの種類がラインナップされています。そんな中今回紹介するのは、天然木のカップを備えたステンレスボトル「365 every day」です。

ステンレス製のボトルと、カップ部分に天然木を使ったカラーのカップを備え付けた、今までにない異素材の組合わせが新鮮なアイテムとなっています。
詳しくは以下
飲み会が終わった後、飲み過ぎなどで街中で眠ってしまった、力尽きて倒れ込んでいる酔っぱらいの姿を見かけたことがある方、または自分自身がそのような姿になった経験を持つ方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、日本の酔っぱらいの姿を写しだしたフォトシリーズ「よっぱらい天国」です。

フォトグラファーとして活動を行う川本健司氏手がける、いろいろな場所で、いろいろな姿で倒れこむ男性たちの姿を垣間見ることができるフォトシリーズとなっていいます。
詳しくは以下
2014年7月12日(土)~9月7日(日)の期間中、森アーツセンターギャラリーにて開催されていたイベント「特別展 ガウディ×井上雄彦 -シンクロする創造の源泉- Takehiko Inoue interprets Gaudi’s Universe」。世界的な建築家と、日本を代表する漫画家がコラボレーションした非常に魅力的な内容として大きな話題を呼んでいました。今回はそんな展示会の作品が展開された「めいしばこ 井上雄彦ver.」を紹介したいと思います。

井上雄彦が描き出すガウディの世界を名刺入れに印刷した、アート性の高いアイテムとなっています。
詳しくは以下
Facebookを使った施策やプロモーションをいろいろな企業が行っており、それぞれが非常に個性溢れるものばかり。Facebookユーザーが多い中高い効果を発揮しています。そんな中今回紹介するのは、Facebookと連動したネスカフェのプロモーション「1.000 NESCAFÉ Red mugs」です。

街中に鍵で取り付けられた1,000個のネスカフェの赤いマグカップを使って、街行く人たちにネスカフェのFacebookページへのアクセスを促し、店頭でのサービスを提供するという内容となっています。まずはプロモーションの様子を映しだしたムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
もうすぐクリスマス。アートニュースでもクリスマスをテーマとしたものを多く見かけることが多くなっていますが、今回紹介するのは、男性のヒゲにクリスマス装飾を施したフォトシリーズ「The Twelve Beards of Christmas」です。

シアトルを拠点に活動を行うフォトグラファー・Stephanie Jarstad氏手がける、男性の健康と前立腺がんの啓発をサポートするためのプロジェクトとなっています。
詳しくは以下