スポーツをしている人には欠かせないアイテムといっても過言ではない、テーピングとスポーツドリンク。今回はそれら2つを組み合わせて更にサポート性の向上を狙った画期的なアイデア「Power Aid」のパッケージラベルをご紹介します。

どうやってラベルをテーピングとして使用するのか。下記にプロモーションムービーを載せているので、ご覧ください。
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飲み物を入れ、保管ができるペットボトル。ガラス瓶に変わる代替品として台頭し、今では私達の生活に欠かせない存在となっています。しかし便利な反面、リサイクルなどの面で難があるのも事実。今回はそんなペットボトルを利用し、巨大な構造物を作り上げるプロジェクト「TrussFab」をご紹介します。

ハニカム構造と呼ばれる、非常に強力な構造体を利用してペットボトルから椅子、はたまた船や橋と言った巨大な構造物を作り上げます。実際に「TrussFab」を利用して作り上げた橋の上を歩いている様子を収めた映像がありますので、まずは下記よりご覧ください。
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私たちの日常生活に欠かせない存在になっているペットボトルや缶などの梱包材。今回はそんな梱包材や使われなくなった物を可愛らしいアートに変身させるリサイクルな作品を紹介致します。

写真のアートはどれも梱包材を元に作られたもの。ハンドペイントによってそのままの形を活かしながら、アメリカのイラストレーター「エリック・バークレー」の手によって心温まる姿に変身しました。
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斬新な着眼点で小学生中心に人気を博し、大人の間でも話題となった「うんこ漢字ドリル」。そんな漢字ドリルと下痢止めのストッパがコラボしたユニークなプロモーション「おとなうんこ漢字検定」をご紹介します。

例文に「うんこ」という言葉を必ず使用しているギュルギュル(下痢)に備える為の漢字ドリルです。
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JAGDAが2011年より実施している企画、東北復興支援プロジェクト「やさしいハンカチ展」は、毎年大きな注目を集めてきており、3年目となる2014年も、東京ミッドタウン・デザインハブ第44回企画展「JAGDAやさしいハンカチ展 Part3 被災地からのことばのハンカチ展」として開催されるそうですので、紹介したいと思います。

2014年のテーマは「ことば」。岩手・宮城・福島の復興商店街に関わる人たちから集められた言葉が、デザイナーの手によってハンカチへと変化しています。
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アートなグラフィックにはいろいろな素材や表現方法が取り入れられており、時に驚かされたり、斬新さに関心させられることも多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、カセットテープを使ったビジュアルアートシリーズ「[o-o]」です。

パリのアーティスト・benoit jammes氏手がける、カセットテープを匠に利用し、別のいろいろなものに見立てたシリーズ作品となっています。
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ドアのロックに、鍵などではなく暗証番号を入力し解除するタイプが増えてきていますが、他の知らない人に見られて、解除ナンバーを盗み読みされてしまうといった事故がないとは言い切れません。今回はそんな状況を解消できるドアロック「Pattern Door Lock」を紹介したいと思います。

ドアのハンドル部分にロック解除用の4つのボタンを設置することで、他の人の目線からわかりづらい安全な位置で解除ナンバーを入力することが可能となっています。
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ショップなどで物を購入すると、多くの場合ビニール袋や紙袋に商品を入れてくれます。その袋、すぐ捨ててしまうという人もいれば、意外に溜め込んで取ってあるという人も多いのではないでしょうか?今回はそんな紙袋を使った作品「Origami Starbucks Paper Bag Wallet」を紹介したいと思います。

台湾のデザイナー・Mr Zhou氏手がける、スターバックスの紙袋を利用し、なんと財布を作り上げてしまうという、ユニークな発想が印象的な作品となっています。実際に制作しているシーンを映しだされたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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世の中にはさまざまな形状のものが溢れていますが、動物や植物などの人工で作れない物については、同じ種類の中でも更に特徴的な形状を個々に持ち合わせています。そんな中今回紹介するのは、そんな個々に特徴を持ったバナナに、アートを施す試み「Banana Graffiti」です。

イタリア出身の女性アーティスト・marta grossi氏によって施された、個性的で、バナナの特徴と合わせて唯一無二の作品に仕上がっています。
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Photoshopの機能の中で、好きな部分を自由に消すことができる消しゴムツール。手軽に利用でき便利なこともあり、重宝している方も多いのではないでしょうか?そんな消しゴムツールをリアルな世界に登場させたプロジェクト「Street Eraser project」を今回は紹介したいと思います。

Guus Ter Beek氏、Tayfun Serier氏手がける、街中にある看板やポスターなどのビジュアルを、まるで消しゴムツールで消されているかのように見せています。
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雨の時の必需品である傘、最近では機能性の高いタイプもいろいろ登場しており、より便利になってきています。そんな中今回紹介するのは、フリーハンドで持てる傘「Phone-brella」です。

韓国のkt design手がける、両手がふさがっていても腕に掛けることができればさすことができる、新しい発想を取り入れた傘となっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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編み物の手法として用いられるかぎ針編み。カギ状の棒針を使った、目のざっくりとしたあたたかみのある質感を表現できる編み方として知られています。そんなかぎ針編みを使って制作された、食べ物をテーマにした帽子シリーズを今日は紹介したいと思います。

アーティスト・Phil Ferguson氏手がける、いろいろな種類の食べ物を帽子として編んでしまった、とてもユニークなシリーズ作品となっています。
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