飲み物を入れ、保管ができるペットボトル。ガラス瓶に変わる代替品として台頭し、今では私達の生活に欠かせない存在となっています。しかし便利な反面、リサイクルなどの面で難があるのも事実。今回はそんなペットボトルを利用し、巨大な構造物を作り上げるプロジェクト「TrussFab」をご紹介します。

ハニカム構造と呼ばれる、非常に強力な構造体を利用してペットボトルから椅子、はたまた船や橋と言った巨大な構造物を作り上げます。実際に「TrussFab」を利用して作り上げた橋の上を歩いている様子を収めた映像がありますので、まずは下記よりご覧ください。
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有名な絵画をテーマとして展開されるアート作品は数多く存在しており、元の作品とのギャップを楽しむことができます。そんな中今回紹介するのは、世界的に有名な絵画をパントーンチップで表現したアートシリーズです。

イギリスのアーティスト・Nick Smith氏手がける、パントーンチップを利用して、さまざまな絵画をモザイクのようにデザインした個性的な作品となっています。
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アンティークな本は飾っておくだけでもアートになるような魅力を持っていますが、本を利用してさらにアートを楽しめる作品が多く発表されているように思います。そんな中今回紹介するのが、ページをずらすことで楽しめるブックアート「Fore-Edge Painting」です。

アイオワ大学によって明らかになった、昔の本に隠された絵画をある角度から見たときにだけ楽しめるユニークな作品となっています。実際の作品がいくつか公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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夏の暑い季節は、熱中症対策飲料としても愛飲されているポカリスエット。自宅の冷蔵庫に常備していたり、毎日バッグの中に入れて持ち歩いている方も多いのではないでしょうか?今回はそんなポカリスエットとスマートフォンを使って楽しむDJプレイ「POCARI JOCKEY」を紹介したいと思います。

ポカリスエットのペットボトルを利用することで、手軽にGJ気分を味わうことができるようになっています。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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絵画などをキャンバスに描く際は、筆やペンなどを使うことが多いと思いますが、アートの世界では想像を超えた素材を使って描かれることも多くなっています。そんな中今回紹介するのは、自転車のタイヤ跡で描かれたエンパイアステートビルです。

シンガポールのクリエイティブディレクター・Thomas Yang氏手がける、タイヤを匠に使って、エンパイアステートビルのシルエットが美しく描き出されています。
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写真をテーマとしたフォトアート作品は数多く手がけられており、時に思いがけない表現方法で私達を驚かせてくれます。そんな中今回紹介するのは、異なる2枚の写真をつなげてつくり上げるクリエイティブなアートフォトシリーズ「COMBOPHOTOS」です。

アーティスト・stephen McMennamy氏手がける。一見1枚の写真かとおもいきや、2枚の異なるものを撮影した写真を組み合わせることで生まれる独自の世界観や描写を楽しめるシリーズ作品となっています。
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私達が日々口にしている食べ物には、いろいろな色のものが存在しており、色によって味のイメージが左右されることも。それほど食べ物にとって色は重要な役割をしめてします。そんな食べ物の色をテーマとした作品を今回は紹介したいと思います。

食品を撮影するフォトグラファー・Brittany Wright氏手がける、食べ物でグラデーションカラーを表現した美しいフォトシリーズとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「TYPOGRAPHY11」です。

“欧文書体を使いこなす”というサブタイトルをかがげている「TYPOGRAPHY」シリーズの第11段。日頃から同じフォントを使用してデザインに退屈さを感じている方にぴったりな一冊となっています。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
最近出張をすることが多く、それぞれの土地の季節感を感じながら業務を行っています。さまざまな土地に行き、多くの人と触れ合い、五感でいろんな刺激を受けることで、自身も少しずつですが成長していければと思っております。
それでは、2014年4月6日〜4月12日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
DJブースなどで使用される、レコードを再生するためのターンテーブルは、音楽以外の用途での使用は基本ありませんが、今回紹介するのは、ターンテーブルを使ったクリエイティブな作品「Embroidered Zoetrope」です。

ターンテーブル上で、刺繍で描き出されたグラフィックが回転することによりアニメーションとなり楽しめる、従来の用途とは違った形で作品を楽しめるようになっています。実際に作品が動く様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より