スケジュール管理をするための手帳や、スマートフォン、中にはスマートウォッチなど、いろいろと便利なツールが現代には多数存在していますが、今回ご紹介するのは、しっかりとスケジュールを管理してくれる壁掛け時計「GlanceClock」です。

文字盤にその日のスケジュールが表示され、時計を見るときにさりげなく予定をチェックできる斬新なアイデアのプロダクトです。まずは製品のプロモーションビデオを下記よりご覧下さい。
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泊まりがけで旅行に行った際は、現地のホテルや旅館などを予約して宿泊することがほとんどだと思いますが、今回紹介するのは、宿泊している時も旅をしている気分を存分に味わえる宿泊施設「night at… a KLM plane」です。

KLMオランダ航空の機体をそのまま使用した、飛行機に乗っているような感覚でくつろぎの時間を過ごすことができる宿泊施設です。
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知恵を絞りながら遊ぶことができるオセロや将棋などのゲーム、子どもから大人まで楽しめる遊びとして愛され続けています。今回はそんな”ゲーム”という言葉がそのままタイトルになったゲーム「G.a.m.e.」を紹介したいと思います。

大日本タイポ組合によって手掛けれた、不思議な形の文字ピースを使って「Game」という単語を作り出すといった内容となっています。ゲームのルールがよく分かるプロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「イラストレーションファイル2015上巻・下巻」です。

上下巻合わせて、941人のイラストレーターがこれまでに手がけた作品を紹介した、現在第一線で活躍するプロのイラストレーターとその仕事を知ることができる書籍です。
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コカ・コーラが行ったキャンペーンとして話題を呼び、今年も同様の内容が展開されているネームボトル。ボトルにさまざまな名前がプリントされており、自身の名前を探してしまったという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、コカ・コーラのネームボトルを点字で表現した試み「Coca-Cola: Braille」です。

コカ・コーラのコンセプト”ハピネス・シェア”がどんな人でも対象になるということのため、視覚障害を持つ人達にもプリントされた名前を読むことができるようにという思いのもと行われたのだそう。実際の様子を映しだしたプロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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ロンドンを中心に活動を行うアーティスト・バンクシー氏。ストリートアートを中心に社会風刺的な作品を手がけることで、新作が発表されるたびに注目を集めています。今回はそんなバンクシーの最新アート作品「Sirens of the lambs」を紹介したいと思います。

トラックに乗せられ顔を出したたくさんの動物のぬいぐるみたち。一見可愛らしさを強調した作品だと感じさせられますが、裏側には深い意味が込められているようです。作品が実際に街中で展開される様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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カードゲームの定番として世界中で長い歴史の中、今でも愛され続けているトランプ。アートの世界では、アード自体をデザインしたり、組み立ててアートオブジェとしたりと、いろいろな表現がなされています。そんな中今回紹介するのは、トランプを使って壁面に表現されたRicky Jayの肖像画です。

カードマジックの名手・Ricky Jay(リッキー・ジェイ)氏の肖像画を、トランプを使って壁面に表現。しかもただ並べるだけでなく、カードの角を壁面に突き刺した状態でトランプの側面を使い、ビジュアル化されています。
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