スケジュール管理をするための手帳や、スマートフォン、中にはスマートウォッチなど、いろいろと便利なツールが現代には多数存在していますが、今回ご紹介するのは、しっかりとスケジュールを管理してくれる壁掛け時計「GlanceClock」です。

文字盤にその日のスケジュールが表示され、時計を見るときにさりげなく予定をチェックできる斬新なアイデアのプロダクトです。まずは製品のプロモーションビデオを下記よりご覧下さい。
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私たちの生活でも徐々に耳にすることの増えた、物とインターネットを繋ぐ技術・IoT。日用品とネットをコネクトすることで、私たちの生活はより便利にシフトチェンジします。今回ご紹介するのも、そんな私たちの暮らしをもっと便利にするIoT製品の一つ「I.O.TOILET」です。

トイレットペーパーの残量を、スマートフォンで直接チェックできる画期的なアイテムです。製品を使用している様子を収めた動画がありますので、まずはそちらをご覧下さい。
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さまざまな場所で活躍するLEDライト。寿命が長く、低消費電力という点で、幅広い場所で愛用されています。また家庭ではライトなどのインテリアに多く採用されていることもあり、機能性にプラスしてデザイン性も重視されているものが数多く存在しています。そんな中今回は、LEDの光を製品の形状の中に取り入れた「paper LED torch light」を紹介したいと思います。

1枚の紙の一部から光を放つように設計された、日本人デザイナー・kazuhiro yamanaka氏によってデザインされた、一見ライトには見えない非常に個性的なアイテムとなっています。
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体感型のインスタレーション作品は、実際に触って体感するだけでなく空間を最大限に利用したものも多く存在しています。そんな中今回紹介するのは、ネオンの色合いに包まれる空間を使ったインスタレーションです。

アメリカ人アーティストのジェームズ·タレル氏手がける、部屋中が蛍光色のような色合いで構成された、不思議な世界に迷い混んだような体感ができる作品となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「BEST GRAPHICS 04/EVENT CAMPAIGN」です。

シリーズとして発売されている「BEST GRAPHICS」の第4弾。商業施設や企業、またショップなどを中心に展開された、キャンペーンやイベント用のグラフィックデザインが一堂に会する一冊となっています。紙面を紹介したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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人の姿を描き出した肖像画は、しばしばアート作品のテーマとして利用されています。表現の方法も非常に多彩で、注目されることも多く、Designworksでも過去にいろいろな作品を紹介してきましたが、今回紹介するのは、ピンで打ち付けたさまざまなオブジェクトで描き出された肖像画です。

ニューヨークを拠点に活動するアーティスト・Michael Mapes氏手がける、多彩な種類の素材を組合せることにより、肖像画を完成させています。
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太陽の熱を集めて電力を蓄える太陽光発電。住宅などの電力供給等に多く利用されており、自然の力を使ったエネルギーとして広く浸透しています。今回はそんな太陽光で電力を集めるひまわりのようなソーラー装置「Powerflower」を紹介したいと思います。

手のひらに乗る程コンパクトで小さなスタンドライトのような形の装置で、太陽の光を集めることで、背面に設置されたUSBポートに電源コードを繋ぎ充電などをすることができます。
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スマートフォンや携帯のカメラ機能を利用して写真撮影をしている方も多いと思いますが、そっと写真が撮りたいと思う場面もあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのが、カメラを相手に向けなくても撮影できるiPhoneパーツ「SLYPHONE」です。

プラモデルのように部品を自分で組み立てることから楽しめる、iPhoneをより快適に利用できるツールとなっています。プオモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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ゆったりと生活するには広い面積を確保することが必要になってくることが多いですが、資金や土地の広さの関係でどうしても困難な場合も多々あるかと思います。今回はそんなシーンでも快適に過ごせる空間が実現したアパート「RUE DES CANETTES」を紹介します。

フランス人建築家・Sylvie Cahen氏によって手がけられた、屋根裏部屋の使用されていないスペースを活用し、とてもスタイリッシュな空間が生み出されています。
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生活する上でどうしても発生するゴミ。不要なものというイメージもありますが、ゴミが出るということは、それを消費したという事。その事実を活用したのが今回紹介する、捨てているゴミを把握して買い物リストを生成するゴミ箱センサー「GeniCan」です。

こちらはゴミ箱のフチに取り付ける小型なセンサーとなっており、捨てる前に、少しセンサーにかざして物を認識させる形となります。自動的に形状から予測するというわけではなく、バーコードを読み取る形となっています。実際に利用しているシーンを描いたプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
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