プリンタは、オフィスや自宅など場所問わず、使用されている機器。ですが、意外と使い勝手が分からないものでもあるのではないでしょうか。紙つまりが起きると、どこでどうなっているかわからない複雑な構造、インク残量や取り替える場所が分かりづらいなど、そういった従来のプリンターの問題点を解消した画期的なコンパクトプリンター「PAPER」をご紹介していきます。

鮮やかなオレンジがポップで可愛いらしいデザイン。見るからにコンパクトな外観ですが、プリンターの機能としてはどうなのか。下記に動画を掲載していますので、ご覧下さい。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「MdN EXTRA Vol.5 絶対フォント感を身につける。」です。

デザイン誌『MdN』で大好評だった企画「絶対フォント感」特集をまとめた一冊。さらに新記事が追加され、フォントをより深く理解できる内容となっています。
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日常生活の中にあるさまざまなオブジェクト。いつも何気なく存在するものでも、アートの観点から視点を変えることで新しい魅力に気がつくこともあるのでは?そんな中今回紹介するのは、いろいろなオブジェクトで作られたiphoneフォトアートです。

以前「食べ物や日常生活のアイテムを使ったVineの動画集」という記事で紹介した、アメリカ ミネアポリス在住のアーティスト・Brock Davis氏手がける動画作品のフォトバージョンで、Instagramにて公開されているユニークなビジュアルの作品集です。
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スポーツの試合等で、審判が必ずといって良いほど所持・使用しているホイッスル。試合開始・終了や、違反時などの警告音を発するアイテムとして活用されています。今回はそんなホイッスルをより便利に利用できるコンセプトアイデア「The Referee Is Always Right」を紹介したいと思います。

時計と笛・インジケータの機能を一つにした、今までそれぞれの機能をそれぞれのアイテムでまかなっていた現状を一気に解消できるアイデアとなっています。
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人間が水面を歩いたり走ったりすることは現実的には不可能。しかし実際に可能であればチャレンジしてみたいと思っている方は意外に多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、Hong Leong Bankのクレジットカード・muchのプロモーションとして行われたイベント「Can You Walk on Water?」です。

会場に用意された水「非ニュートン流体」の上を、大人や子どもが歩いたりダンスをし楽しんだ様子。プロモーションイベントの風景がムービーで公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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食事をする際に、テーブルが食べこぼしなどで汚れてしまわないように、またおもてなしの席などで、食事を美しくテーブルコーディネートするために使用するランチョンマット。デザインや大きさにもさまざまな種類が存在していますが、今回紹介するのは、だまし絵を利用したランチョンマット「trick mat」です。

株式会社アドブレーンの若手デザイナーを中心に生まれたプロダクトを企画・プロデュースするプロジェクトチーム「A.P.WORKS」が手がける、まるで食器が沈むようなビジュアルを楽しむことができるアイテムです。
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スペインの世界遺産の一つで、正しくは「サグラダ・ファミリア贖罪聖堂」1882年に着工し、2026年を完成とし、今も工事が勧められていますが、今日紹介するのは、サグラダ・ファミリアをCGで完成させた動画「2026 We build tomorrow」です。

この動画では2026年に完成するといわれているサグラダ・ファミリアの現在から最終的にどのような建築となるのかが、CGで再現されています。実際の動画が公開されていましたので下記からご覧ください。
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ほぼ毎日使うといっても過言ではない、歯を美しく保つための歯磨き粉。使い始めは特に気にならないけれど、だんだんと量が少なくなってくると、中身がどうしても出しづらくなってしまうものです。今回はそんな煩わしさを解消してくれる歯ブラシチューブのアイデア「Swing Toothpaste」を紹介したいと思います。

チューブのお尻部分に空けられた丸い穴を利用することで、中身を簡単にチューブ口側に移動させることができます。
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缶ジュースはプルタブなどで栓がされており、飲む時に指でつまんで開けることで、飲むことができるようになります。しかし、爪などを使って指の先っぽで引っ掛けなければいけないため、時に指先を痛めてしまったり、なかなか開けることができないデメリットも。今回はそんな状況を解消できる、プルタブを簡単に開けることができる「Easy Pop!」を紹介したいと思います。

専用の輪っか状のパーツを缶の上部にはめ込むことで、プルタブの先を浮かせ開けやすくすることができる、さりげないけれどとても便利に活用できそうなコンセプトアイデアとなっています。
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