プリンタは、オフィスや自宅など場所問わず、使用されている機器。ですが、意外と使い勝手が分からないものでもあるのではないでしょうか。紙つまりが起きると、どこでどうなっているかわからない複雑な構造、インク残量や取り替える場所が分かりづらいなど、そういった従来のプリンターの問題点を解消した画期的なコンパクトプリンター「PAPER」をご紹介していきます。

鮮やかなオレンジがポップで可愛いらしいデザイン。見るからにコンパクトな外観ですが、プリンターの機能としてはどうなのか。下記に動画を掲載していますので、ご覧下さい。
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相手に伝えたい熱い思いがあるとき、電子メールなどではなく手書きのあたたかいメッセージだと、より強く伝えることができると思います。今回はそんなときに利用できる、服に相手へのメッセージを込めて手紙として送れる「ふくてがみ」を紹介したいと思います。

通常は便箋やメッセージカードなどに記入する文章を、衣服に書き込みそのまま折りたたんで郵送することができる、今までにない思いの伝え方ができます。プロモーション用のCMが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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自然の産物であふれている森には、周りを明るく照らしだす灯りは存在しておらず、自身で発光するホタルなどの生物がいることでその存在はどこか神秘的に感じられるもの。そんな中今回紹介するのは、緑の森に輝く美しい照明の姿と光を楽しめるフォトシリーズ「Lights in The Trees」です。

フォトグラファーのLottie Davies氏手がける、緑色の静かな森に煌々と光る人間界の照明を配置することで、幻想的な空間を作り出した作品となっています。
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おもちゃとしてだけでなく、アートを作り上げるための素材としても幅広く活用されているレゴブロック。いろいろな表現が発表されており、どの作品も非常に魅力的です。そんな中今回紹介するのは、レゴで作りだしたさまざまなオブジェクトシリーズです。

インドネシアのグラフィックデザイナー・Kosmas Santosa氏手掛ける、日常の中で使用している家電やアイテムなどを、レゴブロックを使って匠に作りあげています。
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毎日豆を挽いてコーヒーを入れるなど、拘りを持っている方も多いと思いますが、いつでもどこでもという事は、用意できる設備の関係上難しい場合が多いと思います。そんな中今回紹介するのは、豆を挽いた新鮮なコーヒーをどこでも味わえるマシン「Manual Coffee Machine」です。

デザイナー・Xie Ling Lin氏によるコンセプトアイデアで、アウトドアなどのシーンでも豆を挽いたコーヒーを飲むことができるようになっています。
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食事を作る際には、食材を購入して下準備をし、フライパンや鍋などの調理器具を使って調理するといった工程が多くの場合必要となってきます。しかしどうしても食材の廃棄がでてしまったり、電力や火力を消費したりしてしまうもの。今回はそんな状況を少しでも解消できるアイデア「Nanopack」を紹介したいと思います。

立方体の透明なパッケージの中に料理の材料がすべて入っており、これ一つあれば、お皿とカトラリーを用意するだけで食事を摂ることができる非常に画期的なアイデアとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「彼女を素敵に撮る15の方法」です。

気心の知れた彼女を撮影する時のようにナチュラルな表情を写真の中に再現したい、そんな時におすすめの一冊となっています。
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最近では人工知能を備えた人型のロボットの開発が多く取り上げられていることもあり、ロボットといえば「人型」を思い浮かべる人が多いと思います。そんな中今回紹介するのは、人型は人型でも人間の「腕」に特化したロボット「BionicCobot」です。

滑らかな動きが特徴的で、その特性を活かして人間と直接仕事をすることができます。実際に動いているシーンを映し出したムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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たくさん雪が降ると、積もった雪がどんどんと溜まっていってしまわないように雪かきをすることも。その時に活躍するのがシャベルですが、今回紹介するのは、そんなシャベルに遊びごころをプラスした「Showvel」です。

デザイナー、Arah Ko氏、Jungsun Park氏、Hyejin Kim氏の3名によって考案された、雪かきしながら雪だるまが同時に作れるシャベルです。
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紙などをカットする際には、カッターに定規、カッティングボードというセットでの使用が必要となりますが、特にカッティングボードはデスクの上で場所を取ってしまいがち。今回はそんなシーンで活躍してくれる、省スペースでカッターを使ったカットができる定規「Futuristic archaeology」を紹介したいと思います。

定規とほぼ同様の幅のスペースを確保すれば、カッティングボードなしでカッターカットができるアイテムとなっています。
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