高価な買い物なので失敗をしないように、できるだけギャップは少なくしたいもの。車の購入の際には、ほとんどの人が試乗をするのではないでしょうか。ですが、試乗に行く時間がとれなかったり、検討しているものが新型車であればできない時もあります。そんな問題点を解消すべく生まれたのが今回ご紹介する「Honda Reach CR-V Anywhere」になります。

この問題点に取り組んだホンダから生まれたスマートフォンアプリ。使い方がわかるムービーを下記に載せているので、ご覧ください。
詳しくは以下
都市の中に日常的に転がっている、そんな何気ないアイテムを使用してプリントアートを作り出す集団「Raubdruckerin 」が目を付けたのは、どの都市にも存在しているであろうマンホール。今回はそれを使用した版画プロジェクトをご紹介したいと思います。

Tシャツにくっきりと写るマンホールの柄をプリントの版として利用した、今までにない発想が魅力のプロジェクトとなっています。
詳しくは以下
毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
8月に入り、夏休みも中盤にさしかかろうとしています。街に出ると、休み中の子どもを連れた親子を見かけることが多く、さらに夏らしさを感じる今日このごろ。お盆休みに向けてそろそろ調整に入っていかなくてはいけないと感じています。
それでは、2014年7月27日〜8月2日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
詳しくは以下
生活に欠かすことのできない水を持ち運んだり移動させたりする際には、ボトルなどの容器を使うことが多いと思いますが、どうしてもある程度の大きさが必要になってきてしまいます。今回はそんなシーンでも省スペースで運搬できるボトル「Bellows Bottle」を紹介したいと思います。

Yunjo Yu氏とeonghyun Kim氏によって考案された、ボトル自体をアコーディオンのように上から圧縮することで、輸送時のボトルのかさばりを解消できるアイデアとなっています。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「ファッションイラストレーション・ファイル2017」です。

ファッションをテーマに描かれたイラストの数々、そして気鋭のイラストレーターを紹介した、ファッションイラストレーション・ファイルシリーズの2017年版です。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「UI GRAPHICS 世界の成功事例から学ぶ、スマホ以降のインターフェイスデザイン」です。

主流のスマートフォンデザインのUI設計をもっと知りたい、もっとデザイン力を向上させたい、そんなデザイナー・クリエイター必見のグラフィック書です。
詳しくは以下
ファッションアイテムとして毎日身につけている方も多いであろう腕時計。デザインや大きさなどさまざまタイプのものが存在しており、TPOに合わせて使い分けされているという方も。そんな中今回は1つの腕時計でいろんな場所での使用を可能にしてくれる「FES Watch」を紹介したいと思います。

「デザインと社会の新しい繋がり方をプロトタイプする事」、「既存のデザイン領域を超えプロジェクト全体をデザインする事」を目指しプロジェクト展開しているTAKT PROJECTによるコンセプトデザインで、24通りにデザインが変わる画期的な機能を持った腕時計です。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
和紙工芸ー日本の古き良き伝統を受け継いだ繊細で温かみのある技術です。今回はそんな和紙工芸の技術を用いて生まれたスタンドモービル「TÔRÔ(トーロー)」をご紹介します。

すっきりとしたシンプルなフォルムとビビットカラーが印象的な、インテリアのアクセントにピッタリなデザイン性の高いモビールです。
詳しくは以下
イスは私たちにとってもっとも身近な家具で古くから様々なイスが生み出され、名作と呼ばれるイスが生み出されてきましたが、今回紹介するのは近未来的なデザインが印象的な幾何学的な平面で校正されるラウンジチェア「Q1」です。

この商品はポリゴンのような平面で構成されており、この機構は建築物から取り入れられているそうで、ジオデシック・ドームの建築を手がけた、リチャード・バックミンスター・フラーの球面薄型シェル構造に基づいて設計されたとのことです。
世界中で親しまれているブロックおもちゃのレゴ。子どもはもちろん、大人もハマってしまうほど自由度の高いクリエイティブ性が魅力となっています。今回はそんなレゴブロックをグミでつくり上げる方法を紹介したムービー「How To Make LEGO Gummy Candy!」を紹介したいと思います。

Grant Thompson氏による、そのまま食べてしまうこともできる、子どもでも安心して遊ぶことができるレゴブロックです。まずはその作り方を紹介したムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より