文房具の種類は数多く存在し、特に鉛筆や消しゴムの種類は驚くほど多種多様なのではないでしょうか。そんな中でも今回はユニークな発想で印象強く残る鉛筆「Pencil Broom」をご紹介していきたいと思います。

ユニークで遊び心溢れる文房具を作り出しているArtoriデザインから販売された、一風変わりつつも機能性を備えた鉛筆になります。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「フェスティバル・グラフィックス 祝祭空間のアートディレクション」です。

世界各地で開催されている「フェスティバル」をテーマに関連するデザインを集めた、クリエイティブ性の高いデザインに出会うことができる一冊となっています。
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スマートフォンなどの充電を毎日欠かさず行っている方も多いかと思いますが、プラグ部分が大きく設計されているものも数多く、他で使用しているプラグとぶつかって差すことができない場合も。今回はそんな状況を解消してくれる、他の種類とぶつからず差し込める「A More Sensible Socket」を紹介したいと思います。

通常はフラットな状態のソケット部分に160度の角度をつけることで、他のプラグとのバッティングを防止できるアイデアプロダクトとなっています。
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アート作品は、普段あまり感じられない気迫を感じられたり、不思議な感覚を覚えたりと、鑑賞するだけでさまざまな気持ちを感じられることも多いもの。そんな中今回紹介するのが、断片化された形から迫力を感じられるアート「EDGE SCULPTURE」です。

イングランドを拠点に活動するアーティスト・Matt Buckley氏によって制作された、存在感の強い作品となっています。いくつかの作品をピックアップしましたので、まずは下記よりご覧ください。
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毎日自転車に乗って通勤・通学をするのに、バッグなどを置ける荷台はとても便利な存在。しかしついていない自転車も多くあります。今回はそんな時でも荷台のようにくくりつけておける「Bikebasket/Laptopbag」を紹介したいと思います。

スウェーデンのデザイナー・Filip Ridderström氏手がける、自転車の前部分にベルトで設置可能。中に入っている荷物もそのまま入れ替えたりする必要もなく、簡単に装着できる点が魅力となっています。
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世界中のデザイナーたちに愛用されているフォント・Helvetica。その根強い人気は、ドキュメンタリー映画が公開されていることからも伺うことができます。そんなHelveticaが60周年記念を迎えたことを祝し制作されたサイト「60th Anniversary Helvetica Typeface」を今回は紹介します。

Helveticaをテーマとしたポスターを世界の有名なデザインスタジオが制作し、それらを見ることができるサイトになります。
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ビジネスシーンで活躍する文具の中でもスタンダードな種類として多くのシーンで利用されているふせん。長方形タイプの形状が一般的となっていますが、今回紹介するのは、円グラフ型ふせん「circle tag」です。

さまざまなデザインプロダクトを提案し続けるnendoがデザインを手がける、剥がれやすさを解消した新しい形のふせんです。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「現場で役立つjQueryデザインパーツライブラリ」です。

webサイト形成に今や欠かすことのできない存在となっているjQueryを、実践でさらに役立てていきたいと考えているプログラマー・システム担当者の方におすすめの一冊となっています。
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iPhoneを使い続けるには充電が必要不可欠。iPhone5sなどの最新機種だと、ライトニングケーブルが必要で、外出先などで充電しようと思うとケーブル自体を持ち歩かなくてはいけないため、家庭やオフィスで充電するものとは別に用意しなければなりません。今回はそんな時に便利に活用できる、充電器が最初からセットされたiPhoneケース「LAB.C」を紹介したいと思います。

iPhoneケースにケーブルが組み込まれており、見た目には一見分からないデザイン性が魅力的なコンセプトアイデアとなっています。
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デザインする上でのグラフィックジャンルの中で人気の高いタイポグラフィ。さまざまなデザインを街中の広告物で楽しむことができます。今回はそんな「文字」をテーマにした個性的なイベント「文字フリマ」を紹介したいと思います。

10月25日(日)に、建て替えのために解体となる渋谷区総合庁舎を会場として開催される、「文字」にまつわる商品を売買するフリーマーケットとなっています。
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先日惜しまれながらこの世を去った、「20世紀で最も影響力のあるアーティスト」に選ばれた、デヴィッド・ボウイ。そのニュースは大きな話題を呼びましたが、彼のラストアルバムとなった、「★(ブラックスター)」のグラフィックデータ/フォントが無償公開されています。

この試みは、グラフィックデザインを手がけた、jonathan barnbrook氏が行ったもので、Creative commonsの表示 – 非営利 – 継承 4.0 国際 (CC BY-NC-SA 4.0)にて配布されています。