新しいMac Proの発売時期もようやく決まり、その独特な形状から以前から大きな話題を呼んでいたプロダクトの一つですが、今回紹介するのはそんな新Mac Proの製造工程を紹介したムービー「Apple – Making the all-new Mac Pro」です。

今までのMacとは大きく異なる形状となったMacPro。今回の動画ではその製造工程が収録されていました。
使い終わったダンボール等のゴミは、ゴミ捨て場に無造作に捨てられているもの。普通であれば気に留めるといったことはほとんどないと思いますが、今回紹介する、廃棄物に顔を描いたストリートアートは、思わず足を止めて見てしまうような世界観を持った作品です。

ロンドンを拠点に活躍するアーティスト・Ian Stevenson氏による作品で、ゴミとして捨てられてしまった物に新しい命を吹き込んだアートとなっています。
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普通キーボードと聞くと、白と黒の鍵盤が並んでいる一般的なものを想像しますが、今回紹介するのは、そんな一般的なキーボードとは一線を画す、押して、擦って奏でる。未来のキーボード「Seaboard RISE」です。

このキーボードは従来のキーボードの鍵盤を押して音を鳴らす他に、キーボードの表面を擦って音を鳴らすことが可能というものです。言葉にするとわかりにくいのですが、実際の演奏しているシーンが公式サイトに公開されていましたので以下からご覧ください。
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ヘアセット用のスタイリング剤や消臭剤などに利用されているスプレー缶は、使い終わったらほとんどといっていいほど捨てられてしまう存在だと思います。そんなスプレー缶の、フタ部分を使って制作されたオブジェアート「CANLOVE SPRAY BOUQUET」を今回は紹介いたします。

さまざまなカラーのスプレー缶のフタを匠に利用した、非常に独創性の高いアート作品となっています。
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発売以来人気のApple watch。毎日腕に付け、行動を共にしている方も多いはず。そしてもちろん、毎日使用することで必要となってくるのが充電ですが、今回はそんなApple watchの充電を楽しく演出してくれる「WATCHme」を紹介したいと思います。

Apple watchを立てかけておくことで、まるでキャラクターに命が吹き込まれたかのような愛らしい表情を楽しむことができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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ファッションの一部として身につけている方も多いアクセサリー。デザインや種類はもちろん、使われている素材にもさまざまな種類が存在しています。そんな中今回紹介するのは、気の破片とバイオ樹脂でできた美しいアクセサリーシリーズ「Schmuck」です。

プロダクトデザイナーのMarcel Dunger氏によって手がけられた、透明感のあるきれいな樹脂と朽ち果てた雰囲気の木片を組み合わせることで誕生した、個性あふれるアクセサリーとなっています。
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ドットにストライプ、チェックなど服を彩るテキスタイルパターン。イラストレーターがアナログで描いたり、PCでデザインソフトを使って制作したり、様々な手法で日夜新しいテキスタイルパターンが制作されています。今回はそのテキスタイルパターン作りを、写真撮影で行う変わったプロジェクト「objectextile」ご紹介します。

立方体の中に制作されたアートを撮影し、それをパターン化しようという斬新なアイデアです。
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部屋を明るく照らしだしてくれるランプ。私達の生活に欠かせない存在となっており、空間を演出するさまざまな形や機能、デザインのものが存在しています。そんな中今回紹介するのは、落ちる水滴のゆらめきを感じられるランプ「Rain Lamp」です。

ガラスの球体の中に水が入っており、水を通して届く光の反射を楽しめる、光と水が融合した美しいデザインランプとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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ものの長さを図る時には、定規やメジャーを使用することがほとんどだと思いますが、両手を使わなければいけなかったり、誰かにメジャーの端を持ってもらわなくてはならなかったりと、以外に計測に手間がかかったりするもの。そんな状況を解消できる定規「Finger&Ruler」を今回は紹介したいと思います。

一見定規には見えないリング型をしており、指に入れて転がすことで、長さを測ることができる便利なアイテムとなっています。
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音楽を聞くために便利なスピーカーですが、基本的に設置して使用するため、その場から離れてしまうと音が聞こえづらくなったり、スピーカー自体を動かしづらいという欠点がありました。今回ご紹介するのは、そんなスピーカーの欠点を補う、ウェアラブルスピーカー「SOUNDWEAR COMPANION SPEAKER」です。

首に掛けて使用する持ち運び可能な身につけるタイプのスピーカーです。
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日本では、書道作品を大きな筆を使って大胆に描くパフォーマンスが行われており、非常に大きな注目を集めています。そんな中今回は、なんと掃除道具の定番・ほうきを使って描かれたドローイングアートを紹介したいと思います。

日本の美術作家・深堀隆介氏手がける、金魚の尻尾の部分の描写を匠な手さばきで大きな布地の上に表現しています。実際に作品を制作している風景を映しだしたムービーが公開されていましたので、まずは以下よりご覧ください。
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