新しいMac Proの発売時期もようやく決まり、その独特な形状から以前から大きな話題を呼んでいたプロダクトの一つですが、今回紹介するのはそんな新Mac Proの製造工程を紹介したムービー「Apple – Making the all-new Mac Pro」です。

今までのMacとは大きく異なる形状となったMacPro。今回の動画ではその製造工程が収録されていました。
毎回、魅力的な企画展を開催する東京ミッドタウン・デザインハブ。いつも楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、2013年8月24日(土)より開催される博多の伝統芸能と現代文化が融合した東京ミッドタウン・デザインハブ特別展「「新・博多粋伝。」〜織と人形の若いクリエーターたち〜」です。

博多織・博多人形と現代のデザインとを融合した新商品開発の成果や、大学との連携事業など、博多伝統工芸品のいまを紹介する展覧会となっています。
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夏休みに入り、全国のいろいろなところへ旅の計画をしている方も多いと思います。車を使っての旅ももちろん良いですが、それぞれの土地の魅力が感じられる電車を利用することで、普段は味わえない旅をすることができるかもしれません。今回はそんな電車旅に関連する、JR東日本が監修するスペシャルコンテンツ「東北駅ノート」を紹介したいと思います。

スマートフォンから旅の思い出を書き込んで、そのメッセージを共有することができる参加型のコンテンツとなっています。
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いつもユニークかつ斬新なアイデアプロモーションで私達を驚かせてくれるペプシ。常に注目を集めていますが、今回紹介するのは、ロンドンの試合会場に設置されたベンディングマシーンを使ったプロモーション「The Oomph!-o-meter at NFL Wembley」です。

アメリカンフットボールへの情熱を体を使ってその場で開放することでペプシをゲットできるという、非常にユニークな内容となっています。実際の映像を映しだしたプロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記より御覧ください。
ムービーは以下より
特別展や企画展など、さまざまなクリエイティブ・グラフィックイベントを定期的に開催している東京ミッドタウン・デザインハブ。今回は2015年9月18日(金)より開催されている東京ミッドタウン・デザインハブ特別展「グラフィックトライアル・コレクション2006-2015」を紹介したいと思います。

今年で10回目を迎えるというシリーズ展で、印刷技術とデザインの可能性を強く感じることができるイベントとなっています。
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iOS7に変わり、多くの処理が外され、フラットデザインへ移行しましたが、賛否は分かれ、現状のシンプルなものが良いという方もいれば、iBooksなどの木目の本棚などを懐かしむ人の声もあります。今日紹介するのは3DとアナログでiPhoneのインターフェイスを再構成したプロジェクト「Apple Skeuomorphism Reconstructed In 3-D」です。まずは動画をご覧ください。
地図や時計機能、ibooksでのコンテンツ閲覧等が実際再現しています。動画を見た印象としてはちょっとチープなイメージもしますが、じつはこれは全てアナログで制作されており、巨大なiPhoneのセットを作り、その中の一つ一つが実際制作されたたものとなっています。別の角度からのメイキングは以下より
The Making of Skew from Doug Hindson on Vimeo.
フラットで洗練された動きも良いですが、柔らかく、分かりやすく親しみを感じる有機的なアニメーションはそれはそれで魅力的ですね。現状はフラットデザイン全盛となってきていますが、これからどのような情勢になっていくのか注目したいところです。
Apple Skeuomorphism Reconstructed In 3-D | Co.Design | business + design
世界に生息している動物それぞれに主食があり、捕獲したり採ってきたりして、日々食物として摂取しています。今回はその様子をペーパーカッティングアートで表現した「Bone-A-Day」を紹介したいと思います。

作家・Wendy Wallin Malinow氏が作りあげた、自然の中で暮らす動物たちの姿を1枚の紙の中に表現し、さらにその中に、主食をかたどった別の紙で作った食物を組合わせています。
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1輪の花を美しく演出してくれる一輪挿し。シンプルな形状がもちろんベストですが、部屋のインテリアに合わせてデザイン性のあるものを選びたい、また置く場所も花の形によって気分によって変えたいということもあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、卓上と壁面とどちらにも対応した変形型一輪挿し「Neo+」です。

陶磁器の産地としても全国的に有名な愛知県瀬戸市の磁器メーカー・株式会社セラミック・ジャパン手掛ける、ぐにゃりと曲がりくねった形が個性的なフラワーベースとなっています。
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さまざまなジャンルで優れたデザイン性のあるものに対して贈られる「グッドデザイン賞」。日本のデザインの歴史の中で、毎年大きな注目を集める賞の一つとして知られています。そして、2014年も「Good Design Award」の募集がスタートしましたので、紹介したいと思います。

募集はすでに開始されており、6月中旬まで受付。最終発表となる10月まで、さまざまな過程を経て、大賞が発表されます。
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