色見本の代表・PANTONE。デザインやファッションシーンでは定番となっており、その色の豊富さは魅力的。またカラーチップのデザインが採用されたアイテムやアートなども数多く存在しています。そんな中今回紹介するのは、モナコのグリマルディフォーラムにて、7月14日から9月9日の期間中オープンしている「PANTONE CAFE」です。

PANTONEのカラフルな世界観を堪能しながらくつろぐことができる期間限定ショップ。外観からツールまで、とことんPANTONEデザインにこだわった演出が特徴となっています。
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最近では、マンションでも比較的手軽にペットが飼えるようになってきており、犬やネコなどの動物との生活を楽しんでいる方も多いのではないでしょうか?今回はそんな動物との距離を縮められる!?「NekoMemori(ネコメモリ)」を紹介したいと思います。

東京でデザイン事務所を運営している折山優子氏によって考案された、ネコと過ごす時間の大切さがわかる定規となっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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規模の大小はあれど、だれもが楽しめる遊びドミノ倒し。ドミノを連鎖させながら倒していく様子は単純ながらもとても楽しく、子どもから大人まで幅広いファンのいる遊びです。今回はそんなドミノを使って世界一高いタワーを作り、ギネスレコードを飾ったあるドミノ倒し「World Record Tallest Domino Tower Toppled」を紹介したいと思います。

これはオーストリアのドミノ・グループとHLUW Yspertalの学校に通う50人の学生が一緒に作り上げた作品で、それぞれLower Austria(ニーダーエスターライヒ州)の有名な建物や観光地を表現しています。実際ドミノ倒しが行われているシーンが納められた動画が公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「Topping Parts Book パーティー&アニバーサリー素材集」です。

お祝いごとなどを盛大に盛り上げる際のツール制作に活用できる素材集。見ているだけでワクワクしたハッピーな気持ちになれる一冊となっています。
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HDMIはとても便利なもので、それまで別々繋いでいた映像・音声を一本に統合し、更にフルHDの映像にも対応しています。しかしHDMIで接続するためには専用の有線ケーブルが必要で、ケーブルによる制約がありました。今回はそんな悩みに応える商品「AirTame」を紹介したいと思います。

これは、今まで有線で繋がなければならないHDMIを無線化するもので、簡単にTVや液晶ディスプレイと接続できるものとなっています。製品の利用例などを描いたプロモーションムービーが公開されていましたので、下記よりご覧ください。
設置は簡単で、TVや液晶にUSBメモリーのようなスティックをHDMI端子に差して、Wifi経由で接続するだけ。WindowsやMac、Linuxなど、幅広いOSにも対応している便利な商品。これを利用すればケーブルの管理が不要になるほか、配線も綺麗に、他機器との連携も容易になりますね。
「AirTame」は現在Indiegogoで資金を調達中で、$89より1つ手に入れることができます。気になる方は是非チェックしてみてください。
AirTame Wireless HDMI Dongle: I Stream, You Stream, We All Stream
AIRTAME: Wireless HDMI for Everyone. | Indiegogo
ペーパークラフトで作り上げられるアート作品は多数発表されていますが、今日紹介するのは一風変わった、糸と紙で作り出される分解アート「Exploded Views」です。

この作品は一つの立体物を構成する部品単位で作り込まれており、それを糸でつり上げて分解されているように見せるという手法をとっています。ディテール部分も公開されていましたので下記よりご覧ください。
楽しそうにギターをかき鳴らしているライブ映像を見れば誰だって弾いてみたいと一度は思うのではないでしょうか。ですが、楽器を全くしたことのない人からすればなかなか挑戦しにくいものでもありますよね。今回ご紹介する「Loog Pro & Loog Mini」は、そんな方にぴったりなものになります。

昔挫折した人も、挑戦したいけど躊躇っている方も、「Loog Pro & Loog Mini」で一歩踏み出してみてはいかがでしょうか。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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通常、勉強や仕事などで使うテーブルは、1人で1つのものを使うことが多いと思います。一緒に使うためには、仕切りをつけたり、ある程度の大きさを確保することが必要で、なかなかそのような環境を作り出すことは、広さが限られてるスペースにとっては大変なこと。今回はそんなシーンでもしっかりと2人で分けあって使用することができるテーブル「Table for Two」を紹介したいと思います。

センターの板を立てることで仕切りを作り、テーブルの右左を正面にして2人分の机を簡単に作り出すことができます。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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パソコンの操作に欠かすことのできないキーボード。色や大きさなどにもさまざまな種類が存在しています。そんなキーボードのキーを使用して制作された肖像画アート「Analog to Digital」を今回は紹介したいと思います。

メルボルンを拠点に活動を行うアーティスト・WBK氏によって制作された、キーボードキーをまるでピクセルのように組み合わせて、著名人の顔を再現した作品となっています。
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