携帯電話を継続して使用するために欠かせない充電作業、毎日行なっている方も多いかと思います。近くに電源があれば簡単に充電が可能ですが、外出先で切れないようにするためには、バッテリータイプが非常に便利。しかし意外にかさばるタイプのものも多く、持ち歩くのが面倒になることもあるのではないでしょうか?今回はそんな状況を解消できるバッテリー「Case-Sticky-on Removable External Battery for」を紹介したいと思います。

iPhone5専用で、ケースとバッテリーがセットになった、とてもスマートなデザインが印象的なアイテムとなっています。
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様々な生活の機能が、スマートフォンに集約されていて、もはやスマートフォンは欠かせないものになっていますが、今日紹介するのはスマートフォンと連携したセキュリティシステム「fuseproject: august smart lock」です。

こちらは今までのセキュリティシステムとは違い、アプリを通じて、友人などに期限付きの鍵を送信したり、紐付けられた情報を元に誰が入室したかなども管理できるようになっています。利用方法をまとめたプロモーションビデオが公開されていましたの下記からご覧ください。
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一昔前はライブカメラといってもオモチャ程度で画質も悪く、通信も安定していなかっため、なかなか家庭用でしっかり利用できるものもありませんでしたが、近年ではかなり高性能なものがリリースされています。今日紹介するのはそんな新しいライブカメラの一つ「DropCam」です。

画質は、720pHDとなっており、PC、Mac、タブレット、スマートフォンからも閲覧可能で、ナイトビジョンモードも標準で対応しており暗い部屋も問題なく映像がおくれるようになっています。製品を利用例がプロモーションビデオでまとめられ公開されていましたので、下記からご覧ください。
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仕事中や、プライベートでのくつろぎの時間などに、あたたかい飲み物を飲んでほっと一息つく時間を楽しみにされている方も多いかと思います。しかし、時間が経つとどうしても中身の温度が下がり冷めてしまうもの。新しくあたたかい状態のものを入れなおすという手間がかかってしまいます。そんな方に最適なグラス「Solar Glass」を今回は紹介したいと思います。

太陽の力で飲み物を冷めさせない仕組みを取り入れた、電力を使わず自然の力を使っているという点がエコなアイテムとなっています。
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カップにコーヒーを入れて飲むと、時にはボディに添ってコーヒーの液体がつたり落ち、コースターやデスクの上の書類などに滲んでしまったという経験をしたことがある方は多いのではないでしょうか。そんな状況をすっきりと解消してくれる、コーヒーのしずくが下にこぼれないカップ「The Drop Rest mug」を今回は紹介したいと思います。

Kim Keun Ae氏によって手がけられた、しずくを上手に受け止めて下に落ちない工夫が施されたカップとなっています。
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足元が寒い時や、布団の上などにかけておくために使われるブランケット。四角いボディの中にさまざまな柄やデザインが展開されており、好きな柄をチョイスして使用されていると思います。そんな中今回は、レトロゲームの要素をふんだんに取り入れたブランケットを紹介したいと思います。

日本ではおなじみの、日本を代表する歴代のレトロゲームのキャラクターやゲームの実際の画面をモチーフにした、その世代の方にとっては懐かしさを覚えるアイテムとなっています。
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アンティークなアイテムが好きな方に特に人気の高いバイク・Vespaは、コンパクトな利便性はもちろん、その独特なフォルムに魅了されているという方も多いのではないでしょうか?そんな今回紹介するのが、ベスパの美しさを堪能できるチェア「Vespa BV-12 Chair」です。

古くなり廃棄される自動車やバイクなどを再利用したプロダクトデザインを展開するバルセロナのデザインスタジオ・Bel & Belから発表された、使われなくなったVespaを再利用して制作された、ユニークなアイテムとなっています。
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暗い場所での作業や、非常時や停電時などに役立つ懐中電灯は、一家に1つ常備しておきたいもの。しかし意外に大きかったりすると、身近な位置に置いておくことでスペースが取られてしまうこともあるのではないでしょうか?今回はそんな時に便利に活用できる、紙製のコンパクトな懐中電灯「LITE LITE」を紹介したいと思います。

紙素材を利用してクリエイティブな製品を多数展開する「かみの工作所」から販売されている、デザインユニット・ミリメーターが手がける作品となっています。
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オフィスなどで空間を仕切る際などに使用するパーテーション。非常に便利ですが、どうしても使用形態がワンパターンになってしまいがちです。そんな中今回紹介するのは、さまざまな形状に可変できるパーテーション「KIVO」です。

Herman Miller専用に設計されたという、デザイン性と機能性を兼ね備えた、近代的なオフィスにマッチするパーテーションです。
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壁面に文字なり、アートなりを描くには熟練の業が必要で、多くの方は自分でやってみようとは考えないと思います。今回紹介するのは壁に設置すると予め設定されたアートワークを自動で描いていくれる「Scribit」です。
このガジェットは海外のクラウドファンディング「INDIEGOGO」にて出資を募っていた製品で、見事に目標額の30倍の出資額を集めた製品となります。プロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
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写真共有サイトが一般的になっていることもあり、自分の子どもを撮影した写真を保存しておくギャラリーとして利用されている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、Flickr上にまとめられた、女の子がいろいろな物にキスする姿に心ときめくフォトギャラリーです。

NAGANO TOYOKAZU氏のFlickrページに、子ども目線の日常の中で登場する街中の物に、かわいらしくキスをする様子がおさめられています。
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コンテンポラリーなどの近代のパフォーマンスアートには、プロジェクションマッピングなど先進的な技術を組み合わせたものが数多く存在します。今回ご紹介するのもそんな先端技術を取り入れたパフォーマンスアートの一つ、640台ものlEDライトを使った「2047 APOLOGUE」です。

天井から吊り下げられたlEDライトとダンサーのダンスを組みあわあせた、全く新しいパフォーマンスの形です。まずはパフォーマンスを撮影した映像がありますので、そちらをご覧ください。
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大きなスペースを与えられたときに落ち着かないそんな人も多いかと思います。自分の空間と認識できる領域は落ち着ける場所としては時には必要になる場合もあります。今回紹介するのは大きな空間の一部をプライベートスペースに変えてくれる「malcew references tree houses」です。

木の家の形をしたこのツールは、ホワイトオークで作られた空間にクッションと内装を設置。プライバシー空間を簡単に演出できるほか、他の人との連携や、モジュール化されたツール同士の組み合わせも可能な仕組み。個人空間から他の人と組み合わせての共同作業、多数組み合わせれば会議室にもなる柔軟な仕組みとなっています。
紙を切って作るペーパーアートは、日本では切り絵と呼ばれ親しまれています。ポピュラーカルチャーとしてはもちろん、上級者による精巧なペーパーアートは芸術としても非常に人気高いジャンルです。今回ご紹介するのは、そんな芸術的なペーパーアート作品を多数生み出している「Elisa Mearelli」氏の作品です。

レース紙を切り抜いて制作した精密な切り絵を幾重にも重ねて、立体感や奥行きを出している美しいペーパーアートです。
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空間全体を使ったインスタレーション的なアート演出は、普段アートになかなか触れることができない人でも簡単にアート体感することができる、とても素晴らしいものです。今回はそんな空間演出を利用し独特なセンスが発揮された「MISE-EN-ABYME」を紹介したいと思います。

ロンドンのデザイナー・Laetitia de Allegri氏とMatteo Fogale氏によって手がけられた、透明のカラーアクリル板で作られたトンネルです。
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女性を中心に、日本でも非常に人気の高いパン。種類も豊富で、また見た目にもこだわったパンも数多く登場しています。そんな中今回紹介するのは、パンの断面をアートのキャンバスとして利用したシリーズ作品です。

通常はパンの白い生地が登場する断面を、まるで金太郎飴のようにビジュアル化。非常にさまざまなバリエーションが展開されており、見ているだけでワクワク楽しめるような作品となっています。
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マヨラーという言葉が存在するほど人気の高い調味料・マヨネーズ。中でもキユーピーのマヨネーズは、長い歴史を持っていることもあり人気ブランドの一つとなっています。そんな中今回は、キユーピーマヨネーズをもっと楽しめる、コミュニティサイト「キユーピーマヨネーズ funclub」がオープンしていますので紹介したいと思います。

キユーピーが監修する公式コミュニティサイトで、マヨネーズに関するさまざまな投稿で交流することで、もっとマヨネーズが好きになるサイトとなっています。
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音楽を奏でるための楽器には非常にさまざまな種類が存在しており、音を鳴らすためにはそれぞれの楽器技術の習得が必要不可欠。より手軽な方法として、パソコン等の専用ソフトを使って音楽作成することは簡単にできますが、ちょっと味気ないと感じてしまうこともあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、1台でいろいろな楽器の音を奏でられる「Introducing the Artiphon INSTRUMENT 1」です。

専用のアプリと本体を利用することで、まるでその楽器を弾いているかのような仕草で音を奏でることができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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