歌は音と言葉でできあがっており、単純に心地よい良い音も重要ですが、歌詞は意味を持ち心に響く重要な要素の一つです。今日紹介するのは、モーショングラフィックスとともに歌の歌詞を可視化するスピーカー「Lyric speaker」です。

このスピーカーは透過スクリーンとスピーカーで成り立っており、再生される音楽に合わせて歌詞がモーショングラフィックスとして合わせて再生されます。製品のプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
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夜空に輝く星の光は、見ている人たちの心を癒やし、魅了し続ける神秘の存在です。今回はそんな夜空の風景をインテリアに表現した「STARRY SEA 5」を紹介したいと思います。

Alexander Chapelin氏がデザインを手掛ける、幻想的な深海と星空を室内で楽しむことができるアイテムとなっています。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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デジタルカメラの代わりにiPhoneを利用しているという方は非常に多く、さらなる表現ができるようにレンズアタッチメントが多数リリースされていますが、今日紹介するのは一風変わったiPhoneを顕微鏡にするレンズアタッチメント「iMICROSCOPE R」です。

iMICROSCOPE RはiOSアプリと連携して最大で300倍まで拡大し写真を撮影することができるようになるというものです。本体はかなり小型なもので、サイズは4.5mm ✕ 25mm ✕ 32mmとなっています。実際にiMICROSCOPE Rで撮影したサンプルが幾つか公開されていましたので以下からご覧ください。
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見えるといった描写を見たことがあるという方も多いと思います。現実世界ではまだまだその夢見た形までは追いついていませんが、様々な工夫を凝らし徐々に実現しつつあります。今日紹介するのは先進的な映像プロダクトの一つ、裸眼で見る3DDホログラムディスプレイ「Volume」です。

実際稼働しているシーンが描かれた動画が公開されていましたので、以下からご覧ください。
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Meet Volume from Looking Glass on Vimeo.
動画冒頭にはVRHMDや3Dグラスを脱ぎ捨てる描写があり、明らかにそれらとは違う立ち位置であることを示しています。仕組みとしては下部からプロジェクターで映像を分割して投影し、スクリーンが積層構造になっており、それぞれに照射する事で立体的に見せているようです。
こちらのプロダクトは個人向けに作られているとのことで、販売価格についてはDeveloperEditionになりますが、999ドルからとなっており、全く手が届かないものではない価格設定となっています。映像描画としてはまだまだな域ですがこれからが楽しみなプロダクトです。
Looking Glass Factory – The World's First Personal Volumetric Display – Looking Glass Factory
子供のころ、多くの方が楽しんだ肩車。もう自分が子どもに乗られているなんて方も多いかもしれませんが、今回紹介するのはそんな肩車をもっと楽しくしてくれるパパを乗り物にする肩車拡張ヘルメット「Piggyback Driver」です。

このヘルメットはライトとハンドルとボタンがついているという一見奇妙な形となっており、単体で見るとどんな乗り物なのかは検討が付きませんが、これは実は頭に付けることで子どもの乗り物に変身できるヘルメットになっています。実際に着用して楽しんでいるシーンの動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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カメラで動画を撮影していて、人間の目で見ているような映像だったら良いのになんて思ったことは無いでしょうか?今日紹介するのはそんな要望を簡単に叶えてくれる、見たまま撮れるサングラス型ビデオカメラ「Spectacles」です。

このカメラはサングラスの両サイドにレンズが搭載されいて、このレンズは人間の目が見る方法に近くなるように115度角のレンズを採用。円形の映像を10秒記録可能とのことです。
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国内でもIoTソリューションが一つの市場として立ち上がりつつありますが、今回紹介するのは水、光、土壌センサーを搭載したIoT植木鉢「Avatar-esque Lighting」です。

このポットは植物の状態をセンサーによって感知し、リアルタイムに監視できるようになっており、ユーザーはスマートフォンでモニタリングし植物の状態をチェックすることができるというものです。
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山の圧倒的な存在感に心惹かれるという方は多いとは思いますが、今日紹介するのはそんな方にオススメなMt.Hoodをモチーフにしたアクセサリー「Mt Hood」。

アクセサリーはペンダント・リングがリリースされており、モチーフであるMt Hoodの形を精巧に再現しています。実際Mt Hoodと撮影された写真が公開されていましたので以下からご覧ください。
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皆さんがイメージするボウリング場はどんな雰囲気でしょうか。キラキラとネオンが光り、流行りの音楽が流れる賑やかなイメージを持つ方が多いかもしれません。そんな中今回は、アートなイメージを思わせるボウリング場のフォトシリーズ「Bowling Alleys: Photos by Robert Götzfried」の紹介です。

ミュンヘンで活躍する写真家のロバートゴットフリート氏が写し出す、ボーリング場の写真集です。
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オフィスなどで作業や会議などをする際は、テーブルや机を利用することがほとんどだと思いますが、今回はそんな家具類を瞬時に設置できるポップアップ家具を紹介したいと思います。

アーティスト・Liddy Scheffknecht氏とArmin B. Wagner氏手がける、ダンボールで作られたユニークな設置方法に注目の作品となっています。
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世界各地で展開される、アーティストによるインスタレーションアート。特に、施設や街などを舞台とした大規模な作品は、市民も全身を使って参加できるなど、よりアートを体感的に楽しめるようになってきています。そんな中今回紹介するのは、まるで宙に浮いているかのように空間を楽しめるインスタレーション「in orbit」です。

アーティスト・tomás saraceno氏が手がける、デュッセルドルフ・K20州立美術館にて実施された、上空20メートルの空間を存分に楽しめる作品となっています。現場の様子や、アーティストのインタビューを紹介した動画が公開されていましたので、まずは以下よりご覧ください。
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アニメに登場する料理の中で特に有名なものの一つに、骨に塊の肉が巻き付いたマンガ肉がありますが、実際に現実で調理するのは難しいもの。今回はそんなマンガ肉を手軽に自宅で調理できる!?「carne vale ~肉よ、さらば~」を紹介したいと思います。

マンガ肉に欠かせない骨が磁器でできており、巻きつけて調理することでマンガ肉を実現させることができます。
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人間の体に欠かせない水分。毎日、ミネラルウォーターなどで水分補給をされている方も多いのではないでしょうか?しかし、忙しい時間や日々が続くといつものリズムを崩し、水分を取る時間を怠ってしまうことも。今回はそんな時にあると便利なボトルキャップ「Vittel Refresh Cap」を紹介したいと思います。

ミネラルウォーター・Vittelのプロモーションで、水を飲むベストなタイミングを知らせてくれるユニークかつアイデアが活きたアイデアとなっています。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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あみぐるみとは、毛糸などの編み物をで作ったぬいぐるみのことで、古くから子供用のオモチャとして生産されてきており、現在は日本でも協会があるくらい認知されているものですが、今日紹介するのは指先に乗るぐらいまで極小のあみぐるみ「Extremely miniature, cute crocheted animals」です。

やぎ、羊、クマ、ふくろうなどなど多くの動物たちが制作されており、どれも驚くほど、細かな部分まで再現されています。
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ダイエットをしている人にとって、運動などで消費するカロリーはとても気になるもの。しかし実際にどれだけ消費できたのか、運動に対して摂取する食事がカロリーオーバーしていないかは、なかなか分かりにくいものです。そんな中今回紹介するのは、カロリー消費に合わせたランチをゲットできる自動販売機のアイデア「Exerlunch Machine」です。

広告学校 Miami Ad Schoolで学ぶ、Xiao Xiao Wang氏とSoham Chatterjee氏による、ランニングマシンとランチを販売する自動販売機を使ったユニークなアイデアです。まずはムービーを以下よりご覧ください。
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さまざまな形への展開が可能なスウィーツとして広く親しまれているケーキ。多彩な表現によって、世界中の人々が魅力され続けています。そんな中今回紹介するのは、列車をモチーフにした巨大なケーキを作ってしまったイベント「Heathrow Express Celebrates its 15th Birthday」です。

イギリスのヒースロー空港とロンドンを結ぶ列車・Heathrow Expressの15周年を記念したイベントにて実施されたとのこと。実際の様子を映しだしたムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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世界中で人気の炭酸飲料・ペプシコーラ。日本でもいろいろな種類が流通しており、よく飲まれるという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、Facebookページへのいいね!でサンプルをゲット「Pepsi Like Machine」です。

アントワープで2013年に開催されたビヨンセのコンサートで行われた、SNSとリアルの自動販売機を活用したサンプリングキャンペーンです。実際の現場の様子がムービーで公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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絵の具やペンなどを用いてキャンバス上に描き出される絵画は、思い描いたラインやエリアに沿って描かれていることが多いですが、今回紹介するのは、塗料の滲み具合も活かして描かれた動物の絵「Some Logic」です。

アムステルダムを拠点に活動を行うグラフィックデザイナー・op van mierlo氏手がける、水彩が白いキャンバス上に触れた時の滲みを匠に利用した、不思議な雰囲気の絵画作品となっています。作品がムービーにまとめられていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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