まっすぐに紙を裁断するには、定規とカッターを使用しますが、誤って手を切ってしまったという経験をしたことがある方もいらっしゃるのではないでしょうか?今回はそんな事故を防ぐことができる定規「A Cooler Ruler」を紹介したいと思います。

KimYunJung氏とOh Ji Eun氏によって考案された、定規を2重にすることでカッターで手を切ってしまうといった痛々しい状態を未然に防止することを可能にしたコンセプトアイデアとなっています。
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ブロック玩具の代表といっても過言ではないレゴ。大人から子どもまで夢中になって楽しめる定番のおもちゃとして世界中で愛され続けており、時にアートの素材として利用されることもしばしば。今回はそんなレゴを大きなパーツにした「EverBlock」を紹介したいと思います。

Arnon Rosan氏によって考案された、まるでレンガのように組み立て可能で、壁面やインテリアとしてなど、アイデア次第でいろいろな活用法を見出すことができそうなアイテムとなっています。
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指を怪我してしまった時に便利な絆創膏。簡単に応急処置ができる救急用品として常備されている方も多いと思います。しかし、指を曲げる関節部分を怪我してしまうと、絆創膏を巻いた時に動かしづらいというデメリットも。今回はそんなデメリットを解消した絆創膏「Bendy wendy Bandaid」を紹介したいと思います。

Lin Huahui氏によって考案された、絆創膏に隙間を設けることで可動性をもたらすことに成功したコンセプトアイデアとなっています。
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夏も終わりを迎えようとしていますが、ビーチリゾートはもうちょっと続きそうな予感。みんなが快適に過ごすためにも、ビーチサイドは常にゴミのないきれいな状態にしておきたいものです。今回はそんなときに便利に活躍してくれる、美しく心地良く過ごせるビーチを作り出すための清掃用具「Save the Beach, Sieve the Beach」を紹介したいと思います。

Cui Weijian氏、Gao Xiang氏、Wang Yanwen氏、Li Yu Wei氏の4名によって考案された、まるでショベルカーの先のような独特のデザイン性が特徴。砂浜の砂を一緒にすくってしまうことなく、ゴミだけを取り除くことを可能にしたアイテムとなっています。
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歴史あるボードゲームの定番として、世界中で愛され続けているチェス。キングやクイーン、ナイトといったデザインのコマが一般的ですが、今回紹介するのは、プランターがチェスのコマになった「A 3D-Printed Chess Set」です。

XYZ Workshop手がける、3Dプリンタを使って作られたチェスセットとなっています。
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毎日自転車に乗って通勤・通学をするのに、バッグなどを置ける荷台はとても便利な存在。しかしついていない自転車も多くあります。今回はそんな時でも荷台のようにくくりつけておける「Bikebasket/Laptopbag」を紹介したいと思います。

スウェーデンのデザイナー・Filip Ridderström氏手がける、自転車の前部分にベルトで設置可能。中に入っている荷物もそのまま入れ替えたりする必要もなく、簡単に装着できる点が魅力となっています。
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子どもの頃だけでなく、大人の私達にとってもいつまでも憧れの存在、ぜひ使ってみたい!と思うドラえもんの未来道具。中でも主役的に登場するタイムマシンは、未来過去を行ったり来たりできる存在として人気の高い道具の一つでもあります。今回はそんなタイムマシンをモデルにしたゴムボートを紹介したいと思います。

ドラえもんのタイムマシンに乗っているような感覚を体感できる、本物に非常によく似たデザイン性が魅力のアイテムとなっています。
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外出先や屋外で食事をする際、サンドイッチやおにぎりなどの手に持って食べられるタイプなら問題ないのですが、フォークなどのカトラリーが必要な場合は、わざわざ持ち歩かなくてはならなかったり、意外に不便。今回はそんな時でも便利に使用できる「A Pal at Picnics」を紹介したいと思います。

フォークとナイフが一体化。切り離して使用できる携帯に便利なコンセプトアイデアとなっています。
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インテリアのポイントとして取り入れている方も多いであろうランプは、部屋を優しく照らしだすだけでなく、個性的なデザインのものであれば、アートなオブジェとして利用することもできます。今回はそんなアート性を高めることができるテーブルランプ「Next Flap Flap Table Lamp」を紹介したいと思います。

ポールなどの支えでまっすぐランプ部分を支えている形が一般的なランプの概念を覆す、まるで宙に浮いているような雰囲気のランプです。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「デジタル一眼 露出&WB早わかりQ&A150」です。

以前Designworksでもご紹介した「デジタル一眼 撮影早わかりQ&A150」」に続く続編。露出とホワイトバランスをテーマに、さまざまな疑問をQ&A形式で紐解く、デジタル一眼レフを始めたい人、すでに撮影しているけどもっと深く知りたいという方必見の一冊です。
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今やiPhoneスタンドが多く溢れかえっている中、今回は「M4スタンド」を紹介していきたいと思います。1980年代を彷彿させるシルエット、カラー。どれをとってもその年代のグッズが好きな方や懐かしい気持ちに浸りたい方にはたまらないのではないでしょうか。

クラシックな形にすっぽりとiPhoneが収まっている姿は小型PCのような愛らしさが特徴です。
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写真撮影に使用するカメラ機材。デジカメで簡易的な撮影は身軽な装備で十分ですが、一眼レフカメラを使って本格的な撮影をともなると、機材の量もどんどん膨れ上がっていきます。今回ご紹介するのはそんな時にお勧めしたい、カメラ機材をコンパクトに収納する為に作られた専用バックパック「V4 ADVENTURE TRAVEL BACKPACK」です。

細かでまとまりにくく、損傷しないように分けて包む必要のあるカメラの機材をすっきりとまとめてくれる便利なアイテムです。製品のプロモーションビデオがありますのでまずはそちらをご覧下さい。
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最近はオシャレで面白い機能を持った家具を目にすることが多くなりましたが、家具が利用者の生活やライフスタイルに合わせるシーンもより多くなってきている気がします。そんな中今回紹介するのは、利用者のニーズに合わせて変形することができるソファ「Bloc’d Sofa」です。

アメリカ人のデザイナー・Scott Jones氏によって作られた、全18ピースから成り立つ、組み合わせによって色々な形体に変形させることができるソファです。
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アート表現には様々な手法の組み合わせによって、意外性のある面白さが生まれることもしばしば。そんな中今回紹介するのは、オブジェクトとペイントを組み合わせて描かれたビジュアルアートシリーズです。

ニューヨーク在中のアーティスト・イラストレーターのChristoph Niemann氏手がける、イラストと日常の中にあるオブジェクトを融合させることで、ユニークな描写のイラストを完成させています。
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通常、勉強や仕事などで使うテーブルは、1人で1つのものを使うことが多いと思います。一緒に使うためには、仕切りをつけたり、ある程度の大きさを確保することが必要で、なかなかそのような環境を作り出すことは、広さが限られてるスペースにとっては大変なこと。今回はそんなシーンでもしっかりと2人で分けあって使用することができるテーブル「Table for Two」を紹介したいと思います。

センターの板を立てることで仕切りを作り、テーブルの右左を正面にして2人分の机を簡単に作り出すことができます。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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子どもの遊びの中でも人気の高いおままごと。女の子だけでなく、男の子も一緒になって楽しめる昔ながらの遊びですが、今回は現代の技術を利用したお料理体験ができるスマートおもちゃ「ダンボッコ キッチン」を紹介したいと思います。

面白法人カヤック監修のプロジェクトで、ダンボールとスマートフォンを組み合わせて、料理する楽しさを遊びに取り入れた新しいタイプのおもちゃとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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様々なアイデアで人々を驚かせてきたマクドナルド。今回は誰もが持っているスマートフォンと、マクドナルドでドリンクを頼むとついてくるトレイを使用したユニークなアイデア「McDonald’s Boombox」をご紹介致します。

マクドナルドのドリンクトレイをスマートフォンスピーカーへと再利用した今回の試み。どれくらいの性能なのか、下記に動画を載せていますのでご覧下さい。
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