わざわざ車から降りて店舗へ入る事なく、商品を購入できるドライブスルーはとても便利なサービス。しかし今回紹介するのは、自分ではなく、店舗側が移動するマクドナルドのドライブスルー「DIA DRIVE」です。

自分がこんな場面に遭遇したら「まさか!」と目を疑ってしまいそう。実際の動画が紹介されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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ホテルでチェックアウトの時間を気にしたり、旅先にもっと滞在したいと感じたことは、誰にでも一度はあるのではないでしょうか。またホテルとしても、空き部屋を減らして、少しでも収益を得たいものです。そんな悩みに応える画期的なシステムが、オーストラリアの「Art Series Hotel」で生まれたとのこと。

なんと、次の宿泊予約がなければ、いつまでも追加料金なしで滞在することができるというシステムで、宿泊客の想いに見事にこたえています。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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毎日飲んでいる方も非常に多いビール。味はもちろんですが、パッケージデザインも購入する際の基準として非常に重要な役割を占めています。そんな中今回は、有名ブランドをイメージしたビールラベルデザイン「Beertualising」を紹介したいと思います。

誰もが知る世界的ブランドのロゴやブランドイメージが踏襲された17種のビール瓶のラベルデザイン、どれも非常に魅力的でクリエイティブ性の高いシリーズ作品となっています。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
遠方への仕事が集中していた今月上旬。やっと落ち着き、あとは年末までの仕事をこなすだけとなりました。のこり2週間、気を引き締めてがんばっていきたいと思います。
それでは、2015年12月13日〜2015年12月19日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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その場ですぐに写真が出来上がるポラロイドカメラは、手軽に利用できるということもあり、いろいろなシーンで使用されているのを見かけます。今回はそんなポラロイドカメラを使ったユニークな取り組み「Snap Your Joy」を紹介したいと思います。

多くの人が行き交う歩道に置かれた、巨大なポラロイドカメラ。オブジェかと思いきや、撮影することが可能なようです。ムービーで実際の様子が公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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これまでにさまざまな企画展を開催してきたミュージアム「21_21 DESIGN SIGHT」。毎回非常にクリエイティブかつ、今までにないような新しい試みの内容が常に注目を集めてきました。そんな中今回は、2013年10月25日(金)より開催される「日本のデザインミュージアム実現にむけて展」を紹介したいと思います。

今までに21_21 DESIGN SIGHTで開催された展示会やワークショップなどを再度構築。未来の日本のデザインミュージアム実現に向けて取り組まれる、さらに新しい試みをテーマとした展示会となっています。
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食事をとる際に利用する、ナイフやスプーンなどのカトラリー。基本はシンプルなタイプが多いですが、中にはデザイン性にこだわったタイプのものも存在しています。そんな中今回は、まるで本物の野菜でできたかのようなカトラリーシリーズ「Graft」を紹介したいと思います。

プロダクトデザイナー・Qiyun Deng氏手がける、さまざまな野菜をモチーフに制作された個性的なアート作品となっています。
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コレクションなどに参加する有名なブランドは、名前はもちろん、ロゴや象徴的なマークやデザイン感をを見るだけでブランドが判断できるもの。今回はそんな世界的ブランドをテーマにしたシリーズ作品を紹介したいと思います。

デザイナー・Peddy Mergui氏手がける、私たちの身近にある商品のパッケージが、世界的ブランドのイメージでデザインされています。
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魅力的な北欧インテリアを展開し続けるIKEA。日本でも非常に人気が高く、自宅の家具や雑貨などにいろいろと取り入れている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、大人も子どもも楽しめるIKEAのコレクション「lattjo」です。

変身ツールからアプリまで、子どもだけに限定されず、家族一緒になって遊びを楽しむことができるツールシリーズとなっています。プロモーション用のイメージムービーが公開されていますので、まずはそちらを御覧ください。
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日本人が好むだしの風味や味。かつお節などから丁寧にとって本格的な味を楽しめればとても贅沢ですが、毎日忙しい主婦にとってそれはとても大変なこと。手軽においしい出しを味わえる味の素の「ほんだし」などは、とても重宝する存在となっています。そんな中今回紹介するのは、カツオ資源の様子を見守る取り組みをWEB絵本で ほんだし「ボニータ・ボニート」です。

味の素が行う取り組みを伝えながら、絵本として大人と子どもが一緒になって楽しめる内容となっています。
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絵本をナレーションで聞きながら読み進める「ナレーションモード」と、サウンドと一緒に和やかな気持ちで楽しめる「サウンドモード」の2種が用意されています。選択するとページをめくって絵本が読めるようになり、アニメーションで動くイラストを見ながら物語が展開されていきます。さらに登場キャラクターのガネットとボニートがひみつを教えてくれる宝箱も用意されており、サブイベント的に楽しめるのも魅力。また物語はPDFでもダウンロードできるので、後から手軽に読むことができるというのも嬉しいポイントです。楽しみながら学ぶことができるので、是非子どもと一緒に楽しみたいですね。