わざわざ車から降りて店舗へ入る事なく、商品を購入できるドライブスルーはとても便利なサービス。しかし今回紹介するのは、自分ではなく、店舗側が移動するマクドナルドのドライブスルー「DIA DRIVE」です。

自分がこんな場面に遭遇したら「まさか!」と目を疑ってしまいそう。実際の動画が紹介されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
動画は以下より
インターネットが普及してオンライン上で音源がが溢れ、気軽にどこでも音楽を楽しむことができる時代になりました。音楽は単純に一人で楽しむだけでなくて、友人や恋人と共有して楽しむという楽しみ方もできます。今日紹介するのはそんな楽しみ方を離れた相手とリアルタイムに音楽が共有できる「Musikbox」です。

端末は至ってシンプルなデザインとなっており、スピーカーの上部には丸い穴が開いているというだけのものとなります。この4つの穴はそれぞれがスロットとなっており、個別にユーザーを割り当てることが可能となっています。オンラインを通じて予め登録されたユーザーが音楽を再生するとランプが灯り、そこに円筒状のアイテムをドロップすることで音楽を距離を超えて共有できるというもの。実際の動作イメージがVimeoに公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
ゲームやオンラインサービスで、仮想の自分となるキャラクータメイキングをできるものがありますが、姿を似せてみたり理想の自分にしてみたり、さまざまな形でデジタル世界に自分を投影したことがあると思います。今回紹介するのは自分の存在をリアルタイムでデジタルの世界に投影する試み「D.I.G.I.T」です。

これはTeehan+laxという新たなデジタルコンテンツを発信している会社の、研究機関から発表された作品で、「D.I.G.I.T」の前に立つ人をデジタルにリアルタイムで変換する作品となっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
音を使用してその場を構成するサウンドインスタレーション。今回ご紹介する「VaporScape」は、NEKIが開発したAir Vapormaxを記念して香港で作成され他作品とのこと。

どこか近未来を感じさせる雰囲気が漂っています。机から少し浮いた球体が、音とどのような形で混じり合っていくのか。まずは以下よりムービーをご覧ください。
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屋外にキャンプなどに行った時に過ごす場所として、テントやキャンピングカーなどが挙げられますが、どれも決められた大きさから広げるためにはさらにもう一つといったように増設しなくてはなりません。そんな中今回紹介するのは、簡単に3倍の広さに広げられるミニマルハウス「Markies」です。

オランダの建築家・Eduard Böhtlingk氏手掛ける、ボックス状のハウスのサイドを展開することにより手軽に広さを確保できる建築物となっています。
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世界で愛され続けるカメラブランド・ライカ。カメラ、写真好きな方で愛用されている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、25台限定で発売される貴重なライカ「The Paper Skin」です。

イタリアの老舗製紙会社「Fedrigoni」とライカX2がコラボレーションして誕生した、通常革張りされている部分に紙素材を使用した限定モデルとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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グラフィックや絵を描く表現手法は多様にあり、インクや絵の具といったもの以外で表現される作品は数多くありますが、今日紹介するのは44000ものゴルフティーで制作された巨大なアート「Aerial Photograph Wall Mural Made of 44,000 Golf Tees」です。

このプロジェクトは「blackLAB architects inc.」という建築デザインを手がける会社のオフィスで制作されたもので、おおよそ4ヶ月の制作期間でつくられたものとのことです。実際の壁面にゴルフティーを打ち付けて制作しているシーンが動画で公開されていましたので以下からご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「NEW RETRO レトロスタイルがあたらしいロゴ&グラフィックス」です。

レトロなテイストのデザインで成功した事例を多数掲載。今まで知らなかったようなレトロの活用方法を知ることができる一冊です。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「色彩センス プロのための実践的色彩ガイド」です。

デザインを手がけるのに欠かせない感性・色彩のセンスを磨くための、実践に必ず役立つ一冊となっています。
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デジタルカメラの代わりにiPhoneを利用しているという方は非常に多く、さらなる表現ができるようにレンズアタッチメントが多数リリースされていますが、今日紹介するのは一風変わったiPhoneを顕微鏡にするレンズアタッチメント「iMICROSCOPE R」です。

iMICROSCOPE RはiOSアプリと連携して最大で300倍まで拡大し写真を撮影することができるようになるというものです。本体はかなり小型なもので、サイズは4.5mm ✕ 25mm ✕ 32mmとなっています。実際にiMICROSCOPE Rで撮影したサンプルが幾つか公開されていましたので以下からご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「日本縦断 空の旅」です。

日本各地の美しい空からの風景を撮影。雄大な景色から日本の美しさを改めて感じられる一冊となっています。
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