わざわざ車から降りて店舗へ入る事なく、商品を購入できるドライブスルーはとても便利なサービス。しかし今回紹介するのは、自分ではなく、店舗側が移動するマクドナルドのドライブスルー「DIA DRIVE」です。

自分がこんな場面に遭遇したら「まさか!」と目を疑ってしまいそう。実際の動画が紹介されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
動画は以下より
使い終わったダンボール等のゴミは、ゴミ捨て場に無造作に捨てられているもの。普通であれば気に留めるといったことはほとんどないと思いますが、今回紹介する、廃棄物に顔を描いたストリートアートは、思わず足を止めて見てしまうような世界観を持った作品です。

ロンドンを拠点に活躍するアーティスト・Ian Stevenson氏による作品で、ゴミとして捨てられてしまった物に新しい命を吹き込んだアートとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「色彩センス プロのための実践的色彩ガイド」です。

デザインを手がけるのに欠かせない感性・色彩のセンスを磨くための、実践に必ず役立つ一冊となっています。
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どうしても物でちらかってしまいがちなデスクの上。しかし、忙しくなってくると片付けをしている暇もなくなってしまいます。今回はそんな時に手軽に使用できる、身の回りのものを優しく隠す紙の蓋「霧の蓋」を紹介したいと思います。

福永紙工ネットショップ かみぐにて販売されている、物に蓋のように上からかぶせることで、そこにある物の存在を霧のように包み隠すことができる、個性的なコンセプトも特徴なアイテムとなっています。
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ショップや企業をアピールするプロモーション、非常にさまざまな手法や表現が展開されており、中には思いもよらない個性的な内容のものも。そんな中今回紹介するのは、ノルウェーのガソリンスタンドが行ったプロモーション「Real Hot Dog Precision」です。

重機でホットドッグづくりに挑戦し、最後には口に運ぶまでをムービーで撮影。いったいどんな意味が込められているのか?まずは実際のプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
特別展や企画展など、さまざまなクリエイティブ・グラフィックイベントを定期的に開催している東京ミッドタウン・デザインハブ。今回は2015年9月18日(金)より開催されている東京ミッドタウン・デザインハブ特別展「グラフィックトライアル・コレクション2006-2015」を紹介したいと思います。

今年で10回目を迎えるというシリーズ展で、印刷技術とデザインの可能性を強く感じることができるイベントとなっています。
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絵の具やペンなど、絵画はアーティストによっていろんな種類の道具が使用されており、それによってそれぞれの作風にも個性が現れます。そんな中今回紹介するのは、刺繍を使ってさまざまな建築物を描き出したアートです。

アメリカ・ユタ州にあるソルトレイクシティを拠点に活動するStephanie K Clark氏によって手がけられた、布の上に刺繍の技術を結集し、匠に絵画が描かれています。
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世界的に人気なスポーツの一つ・バスケットボール。屋内はもちろん、屋外でも、バスケットゴールとボールさえあれば遊べてしまう手軽さも幅広い世代から人気を集める要素の一つとなっています。今回はそんなバスケットゴールの美しい形「Indoor Mini Basketball Kit」を紹介したいと思います。

こちらはインドア用のようですが、ゴール板からゴールネット、またバスケットボールまですべてをオールホワイトで統一した、非常に美しさ際立つセットとなっています。
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風景や人物、食べ物など、さまざまな対象物をテーマとし写真は撮影されており、多くがそれぞれの被写体の大部分をとらえていることが多いと思いますが、今回紹介するのは、いろいろな物の角ばかりを捉えたフォトシリーズ「Catchingcorners」です。

ロシアの写真家・Zhenya Aerohockey氏手がける、ほぼ同じ画角で角ばかりが撮影された、非常に個性的でアーティスティックな印象を感じさせてくれる作品となっています。
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