家族や仕事仲間などと一緒に楽しめる食事の中でも特に焼肉は、美味しいお肉を思う存分食べられる、たまの贅沢に食べたいと思う方も多い食事メニューの一つであるという方も多いかと思います。しかし、ある程度の予算が必要だったり、ダイエット中の方などにはなかなか食べる事自体がためらわれてしまうもの。そんな中今回紹介するのは、焼肉の香りをおかずにごはんを食べられるアプリ「鼻焼肉」です。

面白法人カヤックによって開発された、香りを噴射する機器「Scentee」と連動させることで焼肉の香りを楽しむことができる今までにないアプリとなっています。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
日本では国産ロケットの打ち上げが大々的に取り上げられるなど、まだまだ未知の世界として人類が夢を抱き続ける”宇宙”をテーマにした話題に、興味を持っている方はとても多いと思います。そんな中今回紹介するのは、もっとも良く飛ぶロケットの組み立て方がわかるiPadアプリ「体験!水ロケットシミュレーション」です。

日本の宇宙開発を担うJAXAによる、水ロケットの本格的な打ち上げシュミレーションができる、工作好きな方にぴったりなアプリとなっています。
詳しくは以下
光を上手に利用したアート作品は多数公開されており、形が決まっていないということもあり、毎回新しい発見ができるのも、光を使った作品の魅力といえるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、光を自ら操ることで楽しめるiPhoneアプリ「Glowee」です。

色や形などを自由に選び組み合わせることで、光の軌跡を簡単に空間に描き出すことができるようになっています。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
iPhone用に日々さまざまなアプリが登場しており、中にはアートな雰囲気をアプリを介して簡単に楽しめるものも多数登場しています。そんな中今回紹介するのは、液体に光の演出を与えるアプリ「Blinkdrink」です。

iPhoneをコースターのようにグラスの下に置くと、グラスの中のドリンクに美しい光のまばたきが生まれるアプリです。実際のアプリの動きを確認できるプロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
言葉を喋ることができない生まれたばかりの赤ちゃんを育てる母親にとって、赤ちゃんの健康状態を知りたいと思いながらも、身体の変化を見極めるのは難しいもの。そんな中今回紹介するのが、赤ちゃんのおむつから健康指標をチェックできるアプリ「Smart Diapers」です。

ニューヨークでシステム開発を行うPixie Scientificによって考えられた、赤ちゃんの健康状態を手軽にチェックできるアプリとなっています。コンセプトムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
さまざまなテーマで楽しむことができるゲームアプリが多数配信されており、日々夢中になってクリアに励んでいるという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、口を動かしてキャラクターをコントロールするアプリ「Gumulon」です。

味が長続きするガム「Stride」より登場した、ガムを噛むように口を動かすことで、画面上のキャラクターを操作しゲームクリアを目指すというテーマのアプリとなっています。プロモーション用ムービーと、実際にゲームをプレイしている様子を映しだしたムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
詳しくは以下
現在も人気漫画として連載されている「社長島耕作」。愛読されている方も多いのではないでしょうか?2013年となる今年はなんと連載開始から30周年となるのだそう。そんな中今回は、島耕作のスマートフォンの中味をチェックできるwebコンテンツ「社長 島耕作のスマホが見放題!!!」が公開されていますので紹介したいと思います。

日経新聞と島耕作がコラボしたニュースチャットアプリ「島耕作の日経ニュース」のプロモーション用として制作された、面白法人カヤックが手がける非常にユニークな内容のサイトとなっています。
詳しくは以下
様々な生活の機能が、スマートフォンに集約されていて、もはやスマートフォンは欠かせないものになっていますが、今日紹介するのはスマートフォンと連携したセキュリティシステム「fuseproject: august smart lock」です。

こちらは今までのセキュリティシステムとは違い、アプリを通じて、友人などに期限付きの鍵を送信したり、紐付けられた情報を元に誰が入室したかなども管理できるようになっています。利用方法をまとめたプロモーションビデオが公開されていましたの下記からご覧ください。
動画は以下から
スマートフォンで写真を撮るシーンの中で、自身を撮影することもあると思います。しかしシャッターボタンを押しながら思い通りのポーズをとることは意外に難しかったりするものです。そんな時に是非利用したい、手でシャッターをきることができるカメラアプリ「GoCam!」を紹介します。

カメラの前で手を広げ閉じる動作を行うことで、数秒後にシャッターが自動的にきれるようになっています。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
最近ではカメラも様々な方向に進化を遂げており、特殊用途なカメラも家電製品として簡単に手に入る用になってきました。今回は紹介するのは空に投げて360度撮影ができるカメラ「Panono」です。

このカメラはソフトボール大の球体に36台のカメラを埋め込んであり、それらをフルにつかって全方位の撮影を可能にしてくれるというものです。製品のプロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
わざわざ車から降りて店舗へ入る事なく、商品を購入できるドライブスルーはとても便利なサービス。しかし今回紹介するのは、自分ではなく、店舗側が移動するマクドナルドのドライブスルー「DIA DRIVE」です。

自分がこんな場面に遭遇したら「まさか!」と目を疑ってしまいそう。実際の動画が紹介されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
動画は以下より
絵を描く際に使用する水彩は、濃淡のある色の再現を可能にしてくれる、表現力の高い画材の一つ。絵画を描く作家の方で愛用されている方はとても多いと思います。そんな中今回は、写真と水彩画を組合わせてできた美しい絵画作品を紹介したいと思います。

アーティスト・Fabienne Rivory氏手がける、上下に反転させたモノクロの写真の中心に水彩に色を付け、まるで水面に景色が写り込んでいるかのような風景を表現した作品となっています。
詳しくは以下
オフィスというものの形は大きく変わってきて、ノマドといわれるオフィスを持たない人やコワーキングスペースのような共同体も国内でも新しいスタイルとして定着して行きていますが、今回紹介するのはオフィス自体が移動できる、移動可能な新しいモバイルオフィス「The Making of Coroflot’s New Mobile Work Unit」です。

このオフィスはトレーラーに連結できるようになっており、木製のフレームに半透明のボリカーボネートの外壁で制作されています。実際こちらのモバイルオフィスが構築されている様子を撮影したメイキングビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
衣服を掛けておくのに欠かすことのできないハンガー。どの家庭にも1本は必ずといってよい程ある生活必需品ではないでしょうか?今回はそんなハンガーの新しい形、使っていない時の美しさにまでこだわったハンガー「レザーレースハンガー」を紹介したいと思います。

デザイン会社・株式会社 Y手がける、レザーレースと木を組合わせて作った、シンプル・スタイリッシュでありながらも、機能性・素材に高い拘りが感じられるアイテムとなっています。
詳しくは以下
光を自在に操ることができる証明として話題の「Hue」。すでに取り入れているという方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、持ち運びが可能なタイプの「Hue Go」です。

半円状の形状をした、インテリアとして癒やしの要素を追加してくれるようなデザインが魅力のアイテムとなっています。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
詳しくは以下
パブリックアートとは、美術館やギャラリーといったアートを主たる目的としていない施設以外の公共の場で展開されるアートを指します。今回紹介するのは、サンフランシスコで展開された、デジタルパブリックアート「PARAMETRIC DATASCULPTURES」です。

こちらは6ミリメートルピッチの大型のLEDメディアウォールを利用しており、全12章構成となり、90分構成の長編のヴィジュアルアートが展開されています。実際に動作している動画がVimeoに公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「日本のロゴ&マーク集 Vol.4」です。

2010年に第一弾が出版された、シリーズ4冊目のロゴ&マークデザイン集。今回も見応えのある一冊となっています。
詳しくは以下