iPhone8・iPhoneXの発売時、話題になったのはワイヤレス充電。コードレスで充電できることで煩わしさからの解放を期待したユーザー念願の機能です。今回はそんな機能が適応された世界初のワイヤレスイヤホン「hGroov」をご紹介していきたいと思います。

充電すらもコードレスになり、更にコンパクトかつシンプルになったBluetoothイヤホンとなっています。下記に動画をのせていますので、下記よりご覧ください。
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インテリアの形状は実に豊富で、使用されている素材やつくり方などにもさまざまな工夫がされています。そんな中今回紹介するのは、折り紙のように折り上げて形成するインテリア「Playtime Collection」です。

Zhang & Thonsgaardによって制作された、日本の伝統・折り紙を彷彿とさせる形成の仕方が非常に特徴的なアイテムとなっています。
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毎日、仕事の後の一杯として、帰宅後のビールを楽しみにしている方は多いと思います。しかし毎日飲んでいると、缶のゴミがたまってしまい、どうしても家の中で場所を取ってしまいがち。今回はそんなデメリットを解消できるアイデアパッケージ「Leuven beer packaging」を紹介します。

通常缶に入っているのが一般的なビールが、透明なビニール状の容器に入れられた、見た目にも機能的にも優れたパッケージデザインとなっています。
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レトロなレコード盤で音楽を聴く、特に音楽好きな方にとっては至福の時だと思います。今回はそんなレコードでのくつろぎの時間をもっと有意義なものにしてくれる、直立型レコードプレイヤー「Floating Record」を紹介したいと思います。

レコード盤が絵になる、レコードを立てて設置できる新しい形のプレーヤーです。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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今週からDesignworksが大きくリニューアルし、それにともない、毎週まとめていたDesignworksの人気記事をまとめるハイライトも見なおすことになりました。ハイライトはなんとなくどんな記事が人気なのかという確認も込めて記事をポストしていたのですが、今週のランキングなどのコンテンツもサイドバーに有り、今週のDesignworksハイライト自体が必要では無く、書いたとしても読まれないと判断したためです。
今回から、毎週、記事にはしていないけど、気になった世界のデザインニュースをまとめてWeekly Design Newsとしてお届けする記事を毎週日曜日に提供していく事になりました。今後ともDesignworksを何卒よろしくお願い申し上げます。
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現在の主流のテクノロジーとはまた違った側面を見せる、ネオン看板。その派手さや豪華絢爛さは、またデジタルサイネージとは一線を画す魅力があります。今日紹介するのはそんなネオン看板をテーマにした香港のネオンを描く写真作品「Hong Kong NEON」です。

見渡すかぎりのネオン看板というよりは、街の中に佇む、趣のあるネオン看板や近代都市と比較するような構図を取っており、派手さの中にも情緒を感じる写真作品になっています。いくつかの作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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自転車に乗っている時に心配なのが、盗難にあうこと。鍵を使ってロックしていても盗難されてしまったり、時にはサドルが盗まれてしまうといったこともあります。今回はそんな時に便利に活用できる、自転車のサドルをロックとして利用できる「SEATYLOCK」を紹介したいと思います。

サドル自体が鍵になっている、安心をより強化した自転車ライフを送ることができるコンセプトアイデアとなっています。
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大都市には欠かせない交通網の一つ地下鉄。日本でも都市部には必ず存在し、多くの人が毎日利用しています。その複雑さや広大さからダンジョンのように紹介される、その構造自体にもスポットがあたることもありますが、今日紹介するのは、そんな地下鉄の構造を様々な形で美しく描くプロジェクト「PROJECT SUBWAY NYC」です。

このプロジェクトでは、線画から始まり、街の中の地下鉄が透けて見える用なX-RAY AREA MAPSや、地下鉄の構造を3Dモデルにして描く、3D MODELSなど様々な角度から、地下鉄という構造物を見ることができます。
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レコードを聴くのに使用されるターンテーブルは、通常クラブなどの音楽スペースなどに設置されているイメージだと思いますが、今回紹介するのは、なんと水中で音を奏でられるターンテーブル「Submerged Turntable」です。

アーティスト・Evan Holm氏手がける、水が張られたまるで池のような造形物の中に浮かぶレコード盤から音楽が鳴り響く作品です。まずは実際に使用している様子を楽しめるムービーが公開されていますので、以下よりご覧ください。
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