iPhone8・iPhoneXの発売時、話題になったのはワイヤレス充電。コードレスで充電できることで煩わしさからの解放を期待したユーザー念願の機能です。今回はそんな機能が適応された世界初のワイヤレスイヤホン「hGroov」をご紹介していきたいと思います。

充電すらもコードレスになり、更にコンパクトかつシンプルになったBluetoothイヤホンとなっています。下記に動画をのせていますので、下記よりご覧ください。
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食品にはさまざまな添加物が使用されていることが多く、意識して食べ物を選んでいる方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、メキシカングリルレストラン・Chipotleのプロモーション用特設サイト「Taste Invaders」を紹介したいと思います。

襲ってくる敵が添加物をイメージしており、添加物をやっつけろ!という、Chipotleが添加物を使用しないというコンセプトのもと制作されたインベーダーゲーム型webゲームとなっています。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
もうすぐ10月。2014年もあと3ヶ月と、かなり1年が早く感じられます。年末までまだまだやることが山積みですが、気持よくしめくくれるように今から準備していければと思います。
それでは、2014年9月21日〜9月27日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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人の手を使って描かれる作品の中には、普通絵画を描く白く平らなキャンバス以外にも、さまざまな素材が取り入れられています。そんな中今回は、牛の身体をキャンバスにしたドローイングアートを紹介したいと思います。

ボディペイントアーティスト・Emma Hack氏によって手がけられた、牛の身体と、写真に移された背景が繋がっているような描写がシリーズで展開されています。
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室内を鮮やかに彩ってくれるラグマット。デザインも多種多様で部屋の雰囲気を一瞬で変えてしまうほど、インテリアとして大きな要素をもつものの一つ。今回ご紹介する「Black Hole Rug」はルームデザインにユーモアを加えたい時にぴったりなラグになっています。

「Black Hole Rug」という名前の通り、真っ黒な穴が空いているように見えてしまうマット。そのユニークな発想を下記よりご覧ください。
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アート表現に制約はなく、自由にいろいろなテーマの作品が世界中で公開されています。そんな中今回紹介するのは、野菜の描写と別の食べ物を融合した不思議なアート「It’s not what it seems」です。

UNUSUAL(非日常)ARTをテーマに掲げて活動を行っているアーティスト・趙燁(ちょう ひかる)氏によって制作された、2つの食材がキャンバス上で美しく1つのものに合体しています。
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日本だけでなく、世界でも人気の高いゲーム・スーパーマリオブラザーズ。アートやクリエイティブのシーンでも、キャラクターや世界観などがテーマとして利用されることは多いと思います。そんな中今回紹介するのは、スーパーマリオのキャラクターがアイスクリームに変身したグラフィック作品「supermario ice pops」です。

アーティスト・Chungkong氏によって制作された、今の夏の季節にぴったりなアイスクリームをベースに、スーパーマリオに登場するさまざまなキャラクターやアイテムが展開されています。
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空に浮かぶ雲は絶えず形を変え変化しており、ずっと眺めていても飽きないという方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな雲を使ったコラージュフォトシリーズ「Use The Clouds」を今回は紹介したいと思います。

ドイツのフォトグラファー・Markus Einspannier氏手がける、雲の形を利用したさまざまなビジュアルが楽しめるシリーズ作品です。
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特に主婦にとっては、毎日長時間立つことの多いキッチンは、より快適なものにしておきたいと思っている方は多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、ネッシーをモデルにしたお玉「Nessie Ladle」です。

過去にネス湖に出現する未知の生物として話題を読んだネッシーをモデルとした、ユニークかつ可愛らしいデザインが印象的なキッチンツールとなっています。
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三つ巴の仕組みを持ったじゃんけんは子どもから大人まで、さまざまなシーンで用いられる遊びで、じゃんけん専用のゲーム機が出るなど、私たちの生活の中で広く親しまれてきました。今回はそんなじゃんけんに絶対に負けることのないロボット「superfast rock-paper-scissors robot」を紹介したいと思います。

このロボットは東京大学の石川奥研究室にて開発されたもので、対戦相手の手に必ず勝つ手を出すことができるロボットとなっています。実際そのロボットとじゃんけんしているシーンが収録された動画が公開されていましたので、まずは以下よりご覧ください。
100%の勝率の秘密は、相手の手を1ミリ秒の高速カメラを使って光学的に認識し、即座に対応する手を出すというもの。あまりの速さから、人間の認識能力では勝っているのか負けているのかもわからずどんどん次へと進んでいきます。画像処理のスピードもさることながら、その精確さにも驚かされますね。
最先端の技術を、私たちの広く認知している遊びへと落とし込んだ取り組み。このような使われ方が、技術をより身近なものへと感じさせ、生活をより豊かにしてくれる気がします。
superfast rock-paper-scissors robot wins every game it plays
パソコンや周辺機器などを一ヶ所にまとめて設置したりと、連結タップを利用する機会は特に会社などだと多いと思いますが、アダプターが大きかったりすると思うように差し込み口が使えず、使いにくさを感じてしまうことも。そんな中今回紹介するのが、ひとつひとつの差し込み口の幅を自由に調整できる連結タップ「SIMPLY GUDE」です。

デザイナー・Yuljae Lee氏によって考えられた、ユーザーの利便性を追求したアイテムのコンセプトモデルとなっています。
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