iPhone8・iPhoneXの発売時、話題になったのはワイヤレス充電。コードレスで充電できることで煩わしさからの解放を期待したユーザー念願の機能です。今回はそんな機能が適応された世界初のワイヤレスイヤホン「hGroov」をご紹介していきたいと思います。

充電すらもコードレスになり、更にコンパクトかつシンプルになったBluetoothイヤホンとなっています。下記に動画をのせていますので、下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「アナログ・手描き・テクスチャー素材集」です。

水彩やクレヨンなどの優しい風合いが楽しめる、ハンドメイド風なデザイン制作に使いやすい素材集となっています。
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音楽を楽しむためのスピーカー。最近ではスマートフォンと連携できるタイプが増え、何かと多機能化が進んでいます。今回ご紹介するのもそんな多機能なスピーカーのひとつ「SMALT」です。

音楽の再生から、テーブルライト、塩分量の管理までマルチにこなすダイニング用のスピーカーです。まずは製品のプロモーションビデオがありますので、そちらをご確認下さい。
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日々の暮らしの中で重要な役割を持つ時間を知らせる時計は、機能やデザインなど非常にさまざまなものが存在していますが、今回紹介するのは、時間が進むにつれて花びらが開いていく時計「Solstice, the Kinetic Clock」です。

Matt Gilbert氏によってデザインされたこの時計は、針の動きにしたがって木製の外枠が収縮するように設計されています。
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有名ブランドから切っても切り離せないのが偽物の存在。近年では非常に精巧に作られたものが出回るようになり、肉眼では偽物とわからないことも。今回ご紹介するのはそんな偽物に対抗するべく、作られたスマートフォンに接続して使用する小型カメラ「Entrupy」です。

人の目ではわからない細部までカメラでスキャンして判定することができる、ハイスペックなカメラです。製品を使用しているトレーラー映像がございますので、まずは動画をご覧ください。
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自然が豊かな場所を訪れると穏やかな気持ちになりませんか?植物は私たちが日頃感じているストレスや疲労を軽減し、リラックス状態に導いてくれるそうです。インテリアに観葉植物を置きたくなるのは人間の心理なのかもしれません。そんな中、今回紹介するのは、透明フィルムに印刷された植物を楽しめるフレーム「FLOATING LEAVES」です。

本物のように見える植物は透明なフィルムにプリントされたもの。自然とアートの融合を楽しめるアイテムとなっています。
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音楽を作り出すには、ピアノやギターなどの楽器や、PCのサウンドツール・ソフトなどを利用するといったイメージが強いですが、アートの現場では以外なものが素材として取り入れられることも。そんな中今回紹介するのは、自転車のパーツを使って奏でるサウンド「Bespoken」です。

作曲家・Johnnyrandom手がける、自転車各部のパーツから鳴る音を組合せて音楽を生み出しています。音を制作する様子のムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎日持ち歩くものの中でも特に紛失しやすい鍵。肌身離さず持っているつもりでも、気がついたらどこに置いたのか分からなくなってしまったり・・それを防ぐために必要なのは、毎日のきまった収納場所にもあるのではないでしょうか?今回はそんな収納場所として取り入れてみたい、まるで蜂の巣のような「Honey I’m Home!」を紹介したいと思います。

鍵を穴にはめ込んで収納しておける、機能性とデザイン性を持ち合わせたインテリアアイテムとなっています。
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デザインを新しい形で楽しむことができる企画展を常に展開し続ける東京ミッドタウン・デザインハブ。毎回開催を楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、2015年3月6日より開催の、東京ミッドタウン・デザインハブ第50回企画展「おいしい東北パッケージデザイン展 in Tokyo」を紹介したいと思います。

2014年に仙台で開催された「おいしい東北パッケージデザイン展2014」の巡回展。東北の10社10商品に対すして公募された新しいパッケージデザインの受賞作品・入選作品計270点を楽しむことができる企画展となっています。
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車や家の鍵をどのようにして持ち歩いていますか?キーケースやキーホルダーにまとめている人が大半ではないでしょうか。その際、鍵の付け替えに苦労するという人にオススメな、取り外しが簡単なキーチェーン「THIS CLEVER KEY-SWAPPING SYSTEM DEFINITELY FEELS LIKE THE FUTURE」をご紹介したいと思います。

取り付け時のイライラを解消してくれる画期的なキーチェーンです。まずは動画を紹介していますので以下よりご覧ください。
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オフィスや自宅など、本が好きな人にとっては欠かすことのできない本棚。特にたくさんの本があると、本棚も大きくなり、どんどんと場所をとってしまうものです。今回はそんなシーンにおすすめの、縦に重ねるだけのシンプルなシェルフ「Minimal Bookshelf」を紹介したいと思います。

デザインを手がけたのはChan Hwee氏。一見非常にシンプルでよく見かけるようなデザインですが、左右に置かれたくぼみに本を立てることで、本自体を棚の柱として活用することができるようになっています。
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