TOP  >  企画展

Tag : 企画展

2017年10月01日

東京ミッドタウン・デザインハブ第69回企画展「私の選んだ一品 -2017年度グッドデザイン賞審査委員セレクション」

日本のデザインの最新シーンを捉えた展示に触れることができる、東京ミッドタウン内のデザインスペース・デザインハブ。今回はそのデザインハブで開催される企画展から、「私の選んだ一品 -2017年度グッドデザイン賞審査委員セレクション」を紹介いたします。

ippin_2017_web banner_2

日本最大級のデザイン賞として、毎年数々の応募作品が送られるグッドデザイン賞の受賞作から、選りすぐられた注目のデザインを展示しています。

詳しくは以下

(さらに…)

続きを読む
posted 09:00  |  
Category: NEWS   
このエントリーをはてなブックマークに追加
2017年03月13日

東京ミッドタウン・デザインハブ第64回企画展「おいしい東北パッケージデザイン展2016 in Tokyo」

日本最先端のデザインに触れられる東京ミッドタウン内のデザインスペース・デザインハブ。今回はそのデザインハブにて現在展示されている「おいしい東北パッケージデザイン展2016 in Tokyo」をご紹介したいと思います。

ban15_hub

同企画展では、東北地域の持つ豊かな風土や歴史・文化の魅力や価値を伝える、全国のデザイナーから募集された東北地域の個性溢れる10社10商品の新しいパッケージデザイン案を展示しています。

詳しくは以下

(さらに…)

続きを読む
posted 10:00  |  
Category: NEWS   
このエントリーをはてなブックマークに追加

過去の記事からランダムで表示

2015年02月14日

ポストイットに描かれるキャラクターイラストアートシリーズ

仕事中のメモや、本のブックマークとしてなど、いろいろな場面で活動するポストイット。時にアートの素材として利用されることもしばしば。そんな中今回紹介するのは、ポストイットに描かれるキャラクターイラストアートシリーズです。

postit1

イラストレーター・Erik RVA氏手がける、さまざまな表情の顔が、正方形のポストイットという小さなキャンバス上で展開される、非常にユニークなドローイング作品となっています。

詳しくは以下

(さらに…)

続きを読む
posted 10:00  |  
Category: Creative   
2016年08月25日

北京に設置された建築×デジタルアート「SaaN’s dancing wall signals information center in beijing」

デジタルアートはどんどんと身近なものとなってきており、プロジェクションマッピングやデジタルサイネージなどを始め見たことある、体験した事があるという方も多いのではないでしょうか?今日紹介するのは北京に設置された建築×デジタルアート「SaaN’s dancing wall signals information center in beijing」です。

kevinxiang04-designboom

こちらは街でよく見かけるガラス上の仕切り壁に対してLEDを仕込み、構成された建築を上手く利用したドットディスプレイとなります。実際の動画が公開されていましたので以下からご覧ください。

動画は以下から

(さらに…)

続きを読む
posted 11:50  |  
Category: Creative   
2013年09月22日

折りたたみ・持ち運び可能なケトル「Novel Folding Kettle」

スイッチを入れるだけでお湯を沸かすことができるケトルは、ポット程お湯を常時ストックしておく必要はなく、素早くお湯を必要とするシーンにとても便利。プライベートや仕事場などで活用されている方も多いはず。しかし基本的には、据え置きでしか使うことができません。そんな中今回は、外出先でも使用できるケトル「Novel Folding Kettle」を紹介したいと思います。

kettle

スロバキアを拠点に活動する工業デザイナー・Stanislav Sabo氏によって考案された、折りたたみ・持ち運びを可能にした携帯型の、ケトルのコンセプトモデルとなっています。

詳しくは以下

(さらに…)

続きを読む
posted 09:15  |  
Category: Gadget/Product   
2013年06月26日

エコに乗りこなすことができるスクーター「Scrooser」

コンパクトで、車よりも管理や移動が簡単にできることで人気の高いスクーターですが、乗りこなしの便利さだけでなく、やはりこれからは環境にももっと配慮していきたいものです。そんな中今回紹介するのは、エコに乗りこなすことができるスクーター「Scrooser」です。

scroo

まるでキックボードのようなデザインの充電式スクーターとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。

動画は以下

(さらに…)

続きを読む
posted 10:35  |  
Category: Gadget/Product   
2015年01月31日

自分でカスタム可能な3Dミニチュア都市ジオラマキット「Ittyblox」

私達の世界にリアルにあるものを、非常に小さなサイズに落とし込み楽しむミニチュアは、いろいろなタイプのものが存在しています。そんな中今回紹介するのは、自分でカスタム可能な3Dミニチュア都市ジオラマキット「Ittyblox」です。

Ittyblox1

1,000分の1というスケールの、さまざまな都市のミニチュアパーツを組み合わせることで、オリジナル都市を完成させることができるキットとなっています。

詳しくは以下

(さらに…)

続きを読む
posted 10:30  |  
Category: Gadget/Product   
2018年02月28日

柔らかな光が美しい、DIYできるペーパークラフトのランプシェード「VasiliLights」

照明を守るカバーとして、お部屋のインテリアとして役立つのがランプシェード。そのデザインによって照明の印象、引いてはお部屋の印象もガラリと変わるため、インテリア好きはこだわりたいパーツの一つ。今回ご紹介するのはそんなインテリア好きにおすすめな、DIY出来るペーパークラフトのランプシェード「VasiliLights」です。

VasiliLights1

金魚やクラゲ、ウミガメなど水生生物をモチーフとした透け感のある美しいランプシェードです。

詳しくは以下

(さらに…)

続きを読む
2013年10月16日

スターウォーズのストームトルーパーがアートキャンバスに「Art Wars」

「Star Wars」と言えば誰もが知っている世界的に有名な映画。その登場人物の中でも、コスチュームがとても印象的な銀河帝国軍の機動歩兵・ストームトルーパーのヘルメットがアートキャンバスになった作品「Art Wars」を今回は紹介したいと思います。

artwars0

ロンドンのリージェンツ・パーク地下鉄駅を、ダークサイドならぬ「アートサイド」に染め上げようという芸術の情報発信で、ストームトルーパーのオリジナル製作者・Andrew Ainsworth氏と様々なアーティスト達が連携して実現した作品とのことです。

詳しくは以下

(さらに…)

続きを読む
posted 11:05  |  
Category: Creative   
2013年08月13日

道路を通ると公告に自分の名前が!?Coca-Colaのボトルをパーソナライズできるプロモーション「The Personalised Road」

お盆の帰省時に高速道路の渋滞にはまってしまい、退屈な時間を何時間も過ごしている方も多いと思います。今回は、そんな高速道路の走行を楽しめる、道路を通ると公告に自分の名前が表示されるユニークなプロモーション「The Personalised Road」を紹介したいと思います。

coca

イスラエルのCoca-Colaが展開した、アプリと広告を連動させてユーザーが楽しめる今までにない広告となっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。

ムービーは以下より

(さらに…)

続きを読む
posted 10:35  |  
Category: Advertising   
2013年09月10日

橋の上で楽しめる 虹色のインスタレーションアート

自然が生み出す芸術といっても過言ではない虹は、雨上がりなどに見られることが多いですが、いつでも見たい時に出現するわけではありません。今回はそんな虹を橋の上でいつでも楽しめるインスタレーションアート作品を紹介したいと思います。

rainbow1

アメリカのニューヨークにあるウィリアムズバーグ橋で行われた、2000以上もの虹色の素材を橋の上部を渡らせることで、虹のイメージが表現されています。

詳しくは以下

(さらに…)

続きを読む
posted 08:32  |  
Category: Creative   
2013年07月22日

自転車のハンドルとサドルを使った動物の剥製「Upcycle Fetish」

動物の標本として博物館などに展示されている剥製は、本物を使用しているということもあり、非常に迫力があります。今回はそんな剥製を自転車のハンドルとサドルを使って表現した「Upcycle Fetish」を紹介したいと思います。

bicycle1

オーストリアで活躍するデザイナー・andreas scheiger氏によって制作された、さまざまな形の自転車のハンドルとサドルが、たくましい牛の剥製をモチーフにした作品となって展開されています。

詳しくは以下

(さらに…)

続きを読む
posted 06:41  |  
Category: Creative   

Sponsor


このブログを購読する

facebook
twitter
rss

Designworksについて

グラフィックデザインからプロダクトデザイン、ウェブデザインとクリエイティブな事なら何でも掲載。

【ご注意】「Designworks」の旧ホームページドメインを利用したWEBサイトにご注意ください

※ご意見、ご感想、連絡事項などがあればお問い合わせよりお願いたします。
※当サイトのに掲載されている一部画像、スクリ-ンショットに文章に置いては第三十二条で定められる引用の範囲で使用していますが、万が一問題があればお問い合わせからご連絡ください。即刻削除いたします。
※本ブログの「プライバシーポリシー

関連サイト

Designworksの姉妹ブログ、デザインを開発すると言う視点でお伝えするクリエイティブBLOG 「DesignDevelop」を運営中!

デザインに関する技術的な部分。デザイン、Tips、ベクターデータ、psd素材などなどデザインをする上で役立つ、使える情報を日刊で連載しています。
トップに戻る