日本のデザインの最新シーンを捉えた展示に触れることができる、東京ミッドタウン内のデザインスペース・デザインハブ。今回はそのデザインハブで開催される企画展から、「私の選んだ一品 -2017年度グッドデザイン賞審査委員セレクション」を紹介いたします。

日本最大級のデザイン賞として、毎年数々の応募作品が送られるグッドデザイン賞の受賞作から、選りすぐられた注目のデザインを展示しています。
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日本最先端のデザインに触れられる東京ミッドタウン内のデザインスペース・デザインハブ。今回はそのデザインハブにて現在展示されている「おいしい東北パッケージデザイン展2016 in Tokyo」をご紹介したいと思います。

同企画展では、東北地域の持つ豊かな風土や歴史・文化の魅力や価値を伝える、全国のデザイナーから募集された東北地域の個性溢れる10社10商品の新しいパッケージデザイン案を展示しています。
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スマートフォンのカメラアプリはとても手軽で、日々のさまざまな瞬間で活用されている方はとても多いと思います。時には仲間同士で記念写真を「3.2.1 ハイチーズ!」といった具合に撮影することもあるのでは?今回はそんなシーンでの撮影をもっと魅力的にするアプリ「HiChee」が、面白法人カヤックよりリリースされていますので、紹介します。

撮影のタイミングを決める掛け声「3.2.1」の瞬間はムービーで、そして最後は写真でフィニッシュするという、今までにないカメラアプリです。
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アートの現場で素材としてよく利用される紙素材は、ファッションシーンでもパターン作成やカタログといった要素で使用されていますが、今回紹介するのは、ファッションアイテムとして紙をテーマに取り入れた作品「PAPER SCARF」です。

ノートのような横罫線の紙のような素材を使った、紙を身につけるかのようにファッションを楽しめるスカーフとなっています。
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KinectはXBOXなどのゲームなどにも利用されており、技術畑の人でなくても耳にしたことがあると思います。今日紹介するのはKinectとプロジェクターを組み合わせて、あらゆるプロジェクター映像をタッチ可能にするソフトウェア「Turn any surface into a touch screen」です。

実際にこのソフトウェアを利用した動作デモの動画がYoutubeに公開されていましたので下記からご覧ください。
動画は以下から
日本を代表する人気時計ブランドのシチズン。機能性はもちろん、洗練されたデザイン性も魅力的で、世界からも注目を集めています。今回はそんなシチズンのグローバル・ブランドキャンペーン「CHASING HORIZONS」を紹介したいと思います。

縦につなぎ合わせられた印象的なキービジュアル背景を採用。いったいどのように撮影が行われたのか?まずはその制作プロモーションムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
毎回注目を集める東京ミッドタウン・デザインハブの特別展。定期的にいろいろな内容の展示が行われており、楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、2015年2月9日(月)〜2月26日(木)に開催される特別展「PHILIPPINE DESIGN EXHIBITION」を紹介したいと思います。

フィリピン国内外から注目を集めるデザイナー集団「Movement8」手がける最新のフィリピンデザインの数々を楽しむことができる展示会です。
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特にファッションに敏感な女性にとって、毎日のコーディネートを考えるのが大変と思っている人も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、90日のコーディネートを提案するスペシャルコンテンツ「Sweet×Folli Follie 90days Coordinate」です。

ギリシャで生まれたファッションブランド・フォリフォリのアイテムを使ったコーディネートを、カレンダー形式で楽しむことができるようになっています。
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仕事の合間や、休憩中、自宅での子どものおやつなどで食べることの多いお菓子。中身を出した後のパッケージは、ほとんどの場合捨ててしまっていると思います。そんなパッケージを使って作られたハンドメイドクラフトキャラクターシリーズを今回は紹介します。

フリーのイラストレーターとして活躍するハンダ タカコ氏手がける、仕事の合間に子どもと一緒に制作したというシリーズ作品となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「路地裏のある街、坂道の見える村 世界の写真家たちが写したゆるやかな時間」です。

世界各地に存在する路地裏、坂道の風景を写しだした写真集。きっと旅したくなる気持ちを沸き立たせてくれる一冊となっています。
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ソファやベッドサイドなどでコンパクトに使えるサイドテーブル。国内外問わず様々なサイドテーブルがリリースされていますが、今日紹介するのは様々な用途に使えるマルチに使えるサイドテーブル「light-as-paper trifle」です。

見た目は非常にシンプルなもので大きな空間がテーブル下に空いています。薄くライトな印象ですが、サイドテーブルとして十分な強度を維持するために1.2mmと非常に薄いですが、鋼板を利用しているとのことです。
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