他人に優しく親切な人はとても魅力的に見えますね。そんな中今回は、ちょっとしたキッカケで人助けの喜びを知ることになる、男性が主役のボランティア促進アニメーション「Give In To Giving」を紹介したいと思います。

アラブ首長国連邦の金融機関・Emirates NBDによるアニメーションで、ボランティア活動をもっと促進させるために身近な生活の中にボランティアがあることを、キャンペーンアニメを通して呼びかけています。まずは実際のアニメーションを以下よりご覧ください。
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紙を折って空に飛ばす紙飛行機。とても手軽に遊ぶことができ、子どもの頃よく作って遊んだ経験をお持ちの方も多いと思います。しかしなかなか思い通りに飛んでくれなかったり、飛距離が伸びなかったりと、もっと自在に操れたら・・と感じた方もいらっしゃるのでは?そんな中今回紹介するのは、スマートフォンで紙飛行機をコントロールできるラジコン「PowerUp 3.0」です。

専用アプリを使い、自身で折った紙飛行機をスマートフォンで制御し空に自在に飛ばすことができるようになっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、描きよりご覧ください。
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仕事など残業続きで仮眠をしたい時、多くの場合がソファや自身のデスクなどで取ることが多いのではないでしょうか?しかしそれでは、なかなか疲れは取れず、逆効果になってしまうことも。今回はそんなシーンで活用してくれる、服のように着たまま眠ることができる「Emergency Nap Kit」を紹介したいと思います。

着用することで、寝そべる際にそのまま布団としての機能を果たしてくれる、いつでもどこでも睡眠を簡単に取ることができるアイテムとなっています。
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ドリンクを飲んだ後、容器のペットボトルはほとんどの場合捨ててしまいます。しかし、しっかりと分別しなかったり、最悪の場合ゴミ箱ではない場所に捨ててしまうといった人が少なからず存在するのも事実。今回はそんな状況をなくすことを訴えかけるコカコーラのプロモーション「Coca-Cola Happiness Arcade」を紹介したいと思います。

バングラデシュで行われたプロモーションで、空になったペットボトルを設置されたゲーム機に捨てることでゲームがプレイできます。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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SNSやWEBに上げられている美味しそうな料理やスイーツの写真。思わずその写真をみてお腹が空いてしまった…という経験はないでしょうか。今回ご紹介するのはそんな経験を利用し、SNSにアップされた写真に映った美味しそうな料理を、実際に画面の向こうのユーザーに届けてしまうと言う、ユニークなプロモーション「Heinz Posts Irresistíveis」です。

美味しそうなハンバーガーの写真をInstagramに投稿し、当選者にその写真と同じハンバーガーを配達しました。まずはキャンペーンのトレーラーがありますので、そちらをご覧ください。
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私達の住む世界や、架空の空間をモチーフにしたミニチュアアートは数多く発表されており、その表現の仕方もさまざま。そんな中今回紹介するのは、ガラス管の中に表現されたミニチュアの世界「Micro Matter」です。

アムステルダムを拠点に活動を行うアートディレクター・Rosa de Jong氏手がける、細いガラス管を使ってさまざまな種類のミニチュアワールド作品となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「プロとして知りたいこと全部。イラストレーターの仕事がわかる本」です。

イラストレーターとして活躍していきたい方ならぜひチェックしておきたい、プロのイラストレーターになるために・なった時に心得ておきたい知識を分かりやすく紹介した一冊となっています。
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公共の場所には、街で快適に過ごすための様々なものが設置されています。例えば街灯だったり、植物だったり、ベンチだったり。今日紹介するのは目的は同じく、街をより良くするためのものですが、一風変わった街中にハンモックを設置するプロジェクト「FLATIRON SKY-LINE」を紹介したいと思います。

アーチ状の鉄製の造形物の内側にはLEDが搭載されており、そのアーチの間にはハンモックが設置されていて、街を照らす街灯とリラックスするための空間の2つの機能を兼ね備えています。いくつか写真が公開されていましたので以下からご覧ください。
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最新のiPhone6専用のケース。すでにいろいろな種類が販売されており、きせかえを楽しんでいる方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、マーカーでピクセル状にデザインできるiPhone6ケース「iPixel」です。
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韓国のleese design手がける、ピクセル状の台紙にマーカーで好きな形状に色を付けて、オリジナル性の高いiPhone6ケースを作り上げることができます。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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現在はデジタルカメラが普及も進み、当たり前の時代になっており、現像液につけて写真を焼くという行為自体を知らないという人も沢山いると思います。今日紹介するのはそんなアナログ的な体験をiPhoneと組み合わせて行えるiPhoneの画像を紙焼きする現像キット「ENFOJER – Old School Darkroom for Smartphones」です。

こちらのキットでは実際に現像の暗室のような場所で、iPhoneに画像を表示させ、その像をレンズで紙に集約して当てて映し込むというものです。その作業の様子をまとめたプロモーションビデオがVimeoに公開されていましたので、下記からご覧ください。
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