他人に優しく親切な人はとても魅力的に見えますね。そんな中今回は、ちょっとしたキッカケで人助けの喜びを知ることになる、男性が主役のボランティア促進アニメーション「Give In To Giving」を紹介したいと思います。

アラブ首長国連邦の金融機関・Emirates NBDによるアニメーションで、ボランティア活動をもっと促進させるために身近な生活の中にボランティアがあることを、キャンペーンアニメを通して呼びかけています。まずは実際のアニメーションを以下よりご覧ください。
動画は以下より
特にデザインを手がける仕事に就いている方にとっては身近な存在となっているフォント。ネット上でも多数のフォントが発表・公開・配布されるなどしており、手軽に新しい種類を手に入れられる環境が整っていますが、今回はフォントの原点に帰り、”文字の進化”を観察したいという想いから作られたサイト「FONTA 一人一文字 みんなでつくるフォント」が公開されていますので紹介したいと思います。

面白法人カヤックが手がける、フォントを一人一文字webサイト上で手書きして作り出すことができるサイトとなっています。
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今では見かける機会も減ってしまったカセットテープは、今見るとレトロなテイストなデザインで、逆に新鮮に感じるということもあるかと思います。そんなカセットテープを組み合わせて出来たランプ「Cassette lamp」を今回は紹介したいと思います。

たくさんのカセットテープを四角形に紐でつなぎ合わせライトとして蘇らせた、再利用をしつつ新しいデザインとして生まれ変わったインテリアとなっています。
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建物や街中の壁面に展開されるストリートアート。非常に大胆でクリエイティブな作品が多く、世界中でいろいろな作品が公開されています。そんな中今回紹介するのは、建物に紙で作られた奥行きのある空間を表現したストリートアートです。

ドイツ人アーティスト・1010氏が、イベント「MURAL KNOTENPUNKT 14」のために手がけた、層のように重なり、まるで建物に穴が空いてしまったかのようなビジュアルを楽しめる作品となっています。制作風景などを映し出したプロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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特に、オフィスなどのビジネスシーンで活躍してくれるシュレッダー。重要書類などを処理する際にとても便利ですが、以外に場所を取ってしまう大きさであることがネックになることも。そんな中今回は、スペース確保にも有効的な、シュレッダーとゴミ箱が一体化した「Disclaimer」を紹介したいと思います。

一見スタイリッシュなデザイン性の高いシュレッダーですが、ゴミ箱としても機能してくれる、1台あるとさらに便利なコンセプトアイデアとなっています。
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さまざまなシーンでの活躍が、今も、そしてこれからも期待されている3Dプリンタ。アイデア次第でその可能性は無限に広がっています。そんな中今回紹介するのは、顔の輪郭を取り入れた3Dプリンタで作る花瓶「fahz」です。

一見独特なフォルムをした花瓶ですが、3Dプリンタを使い人の顔の輪郭を形に反映するという意外性が非常に個性あふれる作品となっています。プロモーション用のムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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周りが騒がしい中で集中したい時、みなさんはどのようにしていますか?そんな時、騒音を遮断して自分だけのプライベートな空間を作り出せたら嬉しいですよね。今回紹介するのは、プライベートを守るヘルメット「Privacy Helmet」です。

ウクライナのHochu-Rayu社がデザインした、プライベート空間を作ってくれるヘルメットです。
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建物などへの投影だけでなく、ビジネスシーンなどにも幅広く利用されるようになってきたプロジェクションマッピング。今回紹介するのは、チェアやソファの柄を瞬時に変えられる、プロジェクションマッピングを使った「Vizera」です。

家具の形を判定して、そこに合った柄を映し出すことができる、新しい形のビジネスツールとして今後が期待される技術となっています。実際に動かしている様子を映しだしたプロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「写真の露出・光・色のルールブック」です。

被写体に当てる光の向きや強さ、光の特性を生かした表現やライティングの知識にいたるまで、写真に関するさまざまなルールや法則を、豊富な実例と共に解説した、カメラレクチャー本です。
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