食料品などを販売する店舗には非常にたくさんのカラフルな商品が並んでおり、見ているだけで楽しいワクワクとした気分を味わえるもの。今回はそんなショップをテーマにした、すべての商品がフェルトでハンドメイドされたフードショップを紹介したいと思います。

ロンドンを拠点に活動するアーティスト・Lucy Sparrow氏手がける、店内の商品やレジに至るまでフェルト地を使って手で縫い上げられた驚きの作品となっています。
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カフェなどでカプチーノなどを注文すると、表面に泡とコーヒー部分を上手に使ったラテアートを描いて提供してくれる事も。今回はそんなラテアートの進化系・マグから飛び出す!3Dラテアートを紹介したいと思います。

日本のKazuki Yamamoto氏が手がけた、通常はカプチーノの表面に平面的に描かれるラテアートを、泡を匠に使って立体的に表現した、今までにない新しいタイプの作品となっています。
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写真を撮る際には、被写体となる人や物、風景などをメインターゲットとして撮ることがほとんどだと思いますが、今回紹介するのは、自身の方に向けカメラで撮影する人をテーマにした「lens between us」です。

クリエイティブ・ディレクターのPeter Sedlacik氏とZuzu Galova氏の2人による共同作品で、世界のさまざまな風景で2人がお互いに撮影し合ったフォトシリーズとなっています。
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人類を初めて大空へと導いた熱気球。その歴史は古く、1783年にヴェルサイユ宮殿で飛行が成されたという記録も残っているほど歴史がある乗り物ですが、現代でも愛されており多くのファンがいますが、今日紹介するのは大空を埋め尽くす色鮮やかな熱気球の祭典をタイムラプスで描いた映像作品「Timelapse: Albuquerque Balloon Fiesta」です。

これはアメリカのニューメキシコ州で毎年10月に開かれている「2013 Albuquerque International Balloon Fiesta(アルバカーキ国際気球フェスティバル)」という祭典で撮影されたものです。実際の動画が公開されていましたので下記からご覧ください。
基本的にパソコンなどのデスクワークは机を前に椅子に座って行うことが一般的ですが、時には好きな場所で好きな時に作業したいと思うこともあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、立ったままパソコン操作が可能な椅子に設置するデスク「StorkStand」です。

椅子の背の部分に引っ掛けて設置することで、椅子で移動しながらノートパソコンでの作業をすることができます。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
私達の身近なものにも活用されはじめている3Dプリンタ。想像しているよりも精巧な再現性で、3Dプリンタだからこそできるデザインも存在しているのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、3Dプリンタで制作された高層ビルのデザインライト「Stalaclight」です。

デザインスタジオ・Layersによって手がけられた、都心にそびえ立つ高層ビルがランプシェードとなった個性あふれるデザインインテリアとなっています。
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印刷に欠かすことのできない紙。デザイン的にこだわりたい時には、思い描いているイメージに合わせて個性溢れる紙を使用することで、より作品としてのクオリティを高めることができます。今回はそんな紙をテーマにした展示会「TAKEI PAPER SHOW 2014 SUBTLE」を紹介します。

毎年恒例で開催されている株式会社竹尾が主催する、2014年で47回目を迎える歴史ある展示会となっています。
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1977年に映画が公開され、一大旋風を巻き起こした「スター・ウォーズ」シリーズ。その中でもひときわ特徴的なヴィジュアルとキャラクターを持つ登場人物、ダース・ベイダーは、映画の枠を越えてさまざまな企画とコラボレーションされてきました。今回はその中の1つである、「Sculptures by Gabriel Dishaw」のダース・ベイダーシリーズを紹介したいと思います。

キーボードやタイプライター、コンピュータなど、廃棄部品から作られたダース・ベイダーを表現した個性溢れる作品となっています。
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ビジネスユースとしてではなく、プライベートでも非常に広く使用されているタブレット端末。本やレシピを読んだり、ビデオ通話したり、動画を視聴したりと、いろいろな楽しみ方ができるようになっています。そんな中今回紹介するのは、もっとタブレットを便利に使いこなせる、さまざまな姿勢や角度でのタブレット閲覧を可能にする「TStand Tablet Stand」です。

寝そべっていても、見づらかった角度でも、タブレットをしっかりとホールドするスタンドとして活躍してくれます。
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