メモが必要なシーンは仕事、生活の中でいくつかありますが、なにも書くものが無く、スマートフォンの電池も切れていて記録手段が無いなんて状態に陥ることもあると思います。今日紹介するのは万が一に備えてスマートフォンのイヤフォンジャックに付けるボールペン「Then Get Jackpen!」です。

この商品は折りたたみ式のボールペーンをイヤホンジャックに挿せるようになっていて、引き出して利用することが可能です。商品のプロモーション動画が公開されていましたので、下記からご覧ください。
いろいろなブランドロゴが世界には存在しており、中には非常に有名なものも。ロゴを見るだけでどのブランドか分かるものもたくさんあります。そんな中今回は、2つのブランドロゴのカラーをトレードするとどうなるか?をgifアニメーションで表現したシリーズ作品を紹介したいと思います。

ブラジル人デザイナーのPaula Rúpolo氏手がける、ロゴを2つ並べ、カラーをまるごと入れ替えるとどうなるか、非常にユニークな発想によって表現されたシリーズ作品となっています。
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ビジネスシーンではもちろん、日記帳として、子どもの成長記録としてなど、さまざまなシーンで利用しやすいと人気の「ほぼ日手帳」。毎年新しいラインナップの発表を楽しみにしている方も多いのではないでしょうか?そんな中2013年も発表された「2014年版「ほぼ日手帳」ラインナップ」を紹介したいと思います。

2014年版のほぼ日手帳は全部で95種類となっており、文庫本サイズ、縦長ウォレットサイズ、文庫本の2倍サイズと、豊富なデザインとサイズが魅力です。
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日本でも空前のブームとなったパンケーキ。今でもその人気は衰えず、人気店には行列ができていることも。そんな中今回紹介するのは、抽出データを元にパンケーキを焼きあげるマシン「PancakeBot」です。

作成したいモチーフをデータとして取り込めば、そのとおりにパンケーキを焼いてくれるという非常に個性あふれるユニークなマシンとなっています。実際にパンケーキを作っている様子を映し出したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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照明は機能的な側面以外に部屋を演出してくれますが、光だけではなく、そのプロダクト自体のデザインも非常に重要で、数多くの照明器具がリリースされています。今日紹介するのは自然界の光を表現したテーブルライト「painterly spectrum resin」です。

この「painterly spectrum resin」はおよそ厚さ3mmとなっており、中の光源を透過し、囲いの形状も相まってカラフルなオーラーが立ち上っているような印象を受けます。幾つかのバリエーションが公開されていましたので以下からご覧ください。
ほぼ毎日といってもいいほど行う洗濯。洗濯機を使うことがほとんどだと思いますが、ちょっとしたものを洗う時にはもっと手軽にに使いたいもの。そんな中今回紹介するのは、リビングでも稼働できるデザイン性の高いミニ洗濯機「Mini Washer for Microliving」です。

Kyumin Ha氏によって考案された、省スペースで使うことができる便利なサイズの洗濯機となっています。
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企業や店舗のブランディングのためにさまざまな施策や広告手法が取り入れられており、その表現方法はさまざま。Desginworksでもこれまでにたくさんの事例を紹介してきましたが、今回紹介するのは、スーパーマーケットの「SPAR」が行ったCMプロモーション「Miniatrees」です。

ロゴのモチーフとして使用されている木を使って、非常に効果的なアピールがCMの中でなされています。まずはCMムービーを以下よりご覧ください。
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ファッションアイテムとして人気の高いブレスレット。さまざまなデザインや素材を使ったものが存在しており、コーディネートに合わせていろいろな楽しみ方ができます。そんな中今回紹介するのは、自然がそのまま埋め込まれたデザインブレスレットです。

アメリカ・オレゴン州のクーズベイを拠点に活動するHey Lady氏手がける、自然素材を透明な樹脂の中に使用することでデザインを楽しむことができる、ナチュラルテイストなファッションアイテムとなっています。
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さまざまなビジュアルを作り出すのに、多彩な素材がアートシーンでは使用されており、その表現の豊かさに圧倒されることもしばしば。そんな中今回紹介するのは、膨大な数の円柱で表現された海底や天候パターンのビジュアル作品です。

マドリードを拠点に3Dアーティストとして活動するLee Griggs氏手がける、神秘的な世界が細かな円柱パーツによってリアルに形成されています。
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芸術作品の展示物は触れてはいけないというルールが共通化されている印象ですが、近年そんな常識を打ち破るような「触れる」アート作品が増えつつあります。今回ご紹介するのもそんな作品の内の一つ、まるでジャングルジムのような触れる巨大なオブジェです。

ビビットな黄色・ピンク・水色で着色された細かなメッシュ状の柵で組み上げられた、登ったり座ったりして楽しむパブリックスペース的な役割を兼ねた巨大なアート作品となっています。
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