高価な買い物なので失敗をしないように、できるだけギャップは少なくしたいもの。車の購入の際には、ほとんどの人が試乗をするのではないでしょうか。ですが、試乗に行く時間がとれなかったり、検討しているものが新型車であればできない時もあります。そんな問題点を解消すべく生まれたのが今回ご紹介する「Honda Reach CR-V Anywhere」になります。

この問題点に取り組んだホンダから生まれたスマートフォンアプリ。使い方がわかるムービーを下記に載せているので、ご覧ください。
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本格的な秋シーズン到来に合わせて、キャンプやピクニックといったお出かけも多くなっているかと思いますが、そんな時お供に持って行きたくなるのが、今回紹介するミニマルサイズのエスプレッソマシン「MiniPresso」です。

お湯を入れるタンクはもちろん、コーヒーカップ、計量スプーンまで全てこのカプセルに収まっているので持ち歩きに最適です。実際に使用している動画がありますのでまずは下記よりご覧ください。
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紙を使ったデザイン製品を企画・販売するかみの工作所より発売されている「空気の器」は、かたちを自由に変えられる紙の器で、さまざまな使い方ができる人気のシリーズ。今回はそんな「空気の器」に新たな機能を加えた「空気の器 メッセージカード」が発売されていますので、紹介したいと思います。

器が平面になった状態の紙面にメッセージなどを書くことができるため、メッセージカードと同様の使い方が可能でありながら、贈り物としての機能も果たしてくれるアイテムとなっています。
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女性を中心に、日本でも非常に人気の高いパン。種類も豊富で、また見た目にもこだわったパンも数多く登場しています。そんな中今回紹介するのは、パンの断面をアートのキャンバスとして利用したシリーズ作品です。

通常はパンの白い生地が登場する断面を、まるで金太郎飴のようにビジュアル化。非常にさまざまなバリエーションが展開されており、見ているだけでワクワク楽しめるような作品となっています。
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写真の一部だけを動かすことで、写真に生き生きとした存在感が生まれるシネマグラフ。アートやクリエイティブシーンでさまざまな作品が登場しています。そんな中今回紹介するのは、料理する様子を美しくとらえたシネマグラフシリーズ「Kitchen Ghosts」です。

Daria Khoroshavina氏、Olya氏手がける、非常に美しい写真の中に生まれる動きによって料理の工程を知ることができる、思わず釘付けになってしまうビジュアル作品となっています。
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映画にはイメージビジュアルを使用したグラフィックポスターが展開されることが基本となっており、多くの場合、作品に登場するキャラクターやモチーフなどがビジュアルとして取り入れられています。そんな中今回は、映画のイメージをサークルのみで表現したグラフィックポスターを紹介したいと思います。

グラフィックデザイナーのNick Barclay氏手がける、サークルの組み合わせのみで映画のイメージを表現した非常に個性的なシリーズ作品となっています。
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手や顔を洗ったりする際に使用する石鹸。基本的な形は、手のひらサイズのよく見る定番の形を想像されると思いますが、今回紹介するのは、ベーコンをモチーフにした石鹸「Bacon Soap」です。

さまざまな種類の石鹸を販売する「Outlaw Soaps」の商品で、まるで本物を思わせるビジュアルがとても個性的なアイテムとなっています。
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冬寒い時期になると雪が降り、一面を真っ白に染めてくれます。その白さをキャンバスにして絵を書いたり足跡をつけたりした経験がある方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、足跡で描く雪上のモチーフアートです。

アーティストとして活躍するSimon Beck氏手掛ける、雪原の上を歩いて足跡をつけた奇跡がさまざまなモチーフとして描かれているという、非常に大規模な手法に驚かされるアート作品となっています。
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iPhoneの使用に欠かすことのできない充電器。標準のものを使用されている方が多いと思いますが、中には個性的なデザインのものも販売されています。そんな中今回紹介するのは、トースター型iPhone充電器「foaster」です。

キッチンの景観にもぴったりマッチする!?ポップアップタイプのトースターの形状がそのまま充電器なっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
2月に突入し、冬も残り僅かとなってきました。暖かい日がくるのがとても待ち遠しいです。仕事も新しくスタートするものなどもあり、気を引き締めていきたいと思います。
それでは、2014年1月26日〜2月1日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
テレビ塔などの近代建築や、奈良や京都の歴史的建造物など、ライトアップによって昼間には見えてこない一面を見せたり、全く異なった表情を見せることができますが、今回紹介するのはそんなライトアップの中でもクリエイティブな「Ljussättning av bron i Sölvesborg」です。

これはスウェーデンのデザイン会社ljusarkitekturによって作られたもので、sölvesborgという場所に建てられた橋のライトアップになります。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。