タバコの煙が周囲にもたらす健康への懸念は大きいもの。特に子どもは、周囲の影響を強く受けるので、受動喫煙も非常に深刻な問題で、両親のどちらかが喫煙者だと、幼い時から害を受け続けることに。そんなときに活用させたい、喫煙から子どもを喫煙から守るために生まれたテディベア「Ector The Protector Bear」を今回は紹介します。

一見クマの可愛らしいぬいぐるみですが、「Ector The Protector Bear」はどうやって子ども達のために動くのか。下記にその様子を映し出した動画を載せていますので、ご覧ください。
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ストップモーションを使ったアート作品は数多く誕生しており、使われる素材や表現方法もさまざま。そんな中今回紹介するのは、プッシュピンや輪ゴムが織り成すストップモーションアニメ「A GIRL NAMED ELASTIKA」です。

Guillaume Blanchet氏手がける、たくさんのプッシュピンと輪ゴム、そしてクリップを使って、女の子の大冒険の物語をアニメーションで描き出しています。まずは実際の作品を以下よりご覧ください。
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ものの長さを図る時には、定規やメジャーを使用することがほとんどだと思いますが、両手を使わなければいけなかったり、誰かにメジャーの端を持ってもらわなくてはならなかったりと、以外に計測に手間がかかったりするもの。そんな状況を解消できる定規「Finger&Ruler」を今回は紹介したいと思います。

一見定規には見えないリング型をしており、指に入れて転がすことで、長さを測ることができる便利なアイテムとなっています。
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アンティークなアイテムが好きな方に特に人気の高いバイク・Vespaは、コンパクトな利便性はもちろん、その独特なフォルムに魅了されているという方も多いのではないでしょうか?そんな今回紹介するのが、ベスパの美しさを堪能できるチェア「Vespa BV-12 Chair」です。

古くなり廃棄される自動車やバイクなどを再利用したプロダクトデザインを展開するバルセロナのデザインスタジオ・Bel & Belから発表された、使われなくなったVespaを再利用して制作された、ユニークなアイテムとなっています。
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VR元年と言われた昨年から急激に広まり、私達の生活にも馴染み始めたVR。そんなVRを見るために欠かせないのがVRゴーグルです。ハイエンドと呼ばれる一台10万前後する高価なものから、段ボール製の1000円程度で手軽に楽しめるものまで様々ものがあるVRゴーグル。そんななかから今回は、スマホケースと一体化したワンタッチタイプのVRゴーグル「Figment」をご紹介します。

スマートフォンケースの裏側にゴーグルが格納されており、必要な時だけ取り出せる、利便性とデザイン性を兼ねたVRゴーグルです。製品のプロモーションビデオがありますので、まずは下記からご覧ください。
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仕事をしているといろいろなツールを使うこともあり、デスクの上がすぐ散らかってしまう・・・そんな方はとても多いのではないでしょうか。今回はそんな悩みを解消できる収納「Re:ease」を紹介したいと思います。

一直線に並べられるブロック型収納で、見た目にもスマートにデスク上を演出することができるアイテムです。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
最近は雪が振ったというニュースも聞こえてきて、本格的な冬が到来した感があります。そしてクリスマスプロモーションも一斉にスタートしてどんどんと寒さと比例するようににぎやかに、忙しくなってきている気がします。今年もあと1ヶ月となりましたが精一杯2013年を走り抜けたいと思います。
それでは、2013年11月24日〜11月30日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
ファッションアイテムの定番となっている腕時計。機能性はもちろん、デザイン性も重視し選ぶことが多いと思います。さらにデザインのコンセプトに注目して選定するといった拘りを持つ方もいらっしゃるのではないでしょうか?今回はそんな方におすすめの、定規をモチーフにデザインされたされた腕時計「scale」を紹介します。

さまざまなプロダクトデザインを手がけるnendoより誕生した、一見シンプルな腕時計ですが「定規」というコンセプトテーマを持ったデザインアイテムとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「ディスプレイ&スペース DISPLAY&SPACE」です。

店舗やショールームなどのスペースを演出するディスプレイデザインを集めた、空間デザインを学びたい方におすすめの一冊となっています。
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世界中では非常に多くの車が、移動する際の交通手段として数々のシーンで利用されています。そんな中今回は、海外で行われたイベントにて行われた、車の無駄なスペースをアピールするデモンストレーションを紹介したいと思います。

サイクリストとして活動を行うViesturs Silenieks氏による、自転車に車の形のフレームを取り付けて走ることで、そのスペースの差を視覚的に見せたデモンストレーションとなっています。まずは実際の様子を映し出したムービーを以下よりご覧ください。
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主にスマートフォンで利用されているARの技術。多くの場合でカメラを通して見た現実に要素などを合成して見せる技術ですが、今日紹介するのは従来の概念を覆す方法でARを実現する裸眼AR卓上ランプ「HoloLamp」です。

利用しているシーンを描いた動画が公開されていましたので、まずは動画をご覧ください。
動画は以下から