タバコの煙が周囲にもたらす健康への懸念は大きいもの。特に子どもは、周囲の影響を強く受けるので、受動喫煙も非常に深刻な問題で、両親のどちらかが喫煙者だと、幼い時から害を受け続けることに。そんなときに活用させたい、喫煙から子どもを喫煙から守るために生まれたテディベア「Ector The Protector Bear」を今回は紹介します。

一見クマの可愛らしいぬいぐるみですが、「Ector The Protector Bear」はどうやって子ども達のために動くのか。下記にその様子を映し出した動画を載せていますので、ご覧ください。
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旅行へ出かけるときには活躍してくれるキャリーバックですが、普段は収納スペースを大きくとってしまう存在。そんな悩みを抱えている方におすすめなキャリーバック「ZIPPELIN」を、今回はご紹介していきたいと思います。

防水性の高いバッグを販売しているFREITAGから初めて販売された、スペースをとらないだけでなく、軽量化もはかられたアイテムです。プロモーションムービーが公開されていますのが、まずは下記よりご覧ください。
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国内でも様々な箇所で問題になっている歩きスマホ。画面に気を取られてヒヤリとした方も多いのではないでしょうか?今日紹介するのは歩きスマホでの交通事故を防ぐ地面埋込み型信号「Smart Tactile Paving」です。

Smart Tactile Pavingは極めてシンプルなアイデアで歩きスマホをやめさせようというものではなく、歩きスマホをしながらも信号の状況を確認できるというものです。実際に稼働しておるシーンを描いた映像が公開されていましたので以下からご覧ください。
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昔から多くの人を引きつけてやまない宇宙旅行。国内の旅行代理店でも扱われ始め、例え宇宙飛行士でなくとも宇宙に行くことができる時代となりました。しかし掛かる費用は莫大で、さらに滞在時間もとても短いもの。今回はそんな課題を解決する画期的なコンセプトの旅行プラン「world view takes you into outerspace」を紹介したいと思います。

このプランでは上記のようなカプセルに旅行者を載せて、バルーンによって成層圏まで飛ばそうという仕組みをとっています。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
映画やゲーム、アニメーションなど、世界にはさまざまな有名キャラクターが存在しており、それぞれにポイントとなる特徴がありますが、今回はそんな特徴を的確に捉えたミニマルイラストシリーズを紹介したいと思います。

キャラクターたちを平面イラストとしてアイコン化。決められたスペースの中なのにしっかりとそれぞれが認識できるユニークなシリーズ作品となっています。
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ゴーグルだったりサポーターだったり、身体に装着することで日常生活を更に便利にしてくれる装着型デバイス「ウェアラブルデバイス」、日々進化を遂げる中、今回ご紹介するのは、第三の指を追加する「The Third Thumb」です。
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手首にバンドのように装着する、指の形をしたサポート用のウェアラブルデバイスです。製品の特徴がわかるデモムービーをまずは以下よりご覧ください。
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焼き物の産地として、全国的にも有名な愛知県常滑市。質やデザインの良い常滑焼は非常に人気が高い伝統工芸の一つとなっています。そんな常滑から生まれた新しい考え方のシリーズ商品「TOKONAME」を今回は紹介したいと思います。

常滑市で陶器の製造・企画販売などを行っている有限会社 山源陶苑が手掛ける、日本茶などに限定されることなく幅広い用途で使用できる、なめらかな質感が美しいプロダクトシリーズです。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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写真共有サイトが一般的になっていることもあり、自分の子どもを撮影した写真を保存しておくギャラリーとして利用されている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、Flickr上にまとめられた、女の子がいろいろな物にキスする姿に心ときめくフォトギャラリーです。

NAGANO TOYOKAZU氏のFlickrページに、子ども目線の日常の中で登場する街中の物に、かわいらしくキスをする様子がおさめられています。
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ポータブル制御で撮影することができるナノドローンは、今やいろいろなシーンで活躍し注目される存在。そんな中今回紹介するのは、スマートフォンで操作可能なコンパクトなポータブルナノドローン「ZANO」です。

手のひらに乗る程の小さいサイズが特徴。簡単な操作でいろんな動画や写真が撮影できる便利なガジェットです。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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500万画素のHDカメラが搭載されており、きれいな画像での撮影が可能。3.2.1チーズといった記念撮影にもぴったりなモードまで備わっており、カジュアルなシーンでも活躍してくれそうです。さらに、バッテリーが無くなりそうになった場合でも自動で手元に戻ってくるそうなので、うっかり落ちてなくしてしまう心配もありません。
持ち運びもコンパクト仕様なので手軽ですし、これまでナノドローンが欲しかったけれど躊躇していた方にはもってこいではないでしょうか?現在Kickstarterにて資金調達を行なっていますので、気になる方は以下サイトより詳細情報をご覧ください。
ZANO – Autonomous. Intelligent. Swarming. Nano Drone. by Torquing Group Ltd — Kickstarter
人の手によって作り出されるアートには、綿密に設計されたもの、その時その時の感性のおもむくままに生み出されるものなど、さまざまな表現がありますが、今回紹介するのは、どんな作品になるかは感性するまで分からない、おもちゃや時計が描き出すアートの世界「Autonomous Machines」です。

デザインアカデミー・Academy Eindhovenの修了作品としてアーティスト・グラフィックデザイナーのEcho Yang氏によって手がけられた、未知の完成品を楽しむことができる非常にユニークな作品となっています。まずは実際に作品が作られる様子を映し出したムービーが公開されていますので、下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
Autonomous Machines – TinToy (Chicken) from echo yang on Vimeo.
Autonomous Machines – Wind Up Clock from echo yang on Vimeo.



ねじ巻きのおもちゃにインクを付けた綿棒を取り付け動かすと、円を描くようにドットを紙の上に描き出していきます。独特なランダムタッチの描写は、人の手ではなかなか表現できないカタチではないでしょうか?他に、鉛筆をつけた目覚まし時計のモーター部分なども使われており、こちらもおもちゃとはまた違ったタッチとなっています。
思い通りの描写にならないところが、この作品の魅力。もっといろいろな部品を使った作品が見てみたくなりますね。
建物や自然、人などのさまざまな形の小さなパーツを使って表現されるミニチュアアートは、私達の身近な世界がテーマとなっていることもあり、アートの中でも比較的親しみやすいジャンル。今回はそんなミニチュアアートを食べ物の上に表現した「brunch city」を紹介したいと思います。

イラストレーター・bea crespo氏と、フォトグラファー・andrea g.portoles氏手がける、さまざまな種類の食べ物をベースに、テーマとなっている国のランドマークなどのミニチュアを配置した、個性あふれる作品となっています。
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