会社や自宅のデスクの上を見渡してみてください。ペンやクリップ、付箋なんかが無造作に置かれていたりはしませんか?ワークスペースがスッキリしていれば、仕事も捗るのではないでしょうか。今回ご紹介するのは、ディスプレイやデスクの端に引っかかる便利な小物ケース「CLEAN UP THAT UNWANTED DESK CLUTTER」です。

デザイナーのジョン・ファン・キムによってデザインされた、ちょっと変わった小物ケース。
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仮想と現実の連携はさまざまな試みが行われてきていて、例えば物体が異なった見え方をするプロジェクションマッピングや、離れた家電を動かすアプリケーションなど、一度はそんな技術を耳にした方も多いことと思います。今回紹介するのは、そんな仮想と現実とを連携させた航空会社の広告「Look Ups」です。

これはイギリスの航空会社ブリティッシュ·エアウェイズが展開している屋外電子看板を利用した広告で、見る人にとても強い印象を与える内容となっています。実際展開されている様子を納めたムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
私達の生活をする上で常に進んでいる時間を確認することができる時計は、もはや欠かすことができない存在。常に身近にあり、家の中にいくつも所有している家がほとんどではないでしょうか?そんな大切な存在である時計のデザイン性にこだわる方におすすめの「ORIGAMI CLOCK」を今回は紹介したいと思います。

イギリスに拠点を置き活動を行うデザインスタジオ・Raw Dezignによって手がけられた、まるで折り紙を折った時の面のような質感を表面に表した個性的なデザインの時計です。
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日本で一番激しい電車のラッシュが起きる場所といえば、真っ先に東京を思い浮かべます。特に朝や帰宅時のラッシュは非常に混雑することで知られており、毎日殆どの人が憂鬱に感じているのではないでしょうか?今回はそんな東京の地下鉄に乗る人々を窓越しに見た風景「Tokyo compression」を紹介したいと思います。

MICHAEL WOLF氏手がける、ラッシュの中さまざまな表情を見せる人々を、電車の外から写し出したフォトシリーズとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「映像作家100人 2014」です。

最新の映像作家情報を実際に手がけた作品と共に紹介した、「映像作家100人」シリーズの2014年版です。
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ショップで服などを購入した際に、紙袋など持ち歩く用のパッケージに入れて渡されることがほとんどだと思います。しかし以外にかさばったり、持ち帰った後の処分が面倒なことも。そんな時に活躍してくれる「draft takeaway」を今回は紹介したいと思います。

美しく衣服をカバーでき、さらにそのまま持ち運ぶことができる、テイクアウト用ハンガーとなっています。
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子どもにとって初めての本格的な乗り物となる自転車。クリスマスプレゼントとしてお願いする子どもも多いと思います。そんな中今回は、バランス感覚を養うことができる子供用自転車「ZumZum Bike」を紹介したいと思います。

通常は前に進むためにこぐペダルが付いている部分にペダルはなく、足でこいで進むタイプの形状が個性的な自転車となっています。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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紙を使って作り出すペーパークラフト作品。いろいろな形に変形させることができることから、その表現力は無限といって良い程広がっています。今回はそんなペーパークラフト作品を手軽に作ることができるキット「DIY Papercraft Kit」を紹介したいと思います。

アーティスト・Katokami氏プロデュースによる、プレカットがされた状態のため簡単にデザイン性のあるペーパークラフトを作成できるキットとなっています。
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動物の標本として博物館などに展示されている剥製は、本物を使用しているということもあり、非常に迫力があります。今回はそんな剥製を自転車のハンドルとサドルを使って表現した「Upcycle Fetish」を紹介したいと思います。

オーストリアで活躍するデザイナー・andreas scheiger氏によって制作された、さまざまな形の自転車のハンドルとサドルが、たくましい牛の剥製をモチーフにした作品となって展開されています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「花と森の物語」です。

心癒される存在として愛され続ける、自然界のアートと言っても過言ではない花と森をテーマに、さまざまな世界各国の風景を紹介した、美しい世界に魅了される一冊です。
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世界各国で展開されているコーヒーチェーン店・スターバックス。日本にも多数店舗展開されており、グリーンのロゴはすでにお馴染みだと思います。そんな中今回紹介するのは、ロゴが入ったスターバックスの紙コップに広がるイラストレーションアート作品「The Starbucks (inky) Red Cup」です。

イギリスを拠点に活動を行うイラストレーター・Johanna Basford手がける、細かなイラスト表現に注目のアート作品となっています。実際に制作している様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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