会社や自宅のデスクの上を見渡してみてください。ペンやクリップ、付箋なんかが無造作に置かれていたりはしませんか?ワークスペースがスッキリしていれば、仕事も捗るのではないでしょうか。今回ご紹介するのは、ディスプレイやデスクの端に引っかかる便利な小物ケース「CLEAN UP THAT UNWANTED DESK CLUTTER」です。

デザイナーのジョン・ファン・キムによってデザインされた、ちょっと変わった小物ケース。
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過去、海外のSONYのブラビアのCMはその壮大さとカラフルでド派手な演出で世界中に話題になっていましたが、今日紹介するのはSONYの4Kをプロモーションする壮大な映像広告「Sony 4K – Four times the detail」です。

今回は花びらをモチーフとしていて、今までのCMと同じく、カラフルで壮大で日本のCMではあり得ない規模の演出がなされています。実際の映像が公開されていましたので下記からご覧ください。
雨の日の外出に欠かせないのが傘。デザインにはいろいろな種類がありますが、機能は基本的には一緒だと思います。そんな中今回紹介するのは、今までの傘の概念を覆す、逆面に閉じる傘「UnBRELLA」です。

プロダクトブランド・+dより誕生した、逆面に閉じることで濡れた面が内側になり服などが濡れるのを防ぐことができる画期的な傘となっています。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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立方体の形をしたカラフルな6面パズル、ルービックキューブ。メジャーなパズル玩具として親しまれています。そんな中今回ご紹介するのは、カラフルなルービックキューブをモチーフに制作された美味しそうなケーキです。

まるで本物のルービックキューブのように、小さなキューブケーキが積み重なってひとつの立方体を作り上げている、目にも楽しい美しい作品です。
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シンプルなファッションの少し寂しい首元を彩ってくれるものがスカーフ。身につけるなら自分が気に柄が入ったもの、彩りが鮮やかなものを身につけたい。今回はそんな女性に向けてスカーフブランド「La」をご紹介していきたいと思います。

シュレッダーにかけたビジュアルを組み合わせたり、コラージュするなどして生まれたテキスタイルが表現された、独自の手法が個性的なブランドとなっています。
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人の手によって作り出されるアートには、綿密に設計されたもの、その時その時の感性のおもむくままに生み出されるものなど、さまざまな表現がありますが、今回紹介するのは、どんな作品になるかは感性するまで分からない、おもちゃや時計が描き出すアートの世界「Autonomous Machines」です。

デザインアカデミー・Academy Eindhovenの修了作品としてアーティスト・グラフィックデザイナーのEcho Yang氏によって手がけられた、未知の完成品を楽しむことができる非常にユニークな作品となっています。まずは実際に作品が作られる様子を映し出したムービーが公開されていますので、下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
Autonomous Machines – TinToy (Chicken) from echo yang on Vimeo.
Autonomous Machines – Wind Up Clock from echo yang on Vimeo.



ねじ巻きのおもちゃにインクを付けた綿棒を取り付け動かすと、円を描くようにドットを紙の上に描き出していきます。独特なランダムタッチの描写は、人の手ではなかなか表現できないカタチではないでしょうか?他に、鉛筆をつけた目覚まし時計のモーター部分なども使われており、こちらもおもちゃとはまた違ったタッチとなっています。
思い通りの描写にならないところが、この作品の魅力。もっといろいろな部品を使った作品が見てみたくなりますね。
生活空間の中にほとんどの場合存在しているケーブル。電源を必要とする電化製品を使用するためには必要なため、どうしても床などにケーブルが散らかってしまいがちです。今回はそんなケーブルを美しく収納しておくことができるケーブルボックス「centre」を紹介したいと思います。

インテリアブランド・ideacoより誕生した、まるでガラスランプを思わせるような、インテリアアイテムとしてビジュアル面を重視し取り入れることができるアイテムとなっています。
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ダンボールの蓋や底をとめたり、時には工作などにも利用されるガムテープ。丈夫でしっかりととめられるので非常に重宝される存在ですが、剥がして処理する時になかなか剥がれてくれなかったりと、大変な思いをしたこと、誰もが一度は経験あるのではないでしょうか?今回はそんなデメリットを解消するコンセプトアイデア「CLEAR LINE BOX TAPE」を紹介したいと思います。

貼られたガムテープの処理を簡単に、剥がしやすくする工夫がテープの片側にライン上に施されています。
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