自然は、私達が創りだすことができない壮大なアートであり、その魅力に見せられているアーティストも多いはず。そんな中今回紹介するのは、壮大な自然自然と同化したかのような感覚を呼び起こさせてくれる作品「IMPRINTED…」です。

芸術家・Aneta Vašatová氏手掛ける、見晴らしのよい景色を背景に、背景と同じような自然がプリントされた長い布をまとった姿がとても印象的なフォトアートシリーズとなっています。いくつか作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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アートというのは奥が深く、絵というもの一つとってみても本当に様々な表現手法があります。今日紹介するアルミで包んだオブジェクトアート「unapologetic paintings」も一見すると絵に見えない興味深いアート作品になっています。

“wrapped pineapple”2016
ぱっと見た感じ本当にアルミホイルで本物を包んでいるように見えるのですが、細かく見ていくと絵画だということがわかります。いくつか作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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人間の五感の一つ嗅覚。感情にも大きな印象を与えるものですが、今日紹介するのは一風変わった多言語に対応した様々な香りを展示するアート展「Scent Drops」。

この展示会は液体の香水からインスピレーションを得た、オブジェの上に特殊なオーブを置いて展示しており、それらを使って香りを楽しむものになっています。こオブジェ・オーブとも機械が埋め込まれており、回転させ自身が理解できる言語を選択することで、香りを楽しんだ後にその解説が聞けるというものになっています。実際の展示風景の動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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公共の場所には、街で快適に過ごすための様々なものが設置されています。例えば街灯だったり、植物だったり、ベンチだったり。今日紹介するのは目的は同じく、街をより良くするためのものですが、一風変わった街中にハンモックを設置するプロジェクト「FLATIRON SKY-LINE」を紹介したいと思います。

アーチ状の鉄製の造形物の内側にはLEDが搭載されており、そのアーチの間にはハンモックが設置されていて、街を照らす街灯とリラックスするための空間の2つの機能を兼ね備えています。いくつか写真が公開されていましたので以下からご覧ください。
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ここ数年、人工知能の発達やロボットの発展はめざましく、私達の身近とまではまだまだですが、街中でペッパーなどのロボットにふれる機会も増えてきました。今日紹介するのは「Mimus」と名付けられた産業用ロボットです。

「Mimus」は巨大な産業用ロボットですが、従来の産業用ロボットとは異なり、決められた動きを、決められた通り動くようにプログラムされておらず、自由に動き回り周囲を探査するようになっています。ただ、それも原理原則としてのもので、必ずしもずっと追いかけてくるのではなく、しばらくすると飽きて、その他に何かないか探すという有機的なプログラムを施されています。実際に動作しているシーンがVimeoに公開されていましたので以下からご覧ください。
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国内でも様々な場所でデジタルアートを見ることができるようになってきましたが、今回紹介するのはまだ珍しい、小児病棟で実装されたインタラクティブデジタルアート「LUMES Cabrini Hospital Malvern」です。

単純に映像が映し出されているだけでなく、タッチしたり横切ることで映像が変化することで壁面の映像が変化するインタラクティブアートとなっています。実際に稼働している動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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近年デジタル化が進む中、便利なツールは増えたもののアナログ良さや魅力も忘れてはなりません。今回紹介するのは長い歴史の流れを動画で表現した作品「Every NYT front page since 1852」です。

インターネットの芸術家であるジョシュベングリーにより制作された、1852年から現在に至るまでのニューヨークタイムズの紙面を1枚ずつ丁寧にキャプチャーしタイムライン化した、アナログと斬新な発想が融合した作品となっています。まずは実際のムービーが公開されていますので以下よりご覧ください。
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ファッションアイテムの中でも、非常に重要な役割を果たしているバッグ。さまざまなデザインのものが発表されており、いろいろな種類を所持しているという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、イラストを思わせる2Dバッグのニューラインナップ「Jump From Paper」です。

以前も話題となっていた、平面に描かれているイラストのように見えながらも、実は立体的に使用できるユニークな発想が特徴のバッグシリーズの、最新コレクションが発表されたとのこと。
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仕事を円滑に、気持よく進めるためには、ワークスペースの環境はとても大切なもの。特につねに体と一体となるといっても過言ではない机は、とても重要なインテリアの一つではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、カスタマイズの範囲が広いデスク「THE WORKNEST」です。

ポーランドを拠点に活動を行うプロダクトデザイナーが手がける、ナチュラルなウッドベースのデスクに、さまざまな用途を設置できる組合わせ自在のパーツを備えたインテリアとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「TYPOGRAPHY09」です。

シリーズで刊行されている、タイポグラフィデザインに特化したデザイン書「TYPOGRAPHY」シリーズの第9段。特集を「美しい本と組版」とし、さまざまなブックデザインとその組版の仕組みを知ることができる一冊です。
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陶器の作品と聞くと花器や皿などを思い浮かべますが、今回紹介するアーティスト「KEIKO FUKAZAWA」は今までの常識をくつがえすような先進的な陶器によるアート作品を発表しているアーティストです。

陶器に水墨画とルイヴィトンのモノグラムパターンをあしらったり、ペットボトル自体を陶器で再現したりと様々な手法で作品を創り上げています。今回はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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掃除機を取り扱うブランドの中でも、非常に人気の高いダイソン。高価な価格ではありますが、機能性・デザイン性が高く評価され、世界中の多くの人達に愛用されています。そんな中今回紹介するのは、スマートフォンでナビゲートできる掃除機「360 Eye」です。

専用のアプリを使用することで、掃除機に掃除する場所の指示をしたり、掃除する時間などのスケジュール予約をすることができる、ロボットタイプの新しいダイソン掃除機です。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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大理石や木材、人々はこれまで様々な物質を利用して建築物を作り上げてきました。今回ご紹介するのは、そんな一般的な建材の代わりに、ワイヤーメッシュを用いて作られた荘厳なパビリオンです。

格子状になったワイヤーで作られたパビリオンから、向こう側の景色が透けて見えるとても幻想的な建物です。
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本格的な夏を目前に日々暑くなる気候。汗をかく機会も増え、熱中症対策のためにも水分補給が必要になってきています。今回はそんな水分を効率的に取ることができるボトル「hidrate」を紹介したいと思います。

アプリと連動することで水分補給するタイミングを通知してくれる、日々の暮らしをもっと豊かで快適にしてくれるアイテムとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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