子どもの頃多くの人が触れた事がある玩具ビー玉。主に観賞用や遊び道具として広く知られていますが、今日紹介するのは、そんな誰しもが思い出に持つビー玉をテーマにしたアート作品「kosmosphaera」です。

この作品は昔遊んでいたビー玉をそのまま直径30cmほどに大きくしたもので、子供時代を強制的に思い出させてくれるようなそんな作品になっています。幾つかの作品の写真が公開されていましたので以下からご覧ください。
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国内でお墓といえば定番の形を思い浮かべますが、海外のお墓はまた国内とは異なり、定番のものもあれば個人の趣味嗜好を色濃く活かしたものも存在するようです。今日紹介するのはそんな墓石をテーマにしたアート作品「ZİYARET VISIT」です。

このプロジェクトは100の墓石を3Dプリンタで1/20のモデルで出力したものが、棒の先端に付けられ展示されており、それを囲むようにしてそれぞれのお墓の図と写真が展示されているというものです。展示の様子が公開されていましたので以下からご覧ください。
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日本のカルチャー文化の代表といっても過言ではない漫画。国内だけでなく海外でも非常に人気が高く、モチーフにしたアート作品なども多数発表されています。そんな中今回紹介するのは、漫画のキャラクターをミニマルなボードにデザインした作品「Minimalist Manga Covers」です。

アートディレクター・Zi Wei Tan氏手がける、有名な漫画キャラクターたちを1枚の平面ボードの中に、必要最小限の要素だけでデザインしたシリーズ作品となっています。
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国内でも毎年大きな盛り上がりを見せ、市場はどんどんと広がってきているハロウィーン。一年の中でも欠かせない一大行事となり、様々な仮装で今年も盛り上がっていましたが、今日紹介するのは人では無く店舗が仮装した珍しい事例です。

この試みは、ニューヨークのバーガーキングで実施されたもので上記のように店舗の上に大きな白い布を被せて、マクドナルドのマークを付けマクドナルドに仮装しているというもの。動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「感動と価値を売る、ストーリーのあるブランドのつくり方」です。

外からはあまり見ることができない、ブランドや商品が出来上がるまでの過程を紹介。「選ばれる理由」をしっかり基盤に置いて開発された事例を知ることができる一冊です。
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何かを行うと反応を返してくれるデジタルアートは多々ありますが、今回紹介するのは自分を中心にインタラクティブに反応する鏡「Fragments」です。

この鏡は複数の鏡が組み合わさり1枚の大きな鏡となっており、単純に反応するだけでは無く、鏡の形が自分を中心に角度が付き、1枚1枚の鏡が映し出す像が変化することで興味深い体験ができるようになっています。実際稼働している動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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私達の生活に欠かせないカレンダー。国内外で多くの人に利用されていますが、今日紹介するのは東京の一年を一枚で表したグラフィックカレンダー「Tokyo—Japan Calendar 2017」です。

このカレンダーは大きな円形のカレンダーとなっており、円形は365分割されて、日付、曜日、月齢などが記されています。大きな写真がいくつか公開されていましたので以下から御覧ください。
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人間の感覚は大きく視覚に左右されますが、それ以外の感覚も合わせて体験することで強烈な体験として心に残りやすいものです。今日紹介するのは香りとともに構築される鏡の迷宮「Mirror Maze」です。

こちらはイギリスの舞台デザイナー「Es Devlin」によって倉庫の中に制作されたもので、複雑に絡み合った鏡は非常に印象的な視覚効果を生み出しています。この作品のプロモーションビデオが公開されていましたので以下から御覧ください。
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テニスをプレイしている時には必ずといって良い程、アウトになったりコートからはずれてしまったテニスボールを拾わなくてはなりません。毎回腰をかがめて拾う行為を面倒に感じる方は少なくないのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、テニスボールを楽に拾うことができる「The Tennis Picker」です。

Kim Seunghyun氏とYu Yunjo氏によって考案された、テニスラケットの先に付けることで立ったままの状態でボールを拾い上げることを可能にするコンセプトアイデアです。
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人間の身体を構成するために必要不可欠な塩。真っ白で小さい粒状の結晶はウユ二塩湖などのように時として広大な自然の美を映し出してくれます。今回ご紹介する「salt years」は、そんな塩を使用してどこか冷たい冬のような退廃的な雰囲気をもつアート作品となっています。

死海で制作が行われている「salt years」。そんなイメージのせいかどことなくどんよりとした雰囲気をまとった作品が多いですが、思わずじっと見てしまうような不思議な魅力をもっています。動画を載せているので、下記よりご覧ください。
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暗い場所での作業や、非常時や停電時などに役立つ懐中電灯は、一家に1つ常備しておきたいもの。しかし意外に大きかったりすると、身近な位置に置いておくことでスペースが取られてしまうこともあるのではないでしょうか?今回はそんな時に便利に活用できる、紙製のコンパクトな懐中電灯「LITE LITE」を紹介したいと思います。

紙素材を利用してクリエイティブな製品を多数展開する「かみの工作所」から販売されている、デザインユニット・ミリメーターが手がける作品となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「脱! 2次元 面白いほどかんたんにできる! 3Dプリンター」です。

今や、ビジネスシーンだけでなく一般ユーザーにも広く浸透している3Dプリンタをおおいに活用するための、無料の3DCADソフト「Autodesk 123D Design」を使った手法を紹介した一冊となっています。
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帰宅後や休日、リビングでゆっくり寛ぐためにあなたはどんな家具を選びますか。ゆったりと座れる大きなソファーや、体ごとスッポリと包み込んでくれるような大きなクッションと様々なタイプがありますが、今回紹介するのは、広げてマットに・半分起こしてソファのように使えるマットレス「A PIECE OF CAKE MATTRESS」です。

コンパクトに折りたためる、いままでにない新しい形のマットレスとなっています。
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スマートフォンやタブレットを始め、新しいモバイルデバイス技術は日々進化し続けており、私たちが未来の世界に思い描いていたような形が現実になる日も遠くないと感じさせられます。そんな中今回紹介するのは、Sonyの時計型デバイス「SmartWatch 2」です。

Xperia™と連動させることで、スマートフォン本体を見ることなく手元で情報を取得することができる、スマートかつ便利なアイテム。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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デザイン関連の仕事をしている方は特に、自身や自社をアピールする名刺などのプロモーションツールにこだわりを持っている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、ウクライナを拠点に活動を行うフォトグラファー・Andrey Lobov氏のプロモーションツールを紹介したいと思います。

赤いフィルムを通して文字を認識できるグラフィックを使った、デザイン性とアイデアが融合した個性あふれる作品となっています。プロモーション用ムービーも公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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ほぼ毎日使うといっても過言ではない、歯を美しく保つための歯磨き粉。使い始めは特に気にならないけれど、だんだんと量が少なくなってくると、中身がどうしても出しづらくなってしまうものです。今回はそんな煩わしさを解消してくれる歯ブラシチューブのアイデア「Swing Toothpaste」を紹介したいと思います。

チューブのお尻部分に空けられた丸い穴を利用することで、中身を簡単にチューブ口側に移動させることができます。
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