植物を使用したアート作品は多くあり、そのほとんどが色合いの美しい植物を活かした華やかで目を引く作品として私たちを楽しませてくれます。ですが、植物の良さは艶やかな部分だけではありません。しっとりとした落ち着いた魅力を活かしたアートを今回はご紹介していきます。

葉を使用した作品はどれも素敵なものばかり。下記にいくつかピックアップ致しましたので、ご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「日本語のロゴ」です。

漢字・ひらがな・カタカナなどの、日本語で構成されたおしゃれなロゴを豊富な実例で紹介した一冊。これから和文ロゴを制作しようという方に向けた実例的な参考書となっています。
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木製のトレイと聞くと、木の温かみや本来の質感を活かしたプロダクトを想像しますが、今回紹介するのは幾何学的な模様を描いた、木製のトレイ「PLATEAUX SPRING WOOD PAR ICH&KAR」です。

このトレイはイギリスの物理学者ロジャー・ペンローズが考案した、ペンローズパターンをモチーフにしています。幾つかのパターンや配色がリリースされていますので以下から御覧ください。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
2014年も早いもので、すでに4分の1が経過しました。新年度を迎え、世間では入社式開催などのフレッシュなニュースが聞かれるように。気持ち新たに頑張って行きたいと気が引き締まる思いを感じています。
それでは、2014年3月30日〜4月5日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
地下のような暗い場所や洞窟などに、子どもの頃だけでなく大人になった今でも、秘密基地や探検できそうな場所としてワクワク感を感じる方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、地下洞窟で楽しめるトランポリンワールド「Bounce Below」です。

スルウフェーズの洞窟にセッティングされた、3つの巨大なトランポリンを楽しめるエンターテインメント空間となっています。
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昼と夜、同じ場所でも人の流れも異なり、まったく違う表情を見せてくれる街があったりしますが、今回紹介するのは1枚の写真で、場所の一日を一度に表した写真作品で「DAY TO NIGHT」です。

この作品はアメリカのフォトグラファーSTEPHEN WILKES氏によって制作されたもので、ワシントンやニューヨーク、上海など、主要都市や有名な場所の、昼と夜の写真を合成した作品となっています。いくつか作品が公開されていましたので下記からご覧ください。